• 以前より飛ばなくなった
  • ちゃんと振っているつもりなのに距離が出ない
  • 力を入れるほどミスヒットが増える
  • 今さら大きくスイングを作り変えるのはしんどい
  • 難しい理論は苦手だが、感覚だけでなく納得して取り組みたい

今回の15分では、なぜ飛ばないのか、なぜ「もっと振る」では解決しにくいのか、
そして何を入口に見直せばよいのかを、大森睦弘コーチがやさしく整理します。

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  • なぜ、飛ばない方ほど頑張ってしまい、逆に苦しくなるのか
  • なぜ「もっと振る」「もっと右脚で蹴る」では解決しにくいのか
  • フロート・ローディングとは何か
  • なぜ手首を使うのではなく、手首が邪魔しない状態が大切なのか
  • なぜ右手片手素振りが、ただの片手ドリルではないのか
  • まずどこから体感していけばいいのか

今回のセミナーでは、単に新しい言葉を紹介するだけではありません。

なぜ多くのゴルファーが「振っているのに飛ばない」という状態に入りやすいのか。
なぜ「もっと振る」「もっと力を入れる」では、逆に苦しくなりやすいのか。

そして、フロート・ローディングをどこから体感し、何を入口に見直していけばいいのか。
そこを、大森コーチの視点からやさしく整理していきます。

難しい理論は苦手だけれど、感覚だけで終わらせず、納得して取り組みたい。
そんな方にこそ見ていただきたい内容です。

動画を見終わるころには、

  • 自分がどこで力んでいたのか
  • なぜクラブが自然に走らなかったのか

何をいきなり全部変えるのではなく、
まず入口から見直せばいいのかが整理されるはずです。

いきなりフルショットを変えるのではなく、まずは考え方と入口を知る。
そのための無料セミナーです。

「年齢だけのせい」ではなく、力の方向の問題かもしれない。
その視点を整理するための無料セミナーです。





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「ゴルフでのからだの使い方」をやさしく紐解くゴルフコーチ・アナリスト
大森睦弘コーチ


1957年生まれ。大学卒業後、世界有数の大手電機メーカーに勤務。 社内の中央研究所や外部機関の客員研究員(東京大学)など、研究開発に従事。その類まれな分析力と強靭なメンタルは、ビジネスでの成功だけにとどまらず、 スポーツでも発揮。国民体育大会アルペンスキーで優勝など、 その競技力と長年の指導実績から、神奈川県アルペンスキーコーチとしても活躍。その後、会社を早期退職し、ゴルフのインストラクターを養成するコースを卒業。 卒業と同時に、コーチとして、プロ、ジュニアや一般の方々へのコーチング、 ツアーキャディーなど、幅広い層に対するコーチングを行う。現在はフリーのコーチとして、一般の方の本当の気持ちになって、 どんなことでもとことん説明するなど、 今まで納得できなかったと言われたことにも、やさしく解説することを信条としている。