誰もが信じている健康の
誤った常識

「健康のために、毎日歩いています」
「1日1万歩を目標にしています」
「できるだけ運動するようにしています」

健康を意識している人ほど、日々の生活の中で努力をしています。

食事に気をつける。
お酒を控える。
毎日歩く。

運動をする。
健康診断の数値を気にする。

きっとあなたも、これまで何かしらの努力をしてきたのではないでしょうか?

しかし――

もし、その努力の方向が
少しだけ間違っていたとしたら?

健康のために毎日歩いているのになぜ60代、70代から、

階段の昇り降りで膝が痛くなるのでしょうか?
座ってテレビを見ているだけで腰が重くなるのでしょうか?
何もしていないのに足がつるようになるのでしょうか?
平らな床の上でつまずくのでしょうか?

そして最終的に、自分の足で歩けなくなる人がいるのでしょうか?

なぜ「健康のために歩いていた人」が、ある日を境に、
歩くことそのものがつらくなってしまうのか…

その答えは、あなたの努力が足りないからではありません。

あなたの努力が間違っているわけではありません。

毎日歩くことも、運動することも、食事に気をつけることも大切です。

ただ――

「何をするか」だけではなく、
「どうやるか」が重要なのです。

間違った方法で努力を続けてしまえば、身体に負担をかけてしまうこともあります。

必要なのは、努力をやめることではありません。
努力する方向を、正しい方向へ変えることです。

「1日1万歩歩けば健康」の嘘

この常識を、あなたも一度は聞いたことがあるはずです。

実際に、

「健康のために毎日歩いています」

という方は少なくありません。

朝、散歩をする。
買い物に歩いて行く。
駅まで歩く。
仕事で歩く。
家の中で歩く。

私たちは、特別な運動をしなくても日常生活の中で毎日歩いています。

それでも、

40代、50代になると、
身体の不調を感じる人が増えていきます。

60代になると、
膝や腰に不安を感じる人が増えます。

70代になると、
転倒への不安を抱える人が増えます。

そして、

たった一度の転倒をきっかけに、外出を控えるようになり、

動く量が減り、筋力が落ち、さらに動けなくなる。

そんな悪循環に陥る人も決して少なくありません。

では、

毎日歩いているのに、なぜ身体は衰えていくのでしょうか?

ここで、ひとつ考えてみてください。

もし「歩くこと」が健康の答えなら、
なぜ毎日歩いている人の身体は衰えるのか?

もちろん、

歩くことが悪いわけではありません。

しかし、

「歩けば健康になれる」

と考えてしまうことが、大きな落とし穴になる可能性があります。

なぜなら、

歩くという動作も、身体の使い方を間違えれば、

膝や腰に負担をかけながら歩き続けることになるからです。

健康のために努力している。

でも、

その努力の方向が間違っている。

この状態が、何年も何十年も積み重なったら――

あなたの身体はどうなるでしょうか?

「歳だから仕方ない」は
身体の衰えを受け入れているだけ

40代。50代。60代。70代。

年齢を重ねると、誰でも身体は変化していきます。

背中が丸くなる。
身長が少し縮む。
体重が変化する。

しかし、

実は見た目以上に大きく変化しているものがあります。

それが、筋力です。

身長は10cm、20cmも変わらない。
体重も10kg、20kgと大きく変わる人ばかりではない。

それなのに、

身体を支える筋力だけは、若い頃と比べて大きく低下していく。

すると、

同じ体重の身体を、より少ない筋力で支えなければならなくなります。

立っているだけでも疲れる。

歩くことが負担になる。

足が上がらなくなる。

そして、

バランスを崩したときに、とっさに足が出なくなる。

踏ん張れなくなる。

片足で身体を支えられなくなる。

こうして、

「転びやすい身体」が少しずつつくられていきます。

そして一度転倒すると、

骨折する。
動かなくなる。
筋力が落ちる。
さらに動けなくなる。

その結果、介護が必要になる。
そんな悪循環に入ってしまうことがあります。

だからこそ、

「転ばない身体をつくる」

ということは、

単に運動能力を高めるという話ではありません。

10年後、20年後も、自分の足で立ち、自分の足で歩き、

自分の好きな場所へ行くための人生の土台をつくることなのです。

老後の自由を奪うのは
病気だけではありません

多くの人は、

「老後の健康が心配です」

と言うと、

がん。
脳卒中。
心臓病。
高血圧。
高脂血症。
糖尿病。

こうした病気を思い浮かべます。

身近な友人や知人が病気になり、
「自分も気を付けよう」と意識し始める。

家族に糖尿病などの持病があり、
「自分にも遺伝的なリスクがあるかもしれない」と考える。

健康診断の数値が気になり、
「そろそろ生活習慣を見直そう」と感じ始める。

お酒や味の濃い食事が好きで、
「このままでは良くないかもしれない」と食生活を意識する。

もちろん、

病気を予防することは大切です。

しかし、

あなたの人生から自由を奪うきっかけは、もっと身近なところにあるかもしれません。

それが、「歩けなくなること」です。

たった一度の転倒。

それをきっかけに、

外出が怖くなる。
運動をしなくなる。
筋力が落ちる。
さらに転びやすくなる。

そして、

家族の助けが必要になる。
行きたい場所に行けない。
会いたい人に会いに行けない。
好きだった趣味を諦める。
旅行を諦める。
お孫さんとの外出を諦める。

せっかく、お金はある。時間もある。行きたい場所もある。
でも、身体が動かない。

そんな人生を、あなたは望むでしょうか?

「自分はまだ大丈夫」そう思っていませんか?

しかし、間違った歩き方や身体の使い方のまま年齢を重ねると、
ある日突然、身体は限界を迎えます。

  • 朝、布団から起き上がるときの激しい腰の痛み
  • ちょっとした段差でもない平らな場所での「つまずき・転倒」
  • 「歩くと膝が痛むから」と、外出そのものが億劫になり家に引きこもる日々
  • 自分の足で行きたいところに行けず、家族に車椅子や介助を頼まなければならない屈辱

老後の自由を奪うのは、大病だけではありません。

「自分の足で歩けなくなること」

それこそが、

あなたの人生から自由と尊厳を奪う最大の恐怖なのです。

だからこそ、

病気だけではなく、

「最後まで自分の足で歩けるか」

ということを、今から考えておく必要があります。

身体は
「下から」崩れていく

人生100年時代、老後資金は2,000万円の貯金が必要になると、
話題になったのは数年前のことです。

死ぬまで人に迷惑をかけずに、働き続けるためにも、やりたいことを諦めないためにも。
最後まで自分の足で歩くためにも…

まずは健康な身体を作るためには知らなければならない事実があります。

突然ですが、家を建てるとき、最初に屋根をつくるでしょうか?

・・・いいえ。

まず、土台をつくります。

土台が傾けば、その上にある建物全体が傾きます。

人間の身体も同じです。

頭は体重の約8〜10%ほどの重さがあります。

その重い頭を、身体の一番高い位置で支えています。

そのためには、

身体を支える土台が安定していなければなりません。

しかし、

足の指が使えない。
足裏で身体を支えられない。
膝が上がらない。
股関節が動かない。

こうした状態になると、

身体はバランスを取るために別の場所へ負担をかけ始めます。

その結果、

膝に負担がかかる。
腰に負担がかかる。
背中が丸くなる。

肩や首に負担がかかる。

身体のどこかに不調が出たとき、

その場所だけを何とかしようとする人は多いでしょう。

しかし、

本当に見るべきなのは、

「なぜそこに負担が集中したのか」

ということです。

身体の土台は、足元にあります。

だからこそ、

一生、自分の足で歩き続けたいなら、まずは足元から身体を見直す必要があるのです。

最近、ゴルフでこんな変化を
感じていませんか?

「昔より、ラウンド後半に疲れるようになった」

「傾斜地で踏ん張りにくくなった」

「朝イチは身体が硬くて、思うように動かない」

「ラウンドの翌日に、膝や腰の疲れが残る」

「以前より18ホールを回るのが少しキツくなった」

もし、ひとつでも心当たりがあるなら、

それを単純に、

「歳だから仕方ない」

で終わらせないでください。

ゴルフというと、

スイングや飛距離ばかりに目が向きがちです。

しかし実際のラウンドでは、

歩く。
立つ。
傾斜地でバランスを取る。
アドレスで姿勢を保つ。
そして、足元で身体を支えながらクラブを振る。

これを18ホールにわたって何度も繰り返します。

つまり、

ゴルフを楽しむためにも、

身体を支える「土台」は欠かせません。

そして、その土台となるのが、

ここまでお伝えしてきた

「足元」です。

飛距離を伸ばすためだけでもありません。

スコアを縮めるためだけでもありません。

これから先も、

自分の足で18ホールを回り、
大好きなゴルフを楽しみ続けるために。

一度、スイングだけではなく

「自分の身体」にも目を向けてみてください。

筋トレをすればいい。
そんな単純な話では
ありません。

「筋力が落ちたなら、筋トレをすればいい」

そう思うかもしれません。

もちろん、

身体を動かすことは大切です。

しかし、

ただ筋肉を鍛えればいいというわけではありません。

身体の使い方を間違えたまま、

無理な運動を続ければ、

かえって身体に負担をかける可能性もあります。

痛みがある。
身体が硬い。
バランスが悪い。
足が上がらない。

それなのに、

「筋力が落ちたから、とりあえず筋トレをしよう」
「健康のために、毎日気合いを入れて1万歩歩こう」

もし、あなたが今そう考えているなら、今すぐその努力を止めてください。

なぜなら、身体の土台である「足元」や「関節」が崩れたまま、
間違った方法で無理な運動や歩行を続けると、

筋肉よりも先に関節がすり減り、取り返しのつかない
身体の故障(膝・腰の慢性痛)を引き起こすからです。

努力をしているはずなのに、かえって身体を壊していく。

これほど悲しい間違いはありません。

必要なのは「根性」でも「長時間の運動」でもなく、
身体の仕組みに基づいた
「正しいアプローチの順番」なのです。

30分も、1時間も
必要ありません。

これまで健康のために、

「30分運動しましょう」
「1時間歩きましょう」
「毎日しっかり運動しましょう」

と言われてきました。

しかし、

続けられなければ意味がありません。

雨の日。
暑い日。
寒い日。
風の強い日。
体調がすぐれない日。
忙しい日。

運動をやらない理由は、いくらでもあります。

だからこそ、

最初から高い目標を設定する必要はありません。

まずは、1日1分。

たった1分でもいい。
毎日、身体に刺激を与える。

その刺激に、身体は少しずつ適応していきます。

きつい運動をすると、脳はその刺激を感じ取ります。

そして、

「この動きを続けるには、もっと身体を強くする必要がある」

と判断します。

その刺激を繰り返すことで、

筋力がつく。
柔軟性が高まる。
バランス能力が向上する。
身体の動きが変わる。

一度に大きく変わる必要はありません。

30分の運動を3日でやめるよりも、1日1分を毎日続ける。

その積み重ねの方が長い目で見たときに身体を変える可能性があります。

1日1分から始める
「自分の足で歩き続ける身体づくり」

今回のウェブセミナーでは、

プロ野球選手やオリンピック日本代表選手の体作りの指導にも携わってきた、森部昌広氏が、

一般の方のために、

「自分の足で歩き続けるための
身体づくり」

についてお伝えします。

特別な器具は必要ありません。
ジムに通う必要もありません。
激しい運動をする必要もありません。

自宅で。
椅子を使って。
布団の上で。
日常生活のすき間時間で。

1日1分から始められる

身体づくりをお伝えします。



第1部
なぜ毎日歩いているのに
身体は衰えるのか?


健康のために続けているその習慣が、あなたの身体にとって本当に「正しい努力」なのか?

まずは、多くの人が知らずに続けている健康習慣の落とし穴からお話しします。

  • 毎日歩いている人ほど知っておきたい「1日1万歩」の意外な落とし穴
  • 健康のために歩いているのに、なぜ膝や腰がつらくなってしまうのか?
  • 「歳だから筋力が落ちた」で片づけてはいけない、身体が衰えていく本当の理由
  • 何もない平らな道なのに、なぜかつまずく…身体の中で起きている“ある変化”
  • 夜中に突然「イタタタ…」なぜ年齢とともに足がつりやすくなるのか?
  • 朝、布団から起きて最初の一歩が痛い…そのとき身体で何が起きているのか?
  • たった一度の転倒をきっかけに、外出が減り、さらに身体が衰えていく「負の連鎖」とは?
第2部
身体はなぜ「下から」
崩れていく
のか?


膝が痛いから「膝」。
腰がつらいから「腰」。

実は、それだけを見ていても見落としてしまう場所があります。

身体を支えている「足元」から、その原因をひも解いていきます。

  • あなたの身体を毎日支えている「足の指」が、想像以上に重要な理由
  • 立ったときにグラつく、歩くとふらつく…「足裏」と身体のバランスの意外な関係
  • 最近、ちょっとした段差につまずく人に知ってほしい「膝を上げる」という身体の使い方
  • 昔はできていたのに…現代人が「足の指を使えない身体」になりやすいワケ
  • 毎日履いている「靴」と便利になった生活が、知らないうちに足元へ与えている影響
  • 膝や腰が気になる人ほど、痛い場所より先にチェックしてほしい“ある場所”
  • 歩く、立つ、しゃがむ――毎日何千回も繰り返す「身体の使い方」を見直すべき理由
第3部
1日1分から始める身体づくり


難しい筋トレや、息が上がるような運動から始める必要はありません。

今回のセミナーでは、毎日の生活に取り入れやすい簡単な運動を森部先生と一緒に実践します。

  • 【朝、起き上がる前に】布団の中でパタパタするだけ。眠っていた身体を目覚めさせる「朝イチ体ほぐし」
  • 【身体がガチガチな人に】固まった身体をじんわり動かす「背骨ストレッチ」
  • 【食事の前に10回ずつ】椅子に座ったままでOK。「足クイ運動」で足元から身体を動かす
  • 【テレビを見ながらでもOK】その場ですぐできる、毎日の歩き方を見直す「歩行エクササイズ」
  

この先は衰える一方だと思っていませんか?

身体にはトレーナビリティー(Trainability)という考え方があります。

これはトレーニングによって、

個人の体力や能力がどれだけ向上する可能性があるか、という考え方です。

年齢を重ねたからといって、すべての成長が終わるわけではありません。

昨日できなかった動きが、できるようになる。

以前より長く立てるようになる。

足が上がるようになる。

身体を動かすことが楽になる。

こうした変化は、何歳からでも起こり得ます。

だから「もう歳だから仕方ない」と諦める前に、まず、身体に正しい刺激を与えてみてください。

プロへの指導を行ってきた森部氏が
今回なぜこのセミナーを
一般公開するのか?

今回のセミナー講師である森部昌広氏は、スポーツ選手の筋力アップやパフォーマンス改善の研究から、一般の高齢者や体力の低下を感じる方の身体づくりまで、指導実績は延べ5,000人以上。

長年にわたって多くの人の身体と向き合ってきました。

その中で何度も聞いてきたのが、

「もっと早く知っていればよかった」

という言葉です。

もっと早く運動を始めていれば。
もっと早く身体の使い方を知っていれば。

もっと早く足元を見直していれば。
もっと早く身体と向き合っていれば。

そう思う人を、何人も見てきたからです。

身体は突然、衰えるわけではありません。

少しずつ。筋力が落ちる。
少しずつ。動かなくなる。
少しずつ。転びやすくなる。

そして、ある日、日に日に増す違和感が痛みとなり、だんだんと動くこと、
出かけることが億劫に感じるようになる。

気づいた時には自由を失っている。

だからこそ、

まだ歩ける今。
まだ動ける今。
まだ自分で生活できる今。

身体に向き合ってほしいのです。

人生を支えるのは、
お金ではありません。
最後まで動ける身体です。

その第一歩を、ぜひこのウェブセミナーから始めてください。

指導実績
延べ5,000人以上
トップアスリートが信頼を寄せる
身体づくりの専門家

講師:森部 昌広 (Masahiro Moribe)

  • 一般社団法人 全日本コンディショニングコーチ協会(NCCA)代表理事
  • プロ野球選手、オリンピック日本代表選手のトータルコンディショニングを多数担当
  • 元九州共立大学 特別客員准教授(スポーツビジネス領域主任)
  • 博多心臓血管病院 メディカルフィットネス顧問

テレビ、ラジオで15年以上にわたり「1分健康塾」を発信。医療・教育・プロスポーツの3領域を横断する、日本でも数少ない「体づくりの本質を知る」スペシャリスト。

トップアスリート・
指導者も信頼する
森部昌広氏の身体づくり

森部氏は、プロスポーツ選手から指導者まで、さまざまな立場の方の身体づくりを支えてきました。
実際に指導を受けた方から寄せられた声をご紹介します。

2008年北京オリンピック・セーリング競技 元日本代表
石橋 顕さん

森部先生と出会う前は、単純に筋トレと持久系トレーニングを続ければよいと思っていました。しかし指導を受けて、身体は鍛えるだけでなく、ケアすること、食事すること、
休むことまで含めてトレーニングなのだと学びました。
年齢に関係なく身体の使い方を学び、歳を重ねても
好きなことを楽しめる身体を維持することが、人生の豊かさにつながる
と思います。

※個人の感想であり、変化や結果には個人差があります。

ベンチプレス日本チャンピオン
武田大和さん
ベンチプレス公式記録212.5kg/実業団日本記録

森部先生の指導を通して、トレーニングは単に筋力を高めるだけではなく、「身体をどう使うか」が非常に重要だと気づきました。
自分では気づけない身体の癖や特徴を見つけ、それぞれの状態に合わせた指導をしていただけます。
年齢や現在の身体の状態に関係なく、身体の使い方を見直すことで、
いつからでも変わることができると感じています。

※個人の感想であり、変化や結果には個人差があります。

株式会社ライフメトリクス 代表取締役・ドラコンプロ
辻盛英一さん

森部先生に体幹トレーニングを教えていただき、インパクトが安定し、平均360ヤード以上飛ぶようになりました。
身体が変わる理由に合理性があり、納得して取り組むことができます。始めるなら、早いほどよいと思います。

※個人の感想であり、変化や結果には個人差があります。

SBC日本大会2023 グランプリ
TEAM CAP GYM 代表 辻宗志さん

私自身、スポーツ外傷の後遺症で悩まされてましたが、
理論的にトレーニングすることで身体機能の向上や筋肥大することができました。
また、オーバーワークでスポーツ障害もありましたが、メンタルのコントロールを学び圧倒的に怪我も無くなりました。
49歳のときに森部先生にお会いし、もうじき56歳の現在に至るまで特に怪我もありません。逆にスポーツやトレーニングのパフォーマンスがこれまで以上に向上し続けてます。
それは森部先生から学んだことが、とても大きく活きてると思います。

※個人の感想であり、変化や結果には個人差があります。

森部氏が伝えるのは、トップアスリートだけのための特別な理論ではありません。
身体の仕組みに基づいて、「自分の身体を正しく使う」ための考え方です。
今回は、運動経験のない方にも実践できる方法へ落とし込み、分かりやすくお伝えします。

私たちのMISSION

私たちは創業13年を迎える株式会社ゴルフライブです。

私たちは45万名以上のゴルファー会員様へこれまで多くのゴルファーに向けて、ゴルフの楽しさや上達する喜びを届けてきました。

もっと飛ばしたい。
もっと上手くなりたい。
もっと良いスコアを出したい。

そして何より、「いつまでもゴルフを楽しみたい。」

そんなゴルファーの想いに、私たちは創業以来、寄り添ってきました。

しかし、たくさんのゴルファーと接する中で、あることに気づきました。

それは、ゴルフを楽しみ続けるためには、技術より先に「健康で動ける身体」が必要だということ。

どれだけゴルフが好きでも、膝が痛い。腰が痛い。歩くのがつらい。

そんな身体になってしまえば、ゴルフを続けることさえ難しくなります。

そして、それはゴルフだけの問題ではありません。

人生を楽しむためには、「自分の身体を自分で動かせること」が欠かせません。

だから私たちは、ゴルフだけではなく、「人生をいつまでも楽しめる身体づくり」
までサポートしたいと考えました。

これまでゴルファーの「もっと上手くなりたい」を支えてきたゴルフライブが

これからは「もっと長く、元気に、自分らしく人生を楽しみたい」
という願いにも応えていく。

それが、私たちが健康事業を始める理由です。

ゴルフの先にあるのは、人生そのもの。

一人でも多くの方が、年齢を理由にやりたいことを諦めることなく、いつまでも自分の足で歩き、好きなことを楽しめる。

そんな未来をつくることを、私たちの新しい使命とします。

10年後も、 20年後も、自分の足で歩くために。

人生100年時代。

いま60歳であれば残り40年。
いま70歳であれば残り30年。

定年後の時間は決して少ない期間ではありません。

この先の人生、健康寿命をどれだけ引き延ばせるのか?
いま体と真剣に向き合う必要があるのです。

10年後、20年後、30年後、あなたはどんな生活を送りたいでしょうか?

旅行に行く。
好きな趣味を楽しむ。

友人と出かける。
家族と食事をする。
お孫さんと遊ぶ。
行きたい場所へ行く。
会いたい人に会う。
やりたいことを続ける。

こうした当たり前の毎日は、「自分の足で動けること」によって支えられています。

お金があっても、行きたい場所へ行けなければ、自由とは言えません。

時間があっても、身体が動かなければ、好きなことはできません。

家族がいても、自分のことを自分でできなければ、負担をかけてしまうことがあります。

だからこそ、今から始めてほしいのです。

1日30分ではありません。
1時間でもありません。
まずは、たった1分。

その1分を未来の
自分の身体に投資してください。

お申し込み後、専用のWEB視聴ページから、すぐに全6講をご覧いただけます。

セミナー概要

  • 📍参加費:3,000円
  • 📍所要時間:約1時間30分
  • 📍開催形式:オンライン
  • 📍ご自宅から参加可能
  • 📍年齢不問
  • 📍運動経験不要
  • 📍ご家族との参加歓迎

 ご参加にあたって

  • 全国どこからでもご参加いただけます
  • スマートフォン、タブレット、パソコンから視聴可能です
  

よくある質問

本当に運動経験がなくても大丈夫ですか?
はい。まったく問題ありません。このセミナーでお伝えする内容は、激しい運動や筋力トレーニングではありません。実際にご参加いただく方の多くは、60代・70代・80代の方や、運動習慣のない方にこそ成果を出してもらいやすい内容になっています。ぜひ運動が苦手な方や、体力に自信がない方でも安心してご参加ください。
膝や腰に不安がありますが参加できますか?
もちろんです。むしろ、膝や腰の不安を感じ始めている方にとっては知っておいてほしい、なぜ不安が起きるのか。なぜ改善しないのか。どうすれば身体を守れるのか。その考え方から分かりやすくお伝えします。
今は元気ですが参加する意味はありますか?
はい。実は最も価値があるのは、「まだ元気な方」です。なぜなら、身体の問題は突然起こるのではなく、何年もかけて少しずつ進行するからです。歩けなくなってからでは遅い。転倒してからでは遅い。介護が必要になってからでは遅い。だからこそ、元気な今だからこそ知っておいてください。
家族にも見せたいのですが大丈夫ですか?
もちろんです。今回のセミナーは、ご自身のためだけではなく、ご両親、配偶者、ご家族の健康を考える方にも役立つ内容です。ぜひご一緒にご覧ください。
なぜ一般公開するのですか?
森部氏は長年、トップアスリートから一般の方まで、延べ5,000人以上を指導してきました。その中で、多くの方が「もっと早く知っていれば…」と後悔する姿を見てきたそうです。だからこそ、一人でも多くの方に正しい身体づくりの考え方を届けたい。そんな想いから、今回特別にウェブセミナーという形で公開することになりました。

最後に・・・

人はいつか必ず歳を取ります。

それは避けられません。

しかし、

老化のスピードを遅らせることはできます。

自分の足で立つ。
自分の足で歩く。
自分の人生を楽しむ。

そのための第一歩が、今回のウェブセミナーです。

もしあなたが、10年後も、20年後も。
自分の足で歩き続けたい。

そう願うのであれば、ぜひご参加ください。

人生を支えるのは、
お金ではありません。
「動ける身体」です。

あなたが倒れた時、一番心配するのは誰でしょうか?

奥様、旦那様かもしれません。

息子さんかもしれません。
娘さんかもしれません。

お孫さんかもしれません。

人生で一番大切な人に、迷惑をかけないために。

だからこそ、できる限り自分のことは自分でやりたい。

最後まで自分の足で歩きたい。

そう願うのであれば、ぜひこのセミナーにご参加ください。

お申し込み後、専用のWEB視聴ページから、すぐに全6講をご覧いただけます。

セミナー概要

  • 📍参加費:3,000円
  • 📍所要時間:約1時間30分
  • 📍開催形式:オンライン
  • 📍ご自宅から参加可能
  • 📍年齢不問
  • 📍運動経験不要
  • 📍ご家族との参加歓迎

 ご参加にあたって

  • 全国どこからでもご参加いただけます
  • スマートフォン、タブレット、パソコンから視聴可能です