一般的なゴルフ情報があなたを
「飛ばないゴルフ」に縛りつけている
ゴルフ雑誌を開いても、YouTubeを見ても、レッスン書を読んでも出てくるのは、たいてい同じ話です。
もっと振れ
もっと回せ
もっと回せ
もっと地面を使え
ですが、こうした一般論が、すべてのゴルファーに当てはまるわけではありません。
特に60代、70代以降になると
若い頃ほど体は動かない
無理に振るほどミスが増える
力任せでは当たり負けする
という現実があります。
それなのに、若いプロのように振ることばかりを目指してしまう。
その結果、

飛ばない。
当たらない。
しかも疲れる。
そんな悪循環に入ってしまうのです。私が今回お伝えしたいのは、そういうゴルフとはまったく違う考え方です。
申し遅れました。大森睦弘です。
私はこれまで15年以上にわたってゴルフ指導の現場に立ち、延べ2万人以上のアマチュアゴルファーにレッスンを行ってきました。
大森睦弘
(おおもり・むつひろ)
1957年(昭和32年)生まれ。大学卒業後、世界有数の大手電機メーカーに勤務。社内の中央研究所や外部機関の客員研究員(東京大学)など、研究開発に従事。その類まれな分析力と強靭なメンタルは、ビジネスでの成功だけにとどまらず、スポーツでも発揮。国民体育大会アルペンスキーで優勝など、その競技力と長年の指導実績から、神奈川県アルペンスキーコーチとしても活躍。
その後、会社を早期退職し、ゴルフのインストラクターを養成するコースを卒業。卒業と同時に、コーチとして、プロ、ジュニアや一般の方々へのコーチング、ツアーキャディーなど、幅広い層に対するコーチングを行う。特にメンタルテストで「トップアスリートとして通用するレベル」と診断され、その強いメンタルを作りあげた経験を元に、メンタル面のサポートも行う。
現在ではフリーのコーチとして、一般の方の本当の気持ちになって、どんなことでもとことん説明するなど、今まで納得できなかったと言われたことにも、やさしく解説することを信条としている。さらに、分析能力の高さを生かしてコーチングの仕事に従事するかたわら「ゴルフでのからだの使い方」をやさしく紐解くことで、ゴルフを普及させる活動を行なっている。
今日はあなたに
「振らなくても飛ぶ」
この感覚を、あなたにも体感していただくための方法をお伝えしたいのですが
実際にこの考え方を取り入れた方の多くが
力を入れていないのに伸びる
当たりが変わる
体が自然に反応する
そんな変化を、その場で感じています。
「もっと振る」では限界がある…
そのことを私は
現場で何度も見てきました
私はこれまで、
・脱力
・地面反力
・エネルギー伝達
といったテーマで、多くのゴルファーに指導してきました。
その中で、ずっと感じていたことがあります。
それは
飛ばない人ほど
ヘッドを”自分で速く振ろう”としている
ということです。
特に年齢を重ねたゴルファーほど
手で振りにいく
右脚で蹴って腰を回そうとする
手首を使って何とかしようとする
そういう動きが増えて、かえってクラブの重さを活かせなくなっています。
つまり問題は、体力そのものではなく、力の使い方の向きが、逆になっていることだったのです。
このシンプルなテクニックは、
一時ブームとなったジョージ・ガンカス
の理論を研究しているときに発見した
秘密を活用しています…
ーーー新LP分 ここまで CSSも変更してあります。

この「ジョージ・ガンカス」スイング理論は、今より少し前に注目を集めていました。
でも不思議なことに…
最近ではゴルフコーチやその他の「専門家」でさえ、このジョージ・ガンカスさんの名前を出していません。
そして最近ではこのジョージ・ガンカスさん理論と似たものに「地面反力(じめんはんりょく)」という名前を付けて、まことしやかにレッスンをしています。
そもそも地面反力とは…
地面反力についてご存知でない方もいらっしゃるかもしれませんが、これについては難しく考えなくても大丈夫です。ものすごく簡単に言うと…

・地面反力とは、脚で踏み込んだ時に、地面から体に返ってくる力のこと
・この地面から返ってくる力をうまく利用することで、
体の回転をより速く、より強くすることができる
・結果として、ボールを遠くまで飛ばせるようになる
ゴルフでボールを遠くに飛ばすためには、体を大きく、かつ速く回す必要がありますが、そのために使うのは腕の力では不十分です…
ですがこの地面反力を利用することで、文字通り脚、下半身の力を有効に利用出来るようになります。
ですが…
ジョージ・ガンカスさんの理論について、より詳しく研究した立場からすると、ほとんどのコーチたちがその理論を100%完璧に理解することなく、自分の考え方に勝手に引き寄せて語っているようにも見えます。
それは実は、ジョージ・ガンカスさんの説明が、不十分であることにも原因があるのですが…
それをいいことに彼らは間違ったことを言っていても、それを訂正されることすらありません。
ほんとうの地面反力を使うことによって…
地面反力を理解したうえで正しく使えるようになると
・クラブを振り下ろすときに、無駄な力はゼロでストンと落とすことができる
・自然に勝手に、体がいい動きをしてくれる
・元々誰の体にも備わっている自然な動きであるため、誰でもできる
しかもこれは、人間の誰の体にも元々備わっている自然なバランスのとり方なので、難しく考える必要は一切ありません…
力を100%利用できてボールも遠くへ飛びやすくなる上に、バランスもよくなり、スイング後にバランスが取れなくなってフラフラしたりすることもありません…
なぜこのようなことが出来るかというと、基本的にこの動きは「落下運動」だからです…

あなたもご承知の通り、重力によって落下するものというのは地球の中心に向かって一定の速度で動きます。その時その時で右に行ったり左に行ったりすることはありません…
ゴルフのスイングも、この一連の落下運動の中で動けるようになると、再現性がアップします。朝イチのショットや、記録のかかったここ一番のショットなどでも、緊張に動じることなく、いつでも同じようにショットすることができます…
この簡単なテクニックを使って、何十年にもわたるあなたの悪い習慣を事実上「消去」してみましょう…
ボールの前に立つ時に感じる緊張感を消し去りましょう…
そうすることで、これまで以上に自信を持って、再現性よくボールを打ちぬくことができます…
ですが一つだけ、問題があります…
このテクニックは今までのゴルフスイング理論とはやり方が真逆にも見えることがあって、物議を醸しているということです… これを利用する国内外のツアープロでさえ、それが実際どのように機能するのかを、ほとんど理解していないのですが…
私はそれを
「地面反力2.0」
と呼んでいます
これは、誰でも即座に正しいスイングを理解し、今すぐに楽なスイングを作れるようにし、全ての問題を修正できる方法です…
さらに、このテクニックは、インパクト不全、つまり一貫性のないボールコンタクトや、精度のばらつきといった根本的な原因に対処するのに役立ちます。
ゴルフのスイングを改善するのによく言われているような
クラブをリリースする方法…
腰の回転の方法…
あるいは、ボールに対してどのようにセットアップするか…
といったことを考える必要もありませんし、あるいは何回レッスンを受けたかといったことも関係ありません…
トレーニング補助具も不要です…
年齢、そして持って生まれた能力なども必要ではないのです…
あなたのゴルフ上達、飛距離アップを邪魔してきた本当の悪者は「間違った情報」にほかなりません…
しかもその情報はゴルフのエキスパートであるレッスンプロから配信されているものであるがゆえに、余計にたちが悪いのです。それがあなたのスイングを文字通り台無しにして、上達とは程遠いものになります…
これが「致命的なウソ」を生み出し、アマチュアゴルファーの98%がヘッドスピードをアップ出来ずに、結果として飛距離を伸ばせない原因を作っていると私は思っています…
そしてそれは同時に、クラブヘッドの真芯に当てるミート率を20%以上も奪っている原因でも
あるのです…
これらの間違った考え方と間違ったスイングの動きによって、せっかくの飛距離アップ、スコアアップのチャンスを逃してしまっています…
ですが一方、このテクニックを使い始めると…
完璧なゴルフショットを繰り返し何度でも打てるようになるでしょう…
ラウンドの打数を4打、8打、12打と減らすことができて、ゴルフ仲間の羨望の的になるでしょう…
ですからこれから3分間で構いません。私の話を集中して聞いてください。なぜなら…
この発見は、いわゆる
「レッスンプロ」
がまことしやかに言っていることの
全てに反するものです…
そして、私が12,500時間のレッスンで得たことを活用すれば、あなたのゴルフは瞬時に変わるでしょう…
あなたは私のことをすでにご存知かもしれませんが、これからお話しすることは今まであまり話したことのない部分です…
私は世界有数の某大手電機メーカーで「世界ナンバーワン」の仕事を「4つ」達成しました。最後の4つ目はたぶんあなたも知っている「世界一たくさん売れたゲーム機」向けグラフィックスエンジンでした…
会社に所属するかわたら、スキー競技に出ており、国民体育大会アルペンスキーでも優勝し、神奈川県アルペンスキーコーチとしての活動をしていました。
その後会社を早期退職し、ゴルフアカデミーのゴルフインストラクターを養成するコースに入りました…
毎日練習しました…
まさに国内最高の指導プロからレッスンを受けました…
そして毎日のように何時間も練習場で過ごしました…
しかし、
大きな問題が
一つありました…
ですがアカデミーに所属していた頃、ストレッチ中に左股関節を痛めて左股関節変形症となり、医者からは「股関節置換手術が必要」と言われました。しかも、2つの病院から…

このことが後々私を悩ませることになりました…
ゴルフコーチになろうと思った矢先、ゴルフができなくなるかもしれない…
ですが私は、ゴルフができなくなることを怪我のせいにすることは拒否しました…
当時は全く根拠がありませんでしたが、何とかできるのではと思っていたので、実現できるまでやめるつもりはなかったのです…
そこから私は、自分がどうこうよりも、ゴルフスイングの仕組みを解き明かすことの方に夢中になり始めました。
私はゴルフのみならず、医学、解剖学の文献、論文などを何十冊、何百冊と読み込み、何百もの可動部分を簡素化して最高のスイングにたどり着く方法を探しました。
私は、真芯をとらえてより遠くに
ボールを飛ばすために必要な技術を
手に入れるのに必死だったのです…
その後私は、クラブをオンプレーンに振るにはどうしたらいいのかについて、お客様にレッスンをする中で検証を重ねました。クラブを手で持ち上げたり、インパクトで手首でこねたりしないように…
そのためのあらゆるトレーニング器具を購入し試しました。
しかし、情報が増えるごとに、問題がさらに複雑化していくようでした…
これまで以上に一貫性を保てなくなったのです…
以前よりもレッスンで飛距離が伸ばせない場面も増えてきました….
そして、私はどうやっても一貫してボールを真芯に当てさせることが難しくなって来たのです。
本当に腹立たしかった。ゴルフコーチをやめたいと思った時もありました。
そう、あの偶然の出会いまでは…
ある日「レジェンド」サム・スニードの
スイングビデオを見ていたら…
SAM SNEAD
サム・スニードのスイングは極端で、ダウンスイングでのガニ股が特徴です… 彼はPGAツアーでは、1936年の優勝を皮切りに、1965年での53歳での最年長優勝記録や、通算82勝のツアー最多記録を持っています…
82勝や最年長記録といった成績を叩き出す再現性には、誰も知らない魔法のようなものがあったに違いない…
実際サム・スニード自身はコーチにはつかず、後輩を育てたという感じもありません。そうした門外不出のテクニックで、どのようにして年齢が上がってもパワーが衰えない、効率の良いスイングをしていたのか…
さらに、現代のような最新技術のない中で、どのようにして驚異的なスイングスピードを生み出したのか…
それに気づいた翌朝、起きてドライビングレンジに行くのが待ちきれませんでした…
私は彼を観察しながら得た「あぁ!」という感覚をあるお客様に試してみることにしました…
グリップについて教えすぎないようにしました…
スイング軌道についてもあまり気にしないようにしました…
その代わり…
私はこの
たった一つの
簡単なテクニック
だけに集中することにしました
その後に起こったことは、私のゴルフコーチ人生における最大の躍進となりました…
怪我によって手術を言い渡されたどん底の時代はありましたが…
体の仕組みに興味を持つようになり、それは私がお客様へのレッスンでスイングスピードをアップさせることを妨げることなく、これまで以上にまっすぐそして遠くにボールを打たせることができるようになったのです。
これをレッスンで証明できたことは、最高の喜びでした…
毎回フェアウェイとグリーンにボールを運ぶことができた時のゴルフの楽しさを想像してみてください…
この楽しさをお客様に提供出来ることの喜びが戻った瞬間だったのです…
私は絶対的な自信を持って
ボールをしっかりミートさせて
望む場所にボールを打たせられるからです
すごく気持ちよかったので、他の人にもこの高揚感を味わってほしいと思いました…
そこで私は、この簡単なテクニックを同じように他のお客様に教え始めました…
そして、全員同じ結果になりました…

ほんの数回の練習スイングで…このシンプルなテクニックに気をつけるだけで… 彼らはより遠く、よりまっすぐに、そして何よりも、完璧で平坦なコンタクトでボールを打つようになりました…
ボールを芝生から軽く弾き飛ばすようなコンタクトです… 完璧な薄いディボットがターゲットに直接向けられます…
そして、クラブフェースの真ん中下半分に最も美しくディンプル跡を残すインパクト…
信じられませんでした。
私は、これが誰にでも可能であることにとても驚き、自分のレッスンにいらっしゃるお客様たちに、このシンプルなテクニック 1 つだけに焦点を当てたレッスンを提供し始めました…
そして私が教えた人たちはみな
スコアカードから打数を
どんどん減らしていきました…
ドライバーの飛距離が100yも伸びてビックリ。
(間宮様)
芯に当たる確率が高くなって、スコアも劇的に上がった。
(伊藤様)
ドライバーの飛距離が200y→260yになりました。
(坪井様)
スライスが減りナイスショットが増えました。
(間宮様)
ベスト92達成。ドライバーまで上達できました。
(加賀様)
…彼らは人生最高のゴルフをプレーし…私が考えた以上の結果をもたらしてくれました。
私は今までに12,500時間以上のレッスンを行ってきました。また、50万人のメールマガジン読者からも変わらず支持を受けていて、熱心な方からたくさんの喜びの声をいただいています。
私のことを知って、この技術を学ぶために世界中から飛んでくる優秀なお客様たち…
実際、このテクニックを知りたいという需要が最近非常に高まってきており、個別に指導するお客様にだけ秘密にしておくことはできないと気づきました…
そこで、
この場で今初めて
公開することにしました…
さて、このテクニックについて詳しく説明する前に…
どうしても一つだけ、言っておきたいことがあります。それは、スイングスピードを上げるチャンスを台無しにし、スイングの精度を低下させ、再現性を妨げる最も危険な「ガニ股」についてです…
実は、ジョージ・ガンカスさんのスイングや地面反力のことをほんの少しかじったことのあるお客様たちから、次のようなことを言うのを何度も聞いてきたからです。
「もっとボールを遠くに飛ばすのに『ガニ股』がいいんでしょう…?」
「ガニ股、試しにやってみたことありますけど、ぜんぜん効果なかったんですが…
「あと、最近よく雑誌とかに載っている『シャローイング』は…?」
今からお話することは
ジョージ・ガンカスさんの理論で
誤解されることの第一位です
ジョージ・ガンカスさんが紹介するスイングの最大の特徴として「ダウンスイングで両足で地面を踏んでガニ股に」というふうに語っています…
たしかにこれは非常に大事なことで、いったん両足で地面を踏むという体勢を整えてからパワーを加える。それよって下半身上半身をしならせて最大の力で打てる。ということで、ガニ股と言っています…
しかしこの後に一つ、大きな問題があります…
それは、このガニ股は「ガニ股ありき」ではなく「結果としてガニ股になる」だからです…
ご存じの方も多いかもしれませんが、ジョージ・ガンカスさんのスイングを紹介する時に多用されたのが「ガニ股スクワットドリル」といった練習法でした…
それによって、ダウンスイングでガニ股にすることが重要であると、誤って信じられてしまったのです…

こんなふうに…
ですが、ガニ股を前提にするのは間違っています… まったく間違っています。
実際、ジョージ・ガンカスさんが教えているマシュー・ウルフ選手のスイング動画を見ても、感じ方に個人差はあるものの、そこまで極端なガニ股にはなっていないのではと思うかもしれません…
Matt Wolff
それよりも注目したいのは、マシュー・ウルフ選手を見るとダウンスイングでコックを深くしています。クッと…
この動きは非常に良いです。つまり、ダウンスイングでいきなり振りにいかずに、まだエネルギーを溜まっているという意味で、コックが深くなっているんです。
ジョージ・ガンカスさんが実現したかったのはおそらくこの点なのだと思いますが、多くのゴルファーにこの事実は伝わってないのです…
幸いなことに、これはまさに私があなたにお伝えしたい「地面反力2.0」が自動的に実現してくれるものです…
ツアープロのようにクラブのリリースを
自然に遅らせることで、
ボールに最大の
速度を与えることができます
これからあなたが学ぶ「地面反力2.0」が、非常に重要である理由がこれです…
インパクトゾーンを通過する際のスピードが瞬時に上がり、飛距離が伸び、それを何度も再現性良く繰り返せる能力が得られます。
この方法はとてもシンプルなので、もしかしたらあなたもかつて「会得できた!」と思ったこともあったかもしれません。実際「地面反力2.0」は今まさに、あなたのスイングの中にすでに組み込まれているものなのです…
だからこそ、インターネット上で「ジョージ・ガンカスなんてまだ言っているの?」「そんなのもう時代遅れ…」という言葉を目にすると…
イライラしてしまいます…
なぜならこの「地面反力2.0」は、やるかやらないかだけだからです。
そのことは、先ほどご紹介した
「ドライバーの飛距離が100yも伸びてビックリ。」

「芯に当たる確率が高くなって、スコアも劇的に上がった。」

「ドライバーの飛距離が200y→260yになった。」

「スライスが減りナイスショットが増えた。」

「ベスト92達成。ドライバーまで上達できました。」

といったお客様からの声が証明しています…
私のところにやってくるお客様の多くは、多くのことを試した後で私のレッスンにやってきます。
私がそのお客様たちにお伝えしているのと同じように、私はあなたにもゴルフ上達のために必要なことをたくさんお伝えしたいと考えています…
ほんの少しの違いを作り出すことで、芯を食ったインパクト、今までを超える飛距離、そして何度やっても同じ球が出る再現性が得られます…
セットアップ時のグリップやスタンス、ボールの配置を適切にすることは大切ですが、これらはそれだけで得られるものではありません…
そして、飛距離を作り出すには「若々しい筋力」や「持って生まれた才能」が必要だというのは、全く持って誤った考えだということです…
これらすべての変更には根本的な問題があることがわかります…
これらの動きの面での調整はどれも、実際にはボールのインパクトの不安定を解決する要因にはなりません…
実のところ… 「地面反力2.0」には
不自然で違和感を感じるローテーションも…
さらなる筋力の強さも…
これから先の何年もの経験も…
ましてや新しいスイングを学ぶ必要もありません…
今のあなたのスイングと全く同じままでOKです…
というか、この
他のスイングにある無駄な動きを取り去ることができます…
そうすることで結果、あなたを飛距離アップ
そして、スコアアップに導くことができる…
ですから、たとえもし今のあなたが、ゴルフで不安定さを抱えていたとしても…
ジョージ・ガンカスさんが提唱し、私大森睦弘がその理論をアマチュアゴルファー向けにわかりやすく伝えている「地面反力2.0」によって、これまでにないほどボールを遠くに繰り返し飛ばすことができます。
では「地面反力2.0」は一体どのように
機能しているのでしょうか?
次のような簡単で短い数式で表すことができます…


数式自体は理解しなくてもOKです。ここで何が証明されているかというと
階段を「1段」上にあがる力だけで
「220y」は飛ばせる

トップの位置から重力によって落ちる
上半身、腕、クラブのエネルギーだけでも
「150y」飛ばす力がある

「そんなバカな」「言っている意味がわからない」と思ったかもしれません。ですがこれはいわゆる「重力」のなせるわざです。簡単に説明すると…
たとえばあなたがその場でジャンプして落ちてくると「ドスン」と強い力が足にかかるはずです。この時、体重70kgの人が階段一段(20cm)から落ちる力は、時速130kmくらいに匹敵します…
その時速130kmをゴルフのヘッドスピードに換算すると「37m/s」です。ヘッドスピードから求められる飛距離は
ヘッドスピード × ミート率 × 4
ですので、もしミート率が最大の1.5でミートしたとするとその飛距離は…

となります。
また、たとえば上半身が10cm、腕が50cm、クラブがそれに続いて重力で落ちてきただけで、ボールを150ヤード飛ばすだけの力になることが、同様に計算で求められます…
この重力の「落ちる力」を飛ばしのエネルギーに最も効率よく変えられるテクニック… それが「地面反力2.0」の核心と言えます…
まだ信じられないのであれば、
一つ簡単な実験をしてみて下さい。
試しに、ドライバーでできるだけ力を使わず、肩の少し上ぐらいから落とすようにして、軽くボールヒットさせてみてください…
シャフトを短めに持ってヘッドの芯に当てやすくして、腕の重さだけでスイングするだけです。何も力を入れなくても、結構飛びます。キャリーとランで100yぐらいは簡単に飛んでいくことでしょう…
それぐらいの力が重力エネルギーにはあるという証拠です。
あなたにはすでにそれだけ飛ばせる強いパワーが備わっているのです…
しかも、あなたが両脚を使えば、階段が2段分になります。
両脚を使い切って、重力による位置エネルギーを邪魔することなく、落ちてくるエネルギーをヘッドが身体の周りを回転するエネルギーに変換できれば…
下半身だけで倍の400y分ぐらい飛ばせるパワーがあるということです…
これを知ったからと言ってすぐに重力を100%全て利用できるわけではないかもしれませんが、それだけのポテンシャルがあって、それを持っていることを知っておくことは重要です…
地球上ならどこでも同じようにできます…
重力はものすごいエネルギーを発生させるだけではありません。地球のどこに行っても重力はほぼ一定です…
しかもダウンスイングでは、上半身や腕とクラブが落ちて行く向きを、回転する方向へ変えるだけなので…
ダウンスイングでは、体やクラブを、上へ持ちあげる方向へは力を使いません…
運動エネルギーが回転方向へ移るだけで…
それだけで最大速度が生み出され、ボールはより遠く、よりまっすぐ、よりターゲットに飛びます…
「史上最高のボールストライカー」と呼ばれたベン・ホーガンは、身長170 cm、体重64 kgと、ゴルファーとしては小柄ながら飛距離は出る方で、プロになりたての頃はドライビング・コンテストにも出場しているほどでしたが…
そうしたことを可能にしたのも「地面反力2.0」を無意識に使いこなしていたからにほかなりません…
そしてそれはドライビングレンジでの
たった一回のレッスンでも習得可能
これは、クラブを手上げしたり手打ちしたり、過度に手首を使ったり、ボールヒットでクラブヘッドの真芯を捉えることができない原因を解消する唯一の方法です。
最も重要なのは、これらによってヘッドスピードやボール初速をアップさせて、あらゆるスイングの要素を全て最適化する、全く新しい方法だということです…
全自動で楽々と力強いスイングに変化していきます。余計な考えやストレスは一切ありません…
現在のスイングを変える必要はありません…
間違っても朝イチのティーイングエリアでボールを打つときに手が震えてしまうような無理を強いるテクニックではありません。
このテクニックによって救われたゴルファーは、一人や二人ではありません…
私が教えたお客様はみんな、このテクニックを習得するための簡単で素早い一連のプログラムに従っています… これにより、あなたが今まで気づいていなかったボールヒット能力が解き放たれ、それと同時に最大限の飛距離が得られます…
私はこれまで、このテクニックを半年で480,000円の超少人数レッスン受講者専用にしてきました…

しかし、私は飛距離が落ちてくることに悩む人々を待たせることが嫌いでしたし、レッスン会場に来ることができる方だけにしかお伝えできないことにストレスを感じていました…
そして何より、地面反力という言葉が独り歩きして間違って伝え広まり、多大な被害をもたらしている中で…
もうこれ以上黙っていることができませんでした。
そこで私は、12,500時間を超えるレッスンのキャリアの中で、最高の決断の一つだと信じている決断を下しました…
私は、ゴルフライブ社のコンテンツプロデュースチームと協力して、このテクニックとドリルをお伝えする決定版のレッスンプログラムを制作することにしました…
このテクニックを習得するためのプロセスのあらゆる側面について、わかりやすく伝わりやすいようにという思いで撮影しました。そのため自宅、ドライビングレンジ、またはどこからでも実践可能な形となっています。
…そして、驚くほど効果的な「地面反力2.0」をほぼ瞬時に習得できます。
このステップバイステップのトレーニングは、
誰でも自宅にいながらにして習得できるように
設計されています。私に直接会う必要はありません…
私はそれを「地面反力2.0」で飛ばす
と名付けました

安直なタイトルであることは承知していますが、それがまさにズバリその効果だからです。インパクト前後の無駄な力みを取り去り、ボールヒット時に爆発的な力をボールに与えながらコンタクトすることができます。今までの苦労は一体何だったんだと思うことでしょう…
この「地面反力2.0」プログラムを視聴して、私が解説している簡単なドリルを実行した瞬間から…
まるでプロのような美しい弾道で、ターゲットを自在に狙い撃ちすることができます…
クラブフェースの真芯でボールを捉える感覚を実感するようになり… 気がつけば飛距離も自然と伸びていくことでしょう…
意識することなく手打ち、手上げの悪い癖もなくなっていき… 全てのショットにおいて完璧なボールコントロールができるようになります…
ウソではありません…
「地面反力2.0」プログラムで学んだことによって…
すぐさまストロークが改善され、
スコアカードからボギー、ダボ、トリプル
を消し去ることができます…
このシンプルなテクニックだけで、ゴルフをするのがこれまで以上に楽しくなります…
なぜならコースマネジメント、グリーンに乗せる適切なクラブ選択、チャンスのパットを決めるなど、スコアアップに直結する部分に集中できるからです。
「地面反力2.0」は、あなたが「階段1段を上り下り」する力を最大限に利用して、ゴルフの飛距離アップ、スコアアップに最短で貢献する唯一無二の方法です。
だからこそ、私のお客様の多くから、喜びの声を多数いただくことができています。
このプログラムが受け入れられている最大の理由は、シンプルでありながらも本質を突いているからです…
そのため、求める結果はすぐに付いてきますが、レッスンをさらに深く学ぶことで、ゴルフスイング(あるいはスイングによってもたらされるすべてのもの)を一生涯にわたって完全にコントロールできるようになります。
ですが、それだけではありません。この「大森睦弘の『地面反力2.0』で飛ばす」では、次のようなことも学ぶことができます。
地面反力が効かない3つの理由
「地面を押す」だけでは飛ばない──。多くのゴルファーが“地面反力”を感じられない原因は、3つの基本的な落とし穴にあります。それを知ることで、力に頼らずに飛ばせる身体の動きが見えてきます。筋力や年齢に頼らず、安心して大きな弾道が打てるようになれば、これからのゴルフがもっと楽しくなります。
シャローイングが逆効果になる2つの誤解
地面反力とワンセットで出てくる「シャローイング」は、やり方次第で逆効果に──。飛ばすつもりでやっていた“シャローイング”が、逆に飛距離を奪っていた…。その理由は意外な2つのポイントにありました。誤解を正すことで、力まず飛ばせる実感が得られ、自信を持ってティーグラウンドに立てるようになります。
反力としなりが連動する3ステップ
「飛距離の秘密は連動にある」。スイングの力学において、「反力」と「しなり」は分けて考えるべきではありません。ある順序で組み合わせることで、スイング効率は劇的に向上。再現性と飛距離の両方を手に入れ、いつものホームコースでも思わず笑顔になるようなショットが増えます。
90%がやってしまう切り返しの落とし穴
「プロとは逆の順序で動いている?」──多くのゴルファーが見落としている“切り返し”の誤順序。それを変えるだけで、反力が正しく伝わり、クラブが勝手に走るような感覚を得られます。無理なく振れる安心感が生まれ、ラウンド終盤でも安定したショットが続くようになります。
再現性を決める「3つの順番」とは?
「毎回同じ球が出ない…」──その原因は“順序”にあることがほとんどです。正しい順序で動作を積み上げれば、毎回同じスイングが自然と打てるようになります。1打1打にムラがなくなり、ベストスコア更新が現実味を帯びてきます。
飛ばすほど体が痛む人の5つの共通点
「飛ばすたびに痛みが出る…」そんな悩みの裏には、スイング時の“ある使い方”の間違いがあります。そこに気づけば、負担が減り、飛距離が自然と戻ります。安心してプレーを続けられることで、ゴルフの楽しさが持続し、回数も自然と増えていきます。
足裏の「3点意識」で飛距離15ヤードアップ
「足裏の感覚なんて意識したことない…」──そういう人こそ飛距離が伸びる余地があります。ある「3点」の感覚が鋭くなると、体幹とクラブが自然につながります。飛ばそうとしなくても飛ぶ実感が得られ、自分の進化にワクワクできるようになります。
沈み込みの角度が変える15ヤードの差
「沈み込みの深さ」ではなく“角度”が飛距離を分けるカギ。正しい角度で身体を動かせると、反力は回転力に変換され、飛距離が格段に変わってきます。飛距離が安定することで、コース戦略にも余裕が生まれます。
無意識でも「5回中4回」は同じ動きにする方法
「考えすぎて固まる…」という人へ──ある仕掛けを取り入れた練習で、無意識でも再現性の高いスイングが完成。どんな場面でも慌てずに対応できる安心感が手に入ります。
脇腹が飛距離に与える3つの影響
「体幹トレでは飛距離は伸びない?」──実は脇腹の使い方が、飛距離の決定打となります。そこを意識するだけで、クラブとの一体感が生まれ、方向性と飛距離の両立が可能になります。狭いフェアウェイでも迷いなく振り抜けるようになります。
右肘の“1本ライン”でインパクト精度UP
「右肘の位置」で飛び方が変わる──。プロが意識している「右肘のライン」が保てるだけで、インパクトの質が驚くほど変化します。ミート率が向上し、ショットのばらつきが激減。飛びと方向性の安定感に、自分でも驚くような結果が得られます。
クラブが立つ「2つの感覚スイッチ」
「クラブを立てて下ろす」は、理論ではなく感覚の問題。その感覚を手に入れれば、勝手にクラブが立ち、軌道が安定するようになります。安定した球筋が手に入り、ラウンド全体がスムーズに展開します。
飛ばす人が必ずやっている「力の抜き方」5選
「力を抜け」と言われてもどう抜けばいいかわからない──。実は飛ばす人にはある「共通点」が存在します。それを知ることで、無駄な力を抜きながら自然と飛距離アップにつながります。リラックスしてスコアメイクできるようになります。
この素振りでズレが見える…「1秒」の差
「何が悪いかわからない…」という悩みにはこの素振りが効果的です。これをやるだけで、自分のスイングの「ズレ」に気づけます。その発見こそが、安定した球筋と再現性の高いスイングへの第一歩。日々の練習でも確実な進歩を感じられるようになります。
順番を1つ間違えると… 球が30ヤード曲がる!?
「頑張っても球が右に…」──それは動作の順番が逆だから。正しい順序が守られていれば、力に頼らずとも球が伸び、狙った方向に飛ばせるスイングが完成します。ミスを恐れず振れる安心感が、攻めのゴルフにつながっていきます。
これらすべては、正直なところ「大森睦弘の『地面反力2.0』で飛ばす」で取り上げる内容のほんの一部に過ぎません…
これは、この1つのシンプルなテクニックがゴルフでいかに多くの問題を解決し、飛距離アップやスコアアップに役立つかを物語っています。
「地面反力2.0」にすぐにアクセスできるようになると、すぐに同じ結果を体験し始めることができます…
さて、おそらくあなたはこう思っているでしょう。
「地面反力2.0」で飛ばすの価格は
一体いくらですか?
先ほども述べたように、私は通常、半年で480,000円のレッスンを行っています…
または一日88,000円 — でもそれも、私の少人数プライベートレッスンを運良く受けることができたならの話です…
だから私は、この「地面反力2.0」は一日レッスンと同じ、88,000円にしようと考えました…
ですが今あなたがこうしてここまでお手紙を読み進めているということは… 「地面反力2.0」をマスターすることを真剣に考えていらっしゃるはずです。
ですので今回は、12,800円でご案内したいと思います。ですがちょっと待って下さい…
スイング改造強化
1ヶ月チャレンジプラン
「大森睦弘の『地面反力2.0』で飛ばす」を手に入れてゴルフを変えたいと意欲的なあなたには、ゴルフを「さらに一段上の次元」に押し上げてくれる、以下の2つのボーナス特典を手に入れる価値が出てくるのです。
他のレッスンでは決して公開していない、私のスイング理論の集大成的な内容を、よりスムーズに学んでいただけます。
<ボーナス特典1>
「大森睦弘の『地面反力2.0』で飛ばす」誌上再現マニュアル

上記の教材プログラムの内容を全て文字に書き起こしたマニュアルファイル(PDFファイル)をあなたにプレゼントします。このPDFをプリントアウトして持ち歩けば、いつでもどこでもそこが私、大森のいる「レッスン室」に早変わりします。
この特典はPDFファイルでの提供となります。後日メールにてご案内いたします。これに続いて得られるものは…
<ボーナス特典2>
大森睦弘の基幹レッスン・カリキュラム「ゴルフィング大百科オンライン」への1ヶ月無料パス

通常2,980円/月 → 初月無料お試し終了後 2,980円(税込3,278円)/月
この「ゴルフィング大百科」は、私自身が上達に向けた情報提供を定期的に行っている「ゴルフスイング理論の総合研究所」とも言えるものです。
今回、あなたにお届けする「地面反力2.0」のようなゴルフの本質的な情報を、さらに深化させて、定期的に提供して行きます。仕組みは以下の通りです。
この他にも「月刊マガジン・ゴルフィング大百科」(PDFファイルでのご提供)や「ゴルフ上達のための門外不出チェックリスト」、その他会員様向けセミナー、レッスンなどの優先案内(随時)をご提供します。
正直に言うと、この 1ヶ月のセッションだけでも「地面反力2.0」プログラムに匹敵するほどの情報価値があります…
他ではこれらのボーナスに無料でアクセスする機会は決して得られません。ですがあなたのゴルフ上達を少しでも手助けすべく、今日それをあなたに完全に無料で提供します…
さらにさらに…
今だけの新発売記念として
しかし、あなたは大切なお客様であり、私のメールマガジンの熱心な読者に違いないはずなので…
私はさらによりよいご案内をしたいと考えました…
下のボタンをクリックして「地面反力2.0」で飛ばすに参加してください。たった1回のお支払いで、今日ここで説明した内容をすべて入手できます。今回は「地面反力2.0」の新発売リリース記念として、さらに半額以下の55%OFFまでお値引きをして…
12,800円 → 5,800円(税込6,380円)
でご提供します。
即時オンラインアクセスが
利用可能です

通常レッスン:88,000円
このページからのお申し込み限定価格:12,800円
↓
<期間限定7,000円引き 55%OFF>
今だけ新発売価格:5,800円(税込6,380円)
今すぐオンラインで
アクセス可能です
※動画配信コンテンツ(WEB配信版)での提供となります。
視聴ページはお申込み後すぐにご覧いただくことが可能です。


2人で外食する程度の値段で…あなたも、完璧なスイングを生み出すことができます…
そして、どんな状況でボールの前に立っても、自信を持って打てるようになります…
申込後はすぐに、ステップバイステップの「地面反力2.0」ビデオシリーズをすぐに視聴できます。
そして、もしこれらを別々にご購入いただくことになったら… 今からそのようなことはしませんが、「地面反力2.0」については定価でのご提供となります。
さらに…
何よりも「地面反力2.0」で飛ばして
コンタクト、一貫性、正確性を変えるための投資は
100%リスクゼロで…
お試しいただけます
「効果がなければ全額返金」
90日間満足保証
はい、「地面反力2.0」で飛ばすへの投資と2つのボーナスは、90日間、100%返金保証によって保護されます。
「地面反力2.0」プログラムはきっとあなたに気に入っていただけると確信しています。
90日間、完全にリスクなしですべてをお試しいただけます。
そして、何らかの理由で結果に完全に満足できない場合は、全額返金させていただきます…
ご購入日から90日以内にお客様サポートまでご連絡いただくだけで、簡単な所定の手続きを経て返金の処理をいたします(特典「ゴルフィング大百科オンライン」初月お試しにつきましても、所定の期間内にご解約いただければ以降の代金はかかりませんのでご安心下さい)。
連絡先:
ゴルフライブ お客様サポート >
■MAIL:info@g-live.info(24時間受付)
これが私が教えたお客様たちにどのような変化をもたらしたか、そしてこのテクニックを実行すればあなたにどのような効果をもたらすか、すでにご理解いただけたと思います。
ですがここで一つだけ、残念なお知らせがあります…
私が提供した55%の割引、2つの追加ボーナス、90日間の100%返金保証…
これらはすべて、一人でも多くの方にご提供したいという理由から、私があなたに提供できるのは1回限り、期間限定のご案内となります…
このご案内は、11月23日(日)で終了させていただきます。
あなたに考えられるリスクは一切排除しています。期間内にどうぞお早めにお申し込みください…
今日からあなたのゴルフが大きく変わります…
今まで気づかなかったテクニックを使い
強化して… 力みとは一切無縁のゴルフショットを打って…
スコアを最大10打減らしましょう
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追伸…
これは、うまくいけば30分以内に何年も何十年も続いたストレスを一気に解消できる貴重な機会です…
ストレスについて言えば、私の見方では、2 つの道があります…
# 道その1
一つ目は私が「困難な道」と呼んでいるものです… これはほとんどのゴルファーが歩んでいる道です…
何のアテもなく、しなって力まずに飛ばす完璧なゴルフスイングを探し続けること…
そのようにしていると、ゴルフ雑誌や誤解を招くネット上の動画を見て、知らないうちに最も危険な「致命的なウソ」に惑わされてしまう人もいるかもしれません。
その結果、再現性とは程遠いショットを打ち続けることになります…
飛ばないドライバー、スライス、ダフリ・トップ、シャンク…
そして、自分が何をするかわからないままゴルフボールの前に立つという恐怖を、決して克服できないのです…
# 道その2
あるいは、今まで私が教えてきたお客様たちのように、人生を変えるような決断を下すこともできます…
私はこれを「楽な道」と呼んでいます。
なぜなら、この「地面反力2.0」を使えば、力みなくタメのあるスイングでクラブヘッドの真芯をとらえ、距離と方向性を再現性よく両立するための近道を歩むことができるからです…
そして、あなたは私の個人的な100%90日間返金保証によって支えられていることを知った上で、この決断を下すことができます。
あなたがすべきことは
今すぐ行動を起こすことだけです
正しいからといって、あなたにその選択を強制することはできませんが、あなたが受け取れるものの価値を正しく理解いただけていることを、私は確信しています…
何よりも「地面反力2.0」であなたの打球を自在にコントロールし、あなたに自分史上最高にゴルフを楽しんでほしいのです。
ここで私が言いたいのは、「地面反力2.0」によってスイングを修正するために、レッスンに何百万円も費やしたり、高価なトレーニング器具を購入したりする必要はないということです…
あなたがしなければならなかった失敗や苦労は全て、今までの私が一手に引き受けておきましたので…
これが、あなたのスイング時によどみなくラクにヘッドを加速させて、最高に飛ばすための最短の方法です…
今すぐ下のボタンをクリックして、今すぐ「地面反力2.0」プログラムにアクセスしてください。申込後1分以内にご覧いただけます…
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「地面反力2.0」プログラムであなたにお会いできることを、心より楽しみにしています。

