
あなたがたどり着いたのは、
- 距離感タイプ
- 方向性タイプ
- 打点・再現性タイプ
- 練習方法タイプ
のどれだったでしょうか。
ただし、
パターのミスは、一つの原因だけで起きているとは限りません。
たとえば、
距離感が悪いと思っていても、実は芯を外していたり、
短いパットが苦手でも、
ストロークよりフェースの向きに原因があることもあります。
だから大切なのは、
「今日は感覚が悪かった」で終わらせず、何を確認すべきかを知ることです。
賞金王・賞金女王をはじめ、
多くのツアープロを指導してきた江連忠プロは、
パッティングも感覚任せではなく、
基本を一つずつ確認することが大切だと教えています。
そして、その考えをかなり率直に語ったのがこちらの短い動画です。
↓ ↓ ↓
まずはこちらの動画を
ご覧ください
( 動画時間 1:32 ) ↓ ↓ ↓
動画の中で江連プロは、
「パターの上手くない人は、
真剣にやらない限りずっと下手」
とまで言っています。
少し厳しい言葉ですが、言いたいのは、
闇雲に打つのではなく、正しいポイントを確認しながら練習すること。
です。
方向性。
打点。
距離感。
ライン読み。
練習方法。
こうした基本を一つずつ見直していくことで、
パッティングはもっとシンプルになります。

江連忠プロが、
パター上達の基本と
ツアープロにも行ってきた練習法をまとめたのが、
「永久不滅のパッティングバイブル」
です。
もしあなたが、
- 3パットを減らしたい
- 短いパットの不安を減らしたい
- 距離感を安定させたい
- 何を練習すればいいのか知りたい
そう思っているなら、
今回の診断結果をきっかけに、一度こちらをご覧ください。







