





From:服部コースケ
沖縄のゴルフスタジオより、、、
こんにちは、
服部コースケです。

あなたは、こんな経験をしたことはありませんか?
右へ曲げたくないと思って打ったら、
大きなスライス。
次のホールでは、
「今度こそ右へ行かせない」とスイングを修正したら、
今度は左へ引っ掛ける。
そして、
さらにスイングを直し、グリップを変え、アドレスを変える。
すると今度は、
右へ行くのか。
左へ行くのか。
自分でも分からなくなる。
ティーグラウンドに立つたびに、
「右だけには行くな…」
「OBだけは避けたい…」
そう願いながら、恐る恐るクラブを振る。
グリーンを狙うときも同じです。
右にはバンカー。
左には池。
でも、
自分のボールがどちらに曲がるかわからない。
だから結局、どこを狙えばいいのかもわからなくなってしまう。
もしあなたが、そんなゴルフを何年も続けているなら、
今日はぜひ、私の話を聞いてください。
あなたがこれまで当たり前だと思ってきた、
「ゴルフは真っ直ぐ打つもの」という考え方そのものが、
あなたのゴルフを難しくしているかもしれないからです。
このプログラムでドローボールを身につけたあなたは、
自分が持っている潜在能力を最大限に引き出し、
それをボールに伝えることが出来るようになり、
今までとは全く違う次元の飛距離を手に入れることができるのです。


これまで私は
普段なかなかレッスンに来られない遠方の方にも、
飛距離アップの感覚を体感していただきたい。
そんな思いから、
「ロングドライブプログラム」を製作しました。

私がこれまで、飛距離アップの研究や
数多くのゴルファーへの指導を通じて培ってきた、
飛ばしの理論、スイング、練習方法。
その全てを、できる限り分かりやすくお伝えしてきました。
ありがたいことに、本当に多くの方にプログラムを実践していただき、
たくさんの反響をいただいてきました。
そんな私が今回、
今よりもっと遠くへ飛ばしたい。
右へのスライスを減らしたい。
コースでも自信を持って振り切れるようになりたい。
そう思うあなたに、ぜひ身につけてほしい球があります。
それが、「ドローボール」です。
もしかすると、あなたはこう思ったかもしれません。
「ドローなんて上級者が打つ球でしょ」
「自分には難しすぎる」
「まずは真っ直ぐ打てるようになるのが先」
もしそう思っているなら、
私はあなたに、ひとつ知ってほしいことがあります。
このプログラムで、ドローボールを身につけたとき、
あなたは、
自分が本来持っている力を
これまで以上に効率よくボールへ伝えられるようになります。
その結果、手に入るのは、
今までとはまったく違う次元の飛距離です。


多くのゴルファーは、良いショットとは「真っ直ぐ飛ぶボール」だと思っています。
もちろん、真っ直ぐ飛ぶボールは理想です。
ですが、本当にそれが
アマチュアゴルファーにとって
一番やさしい選択なのでしょうか?
考えてみてください。
毎回クラブフェースを完璧な向きでボールに当て、
右にも左にも曲げず、
200ヤード。
250ヤード。
その先まで、真っ直ぐ飛ばす。
それは本当に、
アマチュアゴルファーにとって一番再現しやすい打ち方でしょうか?
私は、そうは思いません。
たとえば、
一般的なフェアウェイの幅が、
約30〜40ヤードだとします。
その中央をストレートボールで狙う場合、
もしあなたのボールが、
右にも左にも曲がる可能性があるなら、
許されるミスの幅は、
左右それぞれ、せいぜい15〜20ヤードです。

しかも厄介なのは、
右に曲がるのか。
左に曲がるのか。
打ってみるまでわからないことです。
これでは、
右のOBを避けるべきなのか。
左の林を避けるべきなのか。
どこを狙えばいいのかさえ、わからなくなってしまいます。
つまり、「真っ直ぐ打とう」とするゴルフには、こんな難しさがあります。
つまり、問題はボールが曲がることではありません。
本当の問題は、
「曲がる方向が決まっていないこと」
なのです。


では、もしあなたの球が毎回、
「右から左へ曲がる」と分かっていたらどうでしょうか?
例えば、
フェアウェイの右端を狙ってボールを打ち出す。
思ったほど曲がらなければ、フェアウェイの右側。
予定通り曲がれば、フェアウェイの中央。
少し大きく曲がったとしても、フェアウェイの左側。

つまり、ドローなら、
フェアウェイの幅そのものを
「曲がってもいいスペース」
として使うことができます。
ストレートボールでフェアウェイ中央を狙い、
右にも左にも曲がる可能性があるなら、
許されるミスの幅は、
左右それぞれ約15〜20ヤード。
しかし、
曲がる方向がひとつに決まっていれば、
その方向へ、フェアウェイの幅30〜40ヤードを大きく使うことができます。
しかも、
曲がる方向がわかっているので、
右のOBを避ける。
左の林を消す。
このように、
ハザードを避けながら
狙う場所を決めることもできます。
私は、ゴルフで大切なのは、
「絶対に曲げないこと」ではないと考えています。
どちらに曲がるのかを自分でわかっていること。
そして、
その曲がりをコース攻略に利用すること。
それができれば、
あなたのゴルフは今よりずっとシンプルになります。
そのために、
私があなたに身につけてほしいのが、
「ドローボール」なのです。


このプログラムは、
「自分にはドローなんて難しい」
「強弾道のハイドローなんて、上級者だけの球だ」
「スライスが出る自分には、とても無理だ」
そう思っているゴルファーのために作りました。

私があなたに目指してほしいのは、
たまたま一度だけ出るドローではありません。
広いフェアウェイでは、
高く、強く、力強く伸びるハイドローで飛距離を稼ぐ。
左右が狭いホールでは、
曲がり幅を抑えたドローでフェアウェイを狙う。
右にOBや林があるなら、その危険を避けるように打ち出し、
安全な方向へボールを戻してくる。
その状況に合わせて、
高さを変える。
曲がり幅を変える。
飛距離を変える。
これが、
私があなたに手に入れてほしい
「変幻自在なドローボール」です。
このプログラムを実践することで、
1週間後には、
練習場でドローが連発できる感覚をつかむ。
2週間後には、
右へのスライスを予防しながら、
ドローの曲がり幅も少しずつコントロールできるようになる。
3週間後には、
コースでもドローを積極的に使える状態を目指していく。
ただ真っ直ぐな球だけを求めて、
3ヶ月間、練習場でストレートボールを磨き続けるよりも、
まず3週間、
「曲がる方向をひとつに決める」。
その方が、
あなたの飛距離とスコアを変える
近道になると私は考えています。
ドローを、ただの球筋ではなく、
コースを攻略するためのあなたの武器にする。
そのために、私はこのプログラムを作りました。


スライスに悩んでいて
ティショットに苦手意識を
持っている人は少なくありません。
もしかしたらあなたもそんな被害者の一人かもしれません。
しかし今あなたが苦手意識を感じていて
思うようにティショットが打てない、
飛距離が伸びないのは、
それは決してあなたのせいではありません。
なぜならほとんどのゴルファーが
正しいドローボールの打ち方について学ぶ機会がほとんどないからです。
ドローボールはプロや上級者が使う球筋と勝手に決められてしまっていて、
なぜか一般のゴルファーが打ち方を学ぶことはほとんどないのです。
その結果、
ドローは諦め、フェードの方が良いという話を最近よく見かけますが、
フェードをマスターする方がずっと難しいです。


なので正しいドローボールの打ち方を知らないまま時が経ち、
ある時を境にゴルフ上達が止まってしまい。
思ったようなゴルフができないとして
ストレスとして抱えてしまう人が少なくないのです。
もしかしたらあなたもそんな被害者の一人かもしれませんね。


実際に今まであなたに
正しいドローボールの打ち方を教えてくれる人がいたら、
あなたはどれほど救われたでしょうか?

思うように飛距離が伸びない、
スライスが直らない、
ショットが安定しない。
そのせいで思うようにスコアが伸びない、、、
70%以上のゴルファーが抱えていると言われている様々なスイングの悩み。
それら全てを解決してしまうのが強弾道ハイドローなのです。
強弾道ハイドローを打てるようになれば
スライス、ダフリ、トップ等で悩むことはなくなりますし、
ドライバーでは自己最長の飛距離を出すことができるようになるのです。
ショットの安定感も増し、スコアも劇的に伸ばしていくことができるようになります。


あなたは今まで
圧倒的な飛距離を飛ばす選手を
見たことがあるかもしれません。
飛ばし屋と呼ばれているそのゴルファーの持ち球に
強弾道ハイドローがある可能性は極めて高いです。

それもそのはず、
強弾道ハイドローは
クラブフェースが閉じながら(捕まえながら)ボールにインパクトするため、
初速度が増え、打ち出し角が低くなります。
捕まった強い弾道のため
ランも大きくなり最も飛距離が出る球筋と言われているのです。
つまり強弾道ハイドローが使えれば
最大限のアドバンテージを持ってラウンドすることができるのです。


アマチュアのほとんどが
悩みを抱えていると言っていいほど、
スライスはゴルファーにとって深刻な悩みなんです。
実に80%のゴルファーがスライスに悩んでいると言われています。
実はその最大の理由はゴルフクラブの形状にあります。
ゴルフクラブはシャフトの延長線から
ボールを打つ重心が外れたポジションにあるので
構造の時点でフェースが開きやすく作られているのです。
あなたもご存知だと思いますが、このようにクラブの性質上、
ドライバーはスライスしやすいのです。
つまりフェースをコントロールする必要があり、
始めの内は意識しなければ球筋を変えることはできません。
意識してスイングを修正することで
フェースを閉じ理想のインサイドアウトのスイングができるようになります。


いいスコアを出すゴルファーのほとんどは
強弾道ハイドローを使っています。
多用していなくてもほぼまちがいなく、
ドローの球筋は持ち球にしています。
強弾道ハイドローの大きな特徴として
確実にボールを捉まえることで
番手ごとの理想の距離が出やすい。
それによってラウンドを組み立てやすくなるのです。
強弾道ハイドローは飛距離だけではなく
安定したゴルフを確実にあなたにもたらしてくれます。


例えば目の前に障害物が立ちふさがった時に
まっすぐな軌道しか打てない場合、
一旦右か左にボールを出さなくてはなりません。
ですが強弾道ハイドローを使えば
一打で有利な展開に持っていくことができるのです。
他にも様々な場面で
無駄な1打を使わずに攻めのゴルフができるので、
今までと比べスコアを大幅に縮めるゴルフが可能になります。


強弾道ハイドローボールの
圧倒的飛距離の秘密は
バックスピン量が少ない
この一言に尽きます。

ドローボールはフェードボールよりも
バックスピン量が少ないので落ちてからのランが増え、
その影響で飛距離が伸びるのです。
バックスピン量が増えると球が吹き上がり
ボールが落ちてから転がる量が激減するので、
例えばアイアンのように
グリーンで止める目的のショットはスピン量が増えていいのですが、
ドライバーでバックスピン量が増えると、飛距離を大きくロスしてしまいます。
強弾道ハイドローの飛距離が優れているのは、
高い弾道=キャリーが出るのに、
バックスピンが少ない=落ちてから転がる、
という飛距離を伸ばす要素をいいとこ取りをした球筋だからです。
逆に、ドローボールの唯一の欠点はフェードに比べると
コントロールに向いていないということですよね。
飛距離が伸びる分ランが大きいので、
ランが少ないフェードの方がコントロールには向いていて
狙い通りの場所に正確にボールを止めることができます。
その上、ツアーコースはアンジュレーションが厳しく、
ドライバーといえども、コントロールが絶対に必要なので
フェードを選択する場面を目にすることがあります。
ですが、ほとんどの(ほぼ全員といっていい)
アマチュアゴルファーはこれをお手本にしてはいけません。
そんなツアークラスのコースでプレーすることは少ないですし、
アマチュアゴルファーにとってはティショットは
ひとまず飛ばした方がスコアを出すのに一番大事な要素だからです。
ですのでドローボールの欠点はプロには当てはまっても、
一般的なアマチュゴルファーには当てはまることはないのです。
体力や精神力がどんどん衰えていく中、疲弊するだけのゴルフをしていて、
自分のゴルフの目標は達成できるのだろうか?


あなたのゴルフライフを
幸せにするためにも
強弾道ハイドローは必須となってきます。

例えあなたが100を切っても90を切っても、
自分の納得する飛距離が出せなければ
満足感を感じることはできないからです。
世の中にはスコアは80台で周れていて上級と言われるゴルファーなのに、
飛距離に対するコンプックスで心からゴルフを楽しめていない、、、
こんなゴルファーがたくさんいます。
つまりスコアと飛距離を両方手に入れなければ、
ゴルファーとしての満足感、達成感はないのです。
プロや上級者だけが使うものと勝手に決めつけられて
強弾道ハイドローを誰も教えてくれなかったばかりに、
ゴルフがなかなかうまくいかず、いまいち楽しめていない。
最近ゴルフがつまらなくなってきた。
あなたにはそうなって欲しくはありません。


今回あなたに強弾道ハイドローの秘密を解禁するのは私、
服部公翼(こうすけ)と申します。

私がこれまで指導してきた
生徒さんは10,000人ほど、
特に飛ばしに関する研究は
レッスンと並行して15年くらい行ってきているので、
手前味噌ですがプロとしてそれなりの成果を残せていると思います。
ちなみにどうしてここまで飛ばしにこだわっているかというと、
私は小さい頃から身体が小さく、
飛距離が出ないことにコンプレックスを抱いていました。
その上、オーストラリアに留学した際に欧米人との飛距離の差に絶望したからです。
そんな絶望を味わった時に、
どうすれば飛ばせるようになるために苦悩し遠回りをしてきたからこそ、
多くのゴルファーが何に悩み、なぜ飛ばせないのかがわかるのです。
そして、ゴルフを今よりもっと好きになってもらう。
という目標を達成するために私が選んだのが強弾道ハイドローということなんです。
飛ばしの天才
1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。ゴルフレッスンプロ。
K’s Island Golf Academy 代官山の代表を歴任。その後はスタジオ運営からは離れ個人のレッスンプロとして活動。
300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」


このプログラムは主に「飛球3原則」に沿って構成されており、
それぞれのセッションは…
の3つで構成されていて学んだことをすぐに実際のゴルフ場で
強弾道ハイドローを実践できるようになっています。


この初速、打ち出し角、スピン量、
この数字が適正なものになるとボールの飛び方が理想的になり、
ヘッドスピードが十分ボールに伝わった形になり飛距離が出ます。
このプログラムでは4巻にわたり、
強弾道ハイドローを習得するためのポイントを説明していきます。
まずは1つずつポイントをクリアしていって、
最後には強弾道ハイドローを打てるようにしていきましょう。
ではこのプログラムで学べることの一部をご紹介していきましょう、、、

ゴルフで一番飛距離の出る球筋はドローボールです。
服部プロがそれを改良し編み出した”高弾道ハイドロー”
他の球にはないその圧倒的な魅力とは、、、?
ドローボールを身につけることでスライス癖は直ります。
ダフリ、トップをも強制改善してしまう高弾道ハイドローの秘密は、、、?
目の前に大きな木が立っていても大丈夫。大きく右へ飛び出し、鮮やかなアーチを描きグリーンに一直線。
1打も無駄にすること無く攻めのゴルフに徹する事ができ、幅広いコースマネージメントができ有利にラウンドできます。
スライスに悩んでしまっている方の多くは、ご自身が持っているヘッドスピード、その割に飛距離が出ないということが起こります。しかし、安心してください。スライサーほどドローボールを覚えることで飛距離アップに繋がっていきます。まずは何故あなたが何故毎回スライスしてしまうのか原因を明確にすることで自分にあったドリルを実践することができます。
(もちろん、左ドッグレッグではコースをショートカットして、同組ゴルファーを驚かすビッグドライブが打てます)
何故、ドローボールを覚えることができると飛距離アップにも繋がってくるのでしょうか。その理由は「飛球3原則」の中に隠されています。この3原則さえ身につければどんな球筋も思いのままに飛ばすことができます。このプログラムのキモとなるこの3原則をバッチリ身に着けて、飛距離を想いのままに伸ばしましょう!
(ここだけの話、飛ばす人はこのルールを必ず守っています)
飛距離アップに欠かせない要素の一つに、初速があります。ヘッドスピードに対して初速というのは、理想はおよそ1.5倍。しかしスライスを打ってしまっている方は約1.3以下になっています。年齢も性別も関係なく初速スピードを上げる秘密を明かします。
まずは小さいスイングの練習、安定性と飛距離を手に入れるハーフスイングからドローボールを身に着ける方法とは?(雑誌などで紹介されているフルスイングでの練習は間違ったスイングを身に着ける恐れがありますので注意して下さい。)
結果的に、どんな球筋になるのかはフィニッシュである程度分かるもの。ボールに回転がかかっているか確認するために、ご家庭にあるアルものを使った5分で実践できるドリルをご紹介します。ここで自分自身のフィニッシュの形をしっかりと把握しましょう。
ゴルフのスイングは大まかに分けると2通りに分かれます。 それはダウンブローとアッパーブロー。アッパーブローでボールで捕えることができると非常に力の伝わり方が良くなります。これを知ることでボールの飛距離アップに直結し、理想的なショットが打てるようになってきます。
トッププロのアドレスを見ているとある共通するポイントのようなものが浮かんできます。持ち球がドローの選手たちはどの位置にボールを置いているでしょうか?実はドローボールの8割は正しいアドレスにあります。フェースの向き、肘の向き、ボールの位置を実践を交えながら一挙に解説していきます。(あなたが考えているトッププロの共通点とはちょっと違う驚くべき正しいアドレスの真実とは…)
両手を離してグリップする「スプリットハンド」。スプリットハンドはトッププロもショットの前に取り入れるという素振り方法。このスプリットハンドを取り入れるだけで飛距離を伸ばすタメの作り方、ヘッドの走らせ方、振り切りのいいフィニッシュの取り方など、スイングの大事な要素が、自然と身につきます。(しかもやり方は簡単。そして、アマチュアゴルファーにはもっと大きなメリットもあるんです。それは…)
多くの方というのは、シャフトのしなりというのを使うことができていません。結果的に打ち出し角が低くなってしまったり、ボールが捕まらない、そして飛距離アップが望めないといった悪循環に陥ります。ここではシャフトのしなりの正しい扱い方を紹介します。
スイング軌道とは、クラブを振る際に後ろから見てクラブのこの通り道。このドリルでは理想的なドロー弾道のインパクトの正体が分かるだけでなく、ストレート弾道のインパクト、そしてフェード(スライス)弾道のインパクトの正体も分かります。これを上手くコントロールできるようになることができれば、誰でもアダム・スコットのような理想的なドローボールを打てるようになるでしょう。(アダム・スコットがひた隠しにしてきたドローボールの秘密をあなただけに特別に公開します、、、)
ゴルフのスイングは大まかに分けると2通りに分かれます。 それはダウンブローとアッパーブロー。アッパーブローでボールで捕えることができると非常に力の伝わり方が良くなります。これを知ることでボールの飛距離アップに直結し、理想的なドローボールが打てるようになってきます。
ドローボールを打つために、そしてスピン量を減らすために重要な右腕の使い方を説明していきます。動きができると適正なインサイドからボールを捕えることができて、右手一本でもしっかりボールをヒットすることができます。余計なスピン量がなくなって自然と適正なスピン量になります。そうなったら、あなたの飛距離アップはすぐ目の前です。
(ですが多くのゴルファーがこの右手の使い方を理解していません)
練習場でドローボールを打つことができても、実際のラウンドで再現できなければ意味がありませんよね。実際のコースの罠に捕らわれず、練習で行ったことをしっかり再現するためのチェックポイントをお話しします。私が長年の経験によって確立してきた「ラウンドでドローボールを実践する」方法をご紹介します。
下半身を抜きにしての飛距離アップはできません。逆に下半身が上手く動けばいいショットも出やすくなります。ここでは私がオーストラリアのゴルフ留学で発見した日本人ならではの下半身の使い方を紹介します。何故、日本人より体格のいい海外ゴルファーを飛距離で打ち負かすことができたのでしょうか…。
(繊細な動きが得意な日本人にしか打てないドローボールがあるんです、、、)
スイング軌道とは、クラブを振る際に後ろから見てクラブのこの通り道。このドリルでは理想的なドロー弾道のインパクトの正体が分かるだけでなく、ストレート弾道のインパクト、そしてフェード(スライス)弾道のインパクトの正体も分かります。これを上手くコントロールできるようになることができれば、誰でもアダム・スコットのような理想的なドローボールを打てるようになるでしょう。(アダム・スコットがひた隠しにしてきたドローボールの秘密をあなただけに特別に公開します、、、)
電車を待ちながらの傘を使った素振り、自宅でのシャドースイングなどふとした素振りの中にも気を付けてほしいポイントがいくつかあります。これを身につければ練習場にいかなくても、ちょっとしたヒントでスイングを大幅に向上させる事ができます。あなたの実力に関係なく、あなたがコンペで気持ちのいいショットを打つための方法が分かります。
ここではドローボールを打つためのクラブセッティングのポイントを説明します。今、ドライバーというのはどんどん大型化してきて、主に460㏄の体積を持ったヘッドが主流になっています。しかし、実はここに落とし穴があるんです…。ショップ店員は絶対に教えてくれない、レッスンプロ服部コースケだからこそ言える、ドローボールを打つためのクラブセッティングの真実とは?
ゴルフクラブはグリップ、シャフト、そしてクラブヘッドなどによって成り立っていますが、それぞれの部分にドローを打つためのポイントが隠されています。
ロフト角は何度?シャフトの長さは?など何故そのクラブではなければいけないのか理由と共に詳しく解説。いつも感覚で買っている、何気なく試打している、あまりスペックは気にしていないという方はこれを見るだけでクラブ選びが劇的に変わりあなたの一生の相棒に出会う事でしょう。




ドライバーでドローが打てても、アイアンでは同じように打てない。
実は、そんなゴルファーは少なくありません。
なぜなら、アイアンでドローを打つには、
正確に押さえておかなければならない
2つの重要なポイントがあるからです。
この2つを知らずに、ただインサイドから振ったり、
無理にボールをつかまえようとしても、
理想のドローを安定して打つことは難しいでしょう。
ですが、このポイントを押さえることができれば、
グリーン右サイドへ打ち出し、そこからピン方向へ戻していく。
そんなドローボールを、アイアンでも狙って打つための
感覚を身につけやすくなります。
では、その2つのポイントとは何なのか?


ドローボールを思い通りに打てるようになると、
ゴルフの攻め方はさらに変わります。
フェアウェイを狙うだけでなく、
ピン位置や風、ハザードに合わせて弾道をコントロールする。
そんなワンランク上のドローが身につけば、
70台のスコアも現実味を帯びてくるはずです。
この特典では、シングルを目指すあなたに向けて、
通常のレッスンではなかなか語られない
上級者向けのドローボールの打ち方をお伝えします。
そのカギとなるのが「テコの原理」です。
なぜテコの原理を使うことで、より力強く、再現性の高いドローボールが打てるのか。
その秘密を、この特典映像で詳しく解説していきます。


スライスを直そうとして、
クラブヘッドの動きばかりを意識していませんか?
この特典では、クラブヘッドではなく、
「グリップエンド」に注目します。
バックスイング、インパクト、フォロースルー。
この3つの場面で、グリップエンドをどこへ向ければいいのか。
そのポイントを押さえることで、クラブヘッドの動きを整え、
右へ逃げるスライスを改善していきます。
スライスが減れば、ボールは右ではなく前へ強く飛ぶようになります。
方向性を安定させながら、飛距離+20ヤードを目指すための方法を、
この特典映像で詳しくお伝えします。


上記のプログラムの内容を
全てPDF上に再現した
マニュアルファイルをあなたにプレゼントします。
このファイルは、PDFファイルの形でお届けします。
レッスン内容を詳細に記載をしてありますので、
実はレッスン内容としては
こちらのマニュアルをご覧になっていただければ、
全ての内容を知ることができてしまいます。
動画がいらないぐらいの内容に仕上げたこのマニュアルをあなたにプレゼントしてしまいます。
このファイルをプリントアウトして普段から持ち歩けば、
いつでもどこでもその場が「ドローボールレッスン場」に早変わり。
これだけでも十分にレッスンの価値があります。
これがもらえるのは、購入をされた方だけ。ぜひこの機会を逃さないでください。
※PDFファイルにつきましてはメールにてダウンロードページをお知らせいたします。






実際に今回あなたに提供するプログラムは
15年の飛距離アップレッスンの集大成として
私が自身の経験を元に特別に描き下ろしたものです。
そして私から直接この強弾道ハイドローの内容を聞くために
多くの生徒さんがレッスンを受けるために、
はるばる全国から足を運んでいただいています。

実際にこの飛ばしのカリスマのレッスンを受けるには、
グループレッスンで5万円、
マンツーマンレッスンで10万円かかります。
そのレッスンの効果は、
実際に飛距離アップという結果を出してきた
10,000人を超える生徒さんの数が証明しています。
では、このプログラムの価値はマンツーマンレッスンと同じ100,000円でしょうか?、、、
いいえ、それは違います。
では、グループレッスンと同じ50,000円でしょうか?、、、
いいえ、それも違います。
今回あなたに提供するこのプログラムの価格は
29,800円(税別)になります。
なぜなら、直接のレッスンではないにせよ動画タイプのということで、
あなたはこのプログラムの内容を何度も何度も繰り返し学ぶことができます。
高く感じるかもしれませんが、
1日レッスンに比べればはるかに安く、
1回のゴルフ代とほぼ同じくらいの金額です。
むしろ、早ければ1週間で強弾道ハイドローを身につけ、
飛距離をどんどん伸ばしていく。
無駄な練習や教材、練習場でかかるボール代なども減らせるので逆にお得かもしれません。


このプログラムは完全限定版です。
このプログラムは4つのコンテンツと3つの特典映像、
さらに誌上再現マニュアルがついてきます。
この値段で手に入る価値を考えれば、これでも破格の値段と言えるでしょう。
ですが、、、
このお手紙を読む前に、見ていただいた私からのメッセージに書きました通り、
あなたはもう十分ドライバーで悩み、苦しんだはずです。
であれば、2026年こそ飛距離の呪縛から解放されるべきです。
だからこそ、今の現状を変えたいと強く願うゴルファーがいる限り、、、
私達にはそれに応える使命があると思っています。
なので、今回のプログラムは
定価29,800円 → 19,800円(税込21,780円)
でご提供いたします。
ちょっと
待ってください!
このページをご覧いただいているあなたは、
普段から真剣にゴルフと向き合っている “特別な読者”です。
そんなあなたへ、今回どうしてもお伝えしたいことがあります。
今の時期は、ラウンドの予定が増えたり、練習にも力が入りやすいタイミングです。
だからこそ、次のラウンドに向けて、今どんな球筋を身につけるかで、
これからのゴルフは大きく変わります。
そこで今回、日頃の感謝を込めて、メルマガ購読者さま限定の特別オファーとして、
通常は公開していない特別な条件でこのプログラムをご提供させていただくことにしました。
「ドローボールを打てるようになりたい」
「次のラウンドで“変わったね”と言わせたい」
そう感じているあなたのためだけの、
7月20日までの特別なご案内として、、、
19,800円→
9,800円
(税込10,780円)
さらに10,000円オフで
あなたにこのプログラムを手に入れてもらえるようにしました。
この価格は、今回のキャンペーン限りです。


このプログラムを通じて
あなたが今まで経験したことのないような
プロ水準の強弾道ハイドローの秘訣を知り、
自在に操ることが出来るようになるでしょう。

まるで現実にマンツーマンレッスンをしているように、
細かく漏れが無いように解説いたしました。
もちろんどのレベルの方が実践しても
役に立つ内容になっているので、
もしあなたが初心者でも、100切りを目指していても、
シングルを目指していても飛距離やスライスに悩みを抱えている限り、
全てのゴルファーにとってバイブルとなる内容になっています。


今日、このプログラムを申し込んでください。
そして、申し込み完了後にメールで届く
WEB視聴ページからプログラムをご覧になってください。
スマートフォンさえあれば
いつでもどこでも見ることができるので、
気軽な気持ちでリラックスしながら何度も見てください。
プログラムの中では、ほとんどのゴルファーが知ることのない、
プロの世界でも通用する強弾道ハイドローの全てをあなたにお話するので、
あなたはそれを聞きながら練習をしてみて下さい。
それから判断してみてください。
あなたはきっとこの強弾道ハイドローをゴルフに取り入れることで、
あなたのゴルフが劇的に改善することにすぐ気がつくでしょう。
スイングの癖、飛距離、スコア、あらゆる面であなたはその変化に驚くことでしょう。
なので、もし、
ご購入から90日の間で、
ゴルフライブのサポートへご連絡ください。
あなたからお預かりした金額を無条件で返金します。

正直、わたしたちはこのような保証をすることに何の戸惑いもありません。
なぜなら、あなたが投資した金額よりも
ずっとずっと大きな価値を提供できるという自信があるからです。
今すぐこのプログラムを手に入れてください。
あなたは楽しみながら、
飛ばしのカリスマによるプロでも通用する強弾道ハイドローの秘密を知り、
それを実践するだけで、あなたのゴルフ人生はより素晴らしいものになるのです。
つまりあなたにリスクは一切ないんです。
連絡先:
ゴルフライブ お客様サポート >
■MAIL:info@g-live.info(24時間受付)


もし今のまま何も変えなければ、
あなたの球筋は、
明日も、来月も、同じままかもしれません。

右へ逃げるスライス。
狙いが定まらないティーショット。
「右に行くな」
「左にも行くな」
そう願いながら振るゴルフ。
その不安を抱えたままでは、
次のラウンドでも、
思い切ってクラブを振り切ることは難しいでしょう。
せっかく飛ばせる力を持っていても、
ボールは右へ逃げ、飛距離を失う。
フェアウェイ中央を狙っても、
右へ曲がるのか、左へ曲がるのかわからない。
そしてまた、
「今日はどっちに曲がるんだろう…」
そんな不安を抱えたまま、
ティーグラウンドに立つことになるかもしれません。
一方で、ゴルフ仲間は、自分の持ち球を活かして、思い切りクラブを振り切っている。
その姿を横目に、
「自分も、あんなふうに打てたら…」
そう思い続ける。
そんな未来は、私は絶対に回避してほしいと、心から思っています。
だからこそ、まずは3週間、
「曲がる方向をひとつに決める」ための練習を始めてください。
1週間で、ドローが連発し始める。
2週間で、スライスを予防しながら、
ドローの曲がり幅をコントロールする。
そして3週間後には、
コースでも積極的にドローを使う。
高く、強く、遠くへ飛ぶ。
そして、曲がる方向まであなたの味方にする。
今日行動しないせいで、こんな未来は絶対に回避してほしいと、心から思っています。
ですから、今すぐ下のボタンをクリックして、
プログラムへの参加を確定させてください。
あなたのゴルフを変える鍵は、
今、あなたの前に用意されているのですから。




『ロングドライブは最高のレッスンプログラム』
杉浦 伸一様(茨木県)
男性・60代
しばらくやめていたゴルフをやろうと友人の誘いを断りきれずゴルフを再開しました。
その練習きっかけとし購入したのが「ロングドライブプログラム」でした。
服部公翼プロのことをそれまで存じていませんでしたが、これまで出会った中で最高のプログラムだと思いました。
まさにゴルフの教科書になっています。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。
『本当にドローボールが打てるようになりビックリした』
天野 直幸様(愛知県)
男性・70代
本当にドローボールが打てるようになりビックリしました。もうスライスに悩まなくていい、と思うと自身を持ってラウンドできそうです。ゴルフへの情熱がより強まったので自分自身の引き出しをもっと増やしスコアにももっとこだわって行きたいです。ありがとうございました。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。
『服部プロの指導は本物です』
天野 直幸様(愛知県)
男性・70代
正直服部プロに関してはメールマガジンを読んだことがある程度でした。
服部プロの指導・解説はとっても目からウロコで、今まで色んなプロのレッスンビデオを数多く見てきましたがその中でも最高でした。
自分が知りたい、伸ばしたいと思うところが知れるかゆいところに手が届く、丁寧親切なものでした。
最近上達が止まっているように感じていたのですが、このプログラムを始めてからは、最近とっても上手くなったと、友人から褒められています。
服部プロのレッスンはとても期待しています。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。
『最短でドローボールが身につくいいプログラムだと思います』
薄木 裕輝様(埼玉県)
男性・50代
スライスを直したいと思っているけど、なかなか結果がでてない人、これからゴルフをもっと楽しみたい人、私のように定年間近でゴルフに集中したい人にオススメです。
ドローボールを身につけることで、スライスが直り飛距離が飛躍的に伸ばすことができる強力なプログラムだと思うので、回りにも全力でオススメしています。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。
『次が早く見たい』
新谷 裕作様(神奈川県)
男性・50代
他の教材とは異なる切り口。次が早く見たい!飛距離がほしくてこのプログラムを試しま
した。とてもおもしろい切り口で解説されてこのドローボールのプログラムは他のゴルフ上達プログラムとは一線を画していました。
早く次のドリルが見たくてウズウズしています。これから練習する人には、アマチュアの飛距離アップに必要なことがつまっていて、無駄な練習をなくしてくれるプログラムです。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。
『スイングづくりは力ではなく科学なんだと改めて認識できました』
新藤 遼一様(香川県)
男性・60代
なんだかんだ言っても、飛ばすためには他のスポーツのように身体の大きさや筋力なんじゃないのか?」と思っていました。そして、自分はもう年だし、無理だよ、、、と思う時もありました。
そんな時、このプログラムを手にしたのですが、意外でした。実際にスイングのどこが悪かったのかドリルを実践しながら、理解することができて、わかりやすく習うことができました。
飛ばしたいと思った時に、なぜ飛ばないのか?効果のある飛距離アップのドリルはどんなものなのか?理論だけでなく、具体的な事例も豊富で没頭して見てしまいました。
その結果、スイング作りは力ではなく、科学なんだと改めて認識できました。スイング作りの理論と正しい知識・ルールと実証済みの事例と、、、スイングづくりは力ではなく科学なんだ!飛ばせるスイングをそうでないスイングの違いがわかりました。
さすがゴルフの正解をリードしているオーストラリアの原点にした方法ということで納得しました。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。





最後に、もう一つだけお伝えさせてください。
ここまで見ていただきありがとうございました。最後にあなたにお伝えしたいのは、このプログラムを続けていただくことで必ず強弾道ハイドローが身につき、憧れていた飛距離のショットを打つことが出来るようになるということ。
あなたは今まで飛距離を出す方法を知らなかっただけで、そのやり方を知ったあなたは、生涯に渡って飛距離やスコアの記録を伸ばし続けることができるのです。
ただ、実践してみて上手くいかなかったらどうしよう・・・と悩むあなたの気持ちも分かります。そのために返金保証を付けさせていただきました。これであなたには金銭的なリスクは100%ありません。
もっと言えば、今はやる必要が無いなと判断される方もいるでしょう。その判断に私がどうこう言うことはありませんが、1つ言えるのは、行動しなければ何も変わらないということ、そして現状維持は衰退と一緒です。キープではなくダウン。人間は歳を重ねれば自然と筋肉量も柔軟性も失われていきます。
だからこそ、早く始めたもの勝ちなのです。
そして、飛距離を伸ばすために行動を始めたあなたの快進撃はだれにも止めることはできません。
あなたの輝くゴルフライフを私は確信しています。
これからも大好きなゴルフを自分らしく一生楽しんで行きましょう。



