※この動画はカリキュラムのほんの一部です。

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ベン・ホーガンの
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徹底追求

毎月、最適なペースで「月1」の上達ステップという
理想的な回数、期間内で全てをマスターできます。
(お急ぎの方には、別途年間プランもご用意しております。)

ですが、結果を出すのに12ヶ月かかるかといえば、そうではありません。

最初のレッスンが、ゴルフにおいて最も重要な
「インパクト」になっていることからもわかるように、
入学後わずか1ヶ月以内でもあなたのスウィングは劇的に変わるでしょう。

ですが、じっくり長い時間をかけて身につけると
それだけ長い時間あなたに理想のスウィングが染み込んでいくので、
理想を言えば12ヶ月、最低でも3ヶ月、みっちりゴルフスウィングの神髄を身に着けて、
結果につなげていただきたいという私の考えは、頭の片隅においておいて下さい。

それでは、プログラムの内容を公開します。

Lesson01(1ヶ月目)スウィングの心地よさを決定づける「インパクト」

私が主宰しているアカデミーでは、スウィングの「心地良さ」を追求しています。ここで言う心地よさとは「自分が一番心地良く加速しながらボールを打てる」「体をしっかりと使い切ってボールを打つ」「腕が楽な状態で最後までクラブを振り切れる」というものです。もちろんそうしたスウィングではほとんど腕に力が入っていません。
ボールが飛ばない、ボールが曲がると悩んでいる人たちのほとんどの原因が、真っ直ぐ飛ばそうとする意識が強すぎて、腕が楽になっていないことです。逆に腕が楽になっていると、ヘッドが非常に加速します。方向性もよくなります。ナイスショットの確率が上がるのは言うまでもありません。アマチュアゴルファーのインパクト、プロのインパクトの根本的な違いを見直しながら、まずはこの最初のところでインパクトを追求していきましょう。

「ボールの横を叩く」インパクトがスウィングを狂わせる理由

ボールの横を叩く、これが当たり前だと思っていると、ボールは曲がりますし、飛距離も出ません。この常識から自由になると、あなたのゴルフは激変します。

インパクトを決める「3×3」の法則

ボールを正確に真っ直ぐ飛ばすという真実は、つづめて言えばこの「3×3」に全て集約されます。これを知らないとあなたは自分で自分のゴルフを苦しめているの気付かず、いつでも振り出しに戻ってしまいます。

飛距離を稼ぐツアープロのスウィングタイミングとは

いわゆる飛ぶプロたちというのは、自分の「型」を持っています。それはスウィングの形というよりもタイミングです。このタイミングは男女問わず一定で、ここが合っていればインパクトがよくならないほうが難しいです。

自然と下半身リードにある素振り

理想のインパクトを作るためのは下半身リードが重要なのはあなたも知っているでしょう。ですが下半身リードは意識してはいけません。意識したらその瞬間に下半身リードではなくなります。

スウィング軌道よりも大切なクラブフェースの向き

実は、バックスウィングまでぐらいなら基本どこにクラブが上がっても構いません。ですが、このクラブフェースの点だけでは押さえおいて下さい。これだけでほとんど狙い通りの所にボールが飛び出してくれます。

真っ直ぐ遠くに飛ばす秘訣はパターにあった

あなたのゴルフバッグに必ず入っているパター。実はこのクラブこそがスウィングの最高の教師なのです。ドライバーで真っ直ぐ打ちたい、ミート率を良くしたい人には必見の内容です。理屈はとっても単純です。

プロたちが一番嫌うボールとは

プロが一番嫌うのは、飛ばないということはもちろんなんですが、それ以上に嫌うのが「自分の感覚が出ないボール」なのです。その理由を知れば、あなたは「真芯」ではなく「激芯(げきしん)」を食うボールが打てるようになるでしょう。

インパクトからナイスショットを作る3つのポイント

ここをしっかり理解していれば、たとえコースへ行って調子が悪くても、その原因がハッキリわかるので、確実にスコアアップにも繋がります。逆にこの3つを踏まえていないと、ゴルフのスコアアップにもなりませんし、スウィングもきれいになっていきません。

Lesson02(2ヶ月目)ゴルフの出来99%を左右する「プレスウィング」の秘密

これは雑誌やテレビなどに出演した際に長いこと伝えてきたことなのですが、私が実際にゴルフを教える前に、本当に大事にしているいくつかのことがあります。その1つがプレスウィング(スウィング開始前)での「姿勢」です。
私が選手をコーチをしてきて、上手い選手になればなるほど「この子はあそこを狙っているな」「こういう球を狙ってるな」ということが、アドレスをした時にわかるのです。逆にアマチュアの方の場合は「あれ、どんな球を打とうとしてるんだろう」「どこを狙ってるんだろう」ということが非常に多いわけです。第一回目でインパクトのいいイメージがつかめたら、このプレスウィングを極めていってください。あなたのゴルフは間違いなく変わります。

姿勢をわざと悪くしてみよう

いい姿勢を教える前に私がやっているのは「姿勢を悪くさせる」ことです。姿勢を意識するには一番です。まずはだまされたと思って、私の実演どおりにやってみてください。いい姿勢が一発でわかります。

体の硬さは姿勢の悪さにあった

「体が固いので」と言うゴルファーのほとんどは、姿勢を直すだけで柔軟性がアップします。肩の回転が少ない人はこれをやってください。それだけで回転度合いが50~60%アップして、飛距離も方向性も間違いなく安定します。

クラブがラクに上がるセットアップ

まず覚えておいてほしいのは、クラブは「上げる」のではありません。「上がる」のです。楽なセットアップは、クラブが嫌でも勝手にいいところに「上がって」いきます。これを知れば、あなたも何もせずに、何も意識せずに、いいところにクラブが上がります。

力みと姿勢の意外な関係

どんなに姿勢が良かったとしても、体に力みがあるだけで、動きづらくなってしまいます。多くのアマチュアの方は、力が入り過ぎです。ですがこれを理解すると、ゴルフが劇的に上手くなります。スウィングは力みなく「揺れる」だけでいいのです。

永久シード片山晋呉プロも実践するセットアップと呼吸

「姿勢がいい=バランスがいい」なのはもちろんなんですが、意外なところでは呼吸も理想のセットアップと大きく関係しています。これは片山晋呉プロも言っていますが、これが理解できていると指先まで酸素がちゃんと行き届いて、スコアが勝手によくなっていきます。

関節の可動域が一番楽に動けるセットアップ

関節の可動域が広がるかどうかは、実は1ミリの違いです。そうすればほとんど力を入れずに、重力だけのエネルギーでクラブヘッドが動き、シャフトがしなり、バランスが良くて、リズムが良く見えるスウィングになります。当然、球も飛びます。

プロたちが一番嫌うボールとは

プロが一番嫌うのは、飛ばないということはもちろんなんですが、それ以上に嫌うのが「自分の感覚が出ないボール」なのです。その理由を知れば、あなたは「真芯」ではなく「激芯(げきしん)」を食うボールが打てるようになるでしょう。

スウィング初速をマックスの速さにするタメ

初速を上げるには、力を抜いて、ストレッチして、それをポンと外す。たったそれだけです。自分でどうこうすることは一切ありません。この感覚をゴルフのスウィングの中で使うためには?

体の姿勢よりも大事なボールとの間合いとは

まずは体の姿勢を覚えたら、次に大切なのは実は「自分とボールとの間合い」です。左過ぎじゃない、右過ぎじゃない、遠過ぎじゃない、近過ぎじゃない、この絶妙な間合いを作る歩法とは? この幅のブレが小さくなればなるほど、上級者です。

Lesson03(3ヶ月目)実はゴルフで一番の最難関… スウィングの「始動」

意外に思うかもしれませんが、私がゴルフで一番難しいと思うのは、スウィングのスタート、始動です。私がアカデミーで教える「勝てるスウィング」「プロで通用するスウィング」を育てる際に一番大事にしてことは、一番はリズム、次に絶対に入ってくるのがバランスだろうと思います。リズム感がいいことです。
試合になれば当然緊張してきます。そうなったときに本当に頼れるのは技術ではなくてリズムであり、そのリズムを作るのは最初の動き出し、スウィングの始動なのです。ここにブレがなくなることで、あなたのゴルフは安定し、スコアも自然とよくなっていきます。

始動の良し悪しを決めるのは「音」?

超一流と一流、試合で勝てる選手と、出れるけどなかなか稼げない選手の差は、実は音です。具体的にはミート率なわけですが、それを決めているのが始動の良し悪しです。

ジャック・ニクラウスも実践する「30センチ」理論

「最初の30センチが大事」これはジャック・ニクラウス選手が昔から言っていることです。最初の始動でショットの成功の9割は決まります。そのための理想のリズムとバランスの取り方とは?

アカデミーでも効果絶大! 始動タイミングを決める秘密のドリル

私がコーチングをする際によくやらせる練習が、この練習です。実はコレ、プロでもなかなか難しくてできません。ですが、これは今のレベルを問わずできて、かつスウィングの始動がよくなって、一球目からナイスショットが出るようになります。

ボールを使って始動の体感覚を養うレッスン

始動で大切なのは、どこから動き出すかということをイメージするために、全身の感覚を研ぎ澄ます必要があります。そのためには体感覚が大事なのです。それはボールを使うことでカンタンに身につけることができます。

リズムは手ではなく足で取れ

多くのゴルファーの場合、どうしてもスウィングのリズムを手で取ろうとします。ですが答えは「足」です。足でリズムを取ることで、あなたの始動が変わり、ゴルフが大きく変わります。スコアに関係なく出来る、リズムと取るための方法とは?

始動の命運を左右する、左右の手の同調

始動がどんなによかったとしても、左右の手が違う動きをしていては全く意味がなくなってしまいます。片山晋呉プロ、星野英正プロも実践しているのですが、コレをやるだけで左右の手が同調し、理想の始動に近づきます。

バックスウィングで100%のエネルギーを溜める始動

始動からエネルギーのタメを作るには、止まっていてはダメで、流れていなければなりません。そのためには自分で思ってる以上に動かなくてよいのです。これが理解できていると、今までのタメが50~60%だったのが大きく変わります。

150~180ヤードからグリーンに乗せるには始動がカギ

セカンドショットをグリーンに乗せるためには「打つ」のでは駄目です。リズム良く動くことで下半身にエネルギーを溜める。上半身は抜けたまま。このスウィングを作るためには始動が大事です。これができればエージシュートも夢じゃない!?

Lesson04(4ヶ月目)やってはいけないの落とし穴が満載「ダウンスウィング」

トップからダウンスウィングにかけて、気をつけなければいけないのは「何もしてはいけない」「無理をして作らない」こと。トップからダウンスウィングにかけては一番自然でなければなりません。そんな、基本的に何も考えてはいけないところを説明していきます。
このように言ってしまうと、何も説明できないように感じてしまいますが、安心して下さい。今は形だけを理解おいていただければ、自然と理想のダウンスウィングの中に収まってくるからです。私がオススメするトップ、ダウンスウィングの初動、最初の動きから順を追って説明しながら「何もしないダウンスウィング」を紐解いていきます。

トップでやってはいけない3つの動き

私がトップでやってはいけない、これはやめてほしいという動きは、たった3つ。これだけです。あとは非常にシンプルな動きであれば問題ありません。その2つの動きを避けて自然でシンプルなダウンスウィングにつなげるには?

私がレッスンで「ここに上げなさい」と言わない理由

今までの講座の中で、私が「ここに上げなさい」というようなことを言っていないことに気づいたかもしれません。実は上げる場所は問題ではないのです。上げる「場所」に意味はありません。それを知るとスウィングは本当に簡単になります。

トップでは「一回無重力」

トップではズバリ、一度「無重力状態」になることが理想です。全く力が入ってないゼロの状態になりたいのですが、そのためには自分でやらないこと。これが理解できると、プロと同じようなスウィングを身につけられます。

トップからの切り返しのカギは左足の踏み込み

手で手を動かすのではなく、足で手を動かすのが自然なスウィングの動きです。そこでカギになってくるのが左足の踏み込みです。ここを押さえておくと、自然なダウンスウィングで、かつ適切な下半身リードが得られます。

ダウンスウィングを回転で考えてはいけない

スウィングを回転で考えると、ダウンスウィングはできません。まずは重力を利用すること。そして左足の使い方です。これが理解できると、重力をエネルギーに変えて、内側から体の回転力が上がって「ブン」と振れるようになります。

ゼロコンマ何秒の違いが切り返しからの軸ブレを生む

ほんの少しのタイミングの違いによって、軸ブレがしないかが決まってきます。軸ブレがなくなれば、球の加速もあがり、芯への当たりを生み出しやすくなります。

歴史に残るボールストライカーのトップに隠された秘密

これは実はチーム江連の「企業秘密」です。プロたちのデータを解析していてたまたま見つけたデータなのですが、ここに実はボールストライカーたちがいかに精度が高いのか、パーオン率が維持出来るのかの秘密が隠れています。

エネルギーのタメができるとダフリが減る理由

自然にスウィングのエネルギーのタメができるようになると、ダフリが劇的に少なくなります。秘密はスウィングの軌道にあります。いつも自分のコントロール下にスウィングを置くための工夫とは?

Lesson05(5ヶ月目)シングルプレイヤーへの登竜門「ビジネスゾーン」

「ビジネスゾーン」という言葉を、ここ15~20年ぐらい前から聞くようになりました。実はこの言葉はアメリカではゴルフ用語としてよく使われていたのですが、日本に初めてこのビジネスゾーンを紹介したのはこの私だと思います。
そもそもなぜビジネスゾーンかと言うと、このインパクト付近のクラブの動き、体の動きをしっかりと安定させれば、お金が稼げるからです。ここさえ上手くいければ、プロゴルファーであれば賞金が稼げる、アマチュアの方であればシングルプレーヤーになれる、夢のパープレーで回れる、というところに繋がっていくわけです。

究極のスウィングは「タイミングがなくなること」!?

今までリズムのことなどを散々言ってきましたが、実は究極的にはタイミングを取らずにビジネスゾーンが安定すればスウィングの悩みの90%以上は解決したも同然です。

ビジネスゾーンは実はとってもシンプル

実はビジネスゾーンというのは「高くて短い」か「低くて長い」かのどちらか一つしかありません。高くて短いと、曲がる、ダフる、トップする、シャンクします。低くて長いビジネスゾーンを作れれば、パーオンだって夢ではなくなります。

ビジネスゾーンの安定をチェックする意外なツールとは

実は自宅にある「あるツール」を使えば、あなたのスウィングでビジネスゾーンが安定しているかを一発でチェックすることができてしまいます。チェックをしてオンプレーンなスウィングかを確認してスコアアップにつなげて下さい。アプローチやパターも同様です。

ビジネスゾーンで実現する「ノンパワースウィング」

パワーを一切入れないショットのことを「ノンパワースウィング」と呼んでいますが、これが実現できれば、手を一切使わないショットに自然となります。曲がらない、まっすぐ行く、遠くに飛ぶの三拍子そろったスウィングコンビネーションを体感してください。

クラブフェースをスクエアにインパクトする方法

飛ばしたい、曲げたくないのであれば、足と足の間、膝と膝の間の体重移動が決め手です。その精度を上げて行くことで、スクエアでいる時間が長くなっていきます。その具体的な方法とは?

ビジネスゾーンをフルスウィングに繋げる

一番最初に大きいフルスウィングから作っていくほうが、気持ちいいかもしれません。ですがそれはハッキリ言って遠回り。プロでも無理です。ボールの付近から作っていき、膝から膝、腰から腰、肩から肩徐々にフルスウィングにつなげられれば、最短でスコアアップができます。

逆球を出さないビジネスゾーンの極意

プロが一番やってはいけない(もちろんアマチュアゴルファーも)のは逆球。いわゆるドローを狙ったのにスライスが出たなどの症状です。これを出さないためにも、ビジネスゾーン練習は最も有効な手段です。これでコースのマネジメントもしやすくなります。

大ケガを生みやすい動きをビジネスゾーンで解消

浮き過ぎ、突っ込み過ぎ、流れ過ぎ、スピンアウト… などなど。実はこうした動きもビジネスゾーン練習によって一掃することができます。実は最高の打感を得るには「音」で覚えるのが一番なのです。

Lesson06(6ヶ月目)これだけチェックでOK「フィニッシュ」

私がプロをコーチしている時に、コレだけはチェックしろといているところがあります。それはフィニッシュです。実際私がプロたちの試合に行って、試合会場で練習をしているプロたち、あるいはラウンド中のプロたちにも「これだけはチェックしておけ」と口を酸っぱくして伝えている箇所です。
これは別にプロ、アマ問わずチェックするポイントは限られていて、変わりません。ここではそれをあなたとシェアしたいと思います。そしてさらにここでもう一度、アドレス、バックスウィング、トップ、ダウンスウィング、インパクト、フォロー、フィニッシュのおさらいも同時に行っていきます。

フィニッシュでチェックすべき5つのポイント

ここでお伝えている5つのポイントが許容範囲内かどうかをまずチェックして下さい。これを行って完成形のフィニッシュに近づけていくだけで、まるで魔法にかったようにスウィング全体、そしてインパクトが安定してきます。

フィニッシュでグリップをチェックすべきたった一つの理由

実はフィニッシュまでグリップが同じでいるというのは、プロでも難しい課題なのです。これを使ったとっておきのドリルがありますのでご紹介します。これができていれば、安定して継続して芯にボールが当たっている、左右の手がバランス良く振れているという証拠です。

フェード、ドロー、ストレートもフィニッシュで簡単チェック

フェードヒッター、ドローヒッター、ストレートヒッター。基本的に私たちはフィニッシュで簡単にチェックができてしまいます。その意外な方法とは?

重心の体重移動は「右-左」だけではない!?

実際に体重移動は右から左、アドレスから右に行ってその後左行って… という風に説明されます。ですが実は体重移動には上、下、右、左、前後もあって、本当に体重移動の上手い人、重心の切り替えの上手い人っていうのはそれらの移動も見事にできています。

上達にはコレだけ! 30秒シャドースウィングドリル

「30秒シャドー」とは、30秒あけて始動からフィニッシュまでを練習するドリルです。ちょっときつい練習ではありますが、これがスムーズにできれば絶対にスウィングの感覚が磨かれていきます。無理ならはじめは20秒から始めてもOKです。

バックスウィングでは基本悩まない

バックスウィングは悩んだら負けです。自然にいい場所に上がる方法を再度復習して、結果として出るナイスショットを楽しみましょう。そうすれば結果はついてきます。

ハンデゼロも見えてくるスウィングチェックポイント

これだけは出来るようになっておいてください。たとえ失敗しても、この3つのポイントだけは落とさないでいれば、次のショットではナイスショットが出る可能性は限りなく高くなります。ハンデ3の以下のゴルファーが必ずやっていることとは?

Lesson07(7ヶ月目)カッコ悪いゴルファーにならないための「デスムーブ」

ここではズバリ、かっこ悪い動き「デスムーブ」について取り上げます。この「デスムーブ」とはやってはいけない動きのことで「それをやったら死んだも同然」という意味です。ですがアマチュアの方のゴルフでは、申し訳ないのですがここで言っているようなことをやってしまっています。
ですがこれを見れば、普段よく一緒に回っている人たちが「あっ、確かにこういう動きしてるな」と思うところもあるはずです。ですが不思議なことに、これらの動きを解消するとスコアが自然と良くなってしまうのです。信じるかどうかはあなた次第ですが、この回はできれば気軽にリラックスしてご覧になることをオススメします。

意外な盲点! やってはいけないティーアップ

ティーアップなんてスコアに関係ないと思うかもしれません。ですが、この話を聞いたらあなたもきっとこれがスコアに関係していると気づくはずです。

素振りをするポジションで腕前がわかる

素振りのしかたでその人の腕前がわかると言えば誰でも納得すると思います。ですが、もっと如実に出るのは素振りをする場所なのです。

ターゲットラインの決め方

アマチュアの方はターゲットラインを取る時に間違ったやり方で決めています。それはやめて下さい。これだけでボールを真っ直ぐ飛ばすことができるようになります。

下半身の緊張を取り去るシャドースウィング

たとえプロでも、緊張すればするほど下半身の柔らかさを失ったスウィングをしてしまいます。そうならないためにも、素振りの段階で下半身の緊張を解く方法を知っておきましょう。

フィニッシュでやってしまいがちなしぐさ

実はコレを確認するだけで、ハンデが確定してしまいます。多くのゴルファーを見ていて、ほぼ当たります。ハッキリいて、これをやってしまったら、2ペナルティです。それぐらいの重い罰をかけるべきと思っている動きとは?

やればやるほどパットが入らなくなるパターのデスムーブ

パターというのはゴルフのショットの中で一番動きが単純です。ですがその中でこの動きをすればするほど、パターが入らなくなる動きがあります。この我慢を覚えただけで、パターは驚くほど入ります。

周りのゴルファーに悪影響を与えるデスムーブとは

デスムーブは自分自身だけではありません。周りのゴルファーたちにも悪い影響を与えます。その理由を知ったら、あなたは自分が今までしてきたことがいかに恐ろしいことなのかをいsるかもしれません。

プロよりもカッコイイゴルファーになる方法

プロよりかっこよくなんて無理、と思うかもしれませんが、そんなことはありません。月に一日、月に一回のラウンドをかっこよくやることには、スコア以外にもこんな効果もあります。

Lesson08(8ヶ月目)自分のゴルフを客観的に見るための
「スウィング自己分析」

ここでは、自分のスイングを自分で分析出来る自己分析スキルをレッスン致します。
日々の練習、ラウンド中、あらゆる場面で自分が今どんなスイングをしているか、どうして今のミスが出たのか、それさえ分かればスイングもどんどん再現性が高くなっていきます。
自己分析スキルを高めて、スコアを良くしながら、人に認められるスウィングを作りましょう。

江連プロがスイングでたった1つ大事にすることとは?

ゴルフは本来ゴルファーの数だけ理論があってもいいスポーツです。ですが、どんな理論にせよ、このプログラムを見ているあなたには必ず押さえてほしいことがあります。これを知らずして江連流スウィングは完成しません。

スイング分析に役立つとあるアイテムとは?

スイング分析をするには、まず自分がどのようなインパクトを迎えているが分からなければなりません。中でもインパクトのある部分に着目したいのですが、その時に絶対便利なあるアイテムを紹介します。これさえあればスウィングの弱点が丸わかりです。

打点がわかるとスコアが伸びる意外な理由とは?

「ちょっとフェースの上に当たったな」「トゥ側で打っちゃった…」こういった経験はございませんか?どれだけ同じスイングをしていても、打点が変われば弾道も飛距離も変わります。ここでは、江連プロが理想とする打点をお伝えします。

現代クラブで起こってしまうスイング中の問題点とは?

じつは、現代のクラブにはおしなべてある共通点が存在します。その問題点は知っていればなんてことはないのですが、知らないとボールが左に右にバラけてしまう原因になってしまいます。スウィング研究家である江連プロが見抜いたクラブの問題点とは?

あなたが目指すべきプロゴルファーのスイングとは?

スイング軌道には、大きく3パターンしかありません。そして、どのスイングパターンであっても、問題ございません。プロゴルファーと呼ばれるゴルファーですら、スイングの常識から外れていて、それでいて優勝しているのですから。何千、何万とスウィングを見た江連プロがスイング軌道ごとにそのスイングで有名なプロを紹介。あなたが目指すべきプロゴルファーが見つかることでしょう。

バックスウィングでこれだけは守ってほしいポイントとは?

これを見れば、今日からバックスウィングで悩む必要はありません。むしろ、悩んでいたことがバックスウィングのトラブルを増やしているのです。このポイントだけ知れば、一生涯困ることはないでしょう。

タイガー・ウッズから直接聞いたスウィングの極意とは?

タイガー・ウッズ全盛期のころ、江連プロはスウィングの極意を彼に直接アメリカで尋ねました。その極意は今でも江連プロのレッスンの基本となっています。正直、ここでしか聞けない話です。

スウィングの善し悪しは◯◯で決まる

ボールが思うようにいかない原因は様々です。グリップ、スイング軌道、アドレス、、、見だしたらキリがありません。ただ、どんな原因であろうが、そのスウィングが良いのか悪いのかを判断する基準は一つしかありません。これがスウィング自己分析の極意です。

Lesson09(9ヶ月目)自由自在に思い通りの球を打つ
「ボールコントロール」

コースに出れば、風があって、景色があって、例えばバンカーがある、OBがある、池がある、ラフがあってと1ホールごとに多種多様なレイアウトになります。
ゴルファーはそんな環境下でスコアを減らさなければなりません。そんな時、重要なのは「コースのどこからカップに鎮めるか」ということ。そのために必要なボールコントロールの技術をここで学んでいただければと思います。

どんな状況でもショットの距離感をピタッと合わせる練習とは?

どのクラブで何ヤード飛ぶかはあなたも把握されてると思います。しかし、傾斜やライの状況によって同じクラブを使ったとしても距離は大きく変わります。では、どうすれば環境に左右されず距離感をあわせることが出来るのか?江連プロが遊びながら効果的に練習出来る方法をお伝えします。

一番得意なクラブを7番にしてはいけない理由とは?

江連プロにはこのプログラムで学ぶゴルファーにぜひともマスターしてほしいクラブがあります。でもそれはよく言われる7番アイアンではありません。PWでもありません。6番アイアンでもありません。あなたご自身の目でお確かめください。

ベストなクラブを選択する確実な方法とは?

残り100ヤードのスイングと言っても、状況次第ではPWかもしれませんし、9番アイアンかもしれませんし、AWかもしれません。これこそがコース攻略の楽しい部分でもありますが、出来れば毎回ベストな選択をしたいですよね。そんな時、ある判断基準で考えれば全てが上手く行くのですが、、、江連プロが詳しく解説します。

傾斜地専用の素振りとは?

傾斜地では、いつものようにスイングすることが出来ません。なにかしらの制限があります。そんな時、いつもの素振りをしていては実はミスショットの確率が上がってしまいます。江連プロが傾斜地だからこそ試して欲しい素振りをご紹介します。たかが素振りですが、されど素振り。これだけで大きく成功率が変わるので、是非コースで実践してみてください。

前足下がりを成功に導くちょっとした工夫とは?

前足下がりはプロでも苦手にすることが多い、傾斜の中でも厄介な部類になります。そんな傾斜の時にでもとにかくミート率を気にしながらスイングするのですが、特に気をつけることがあります。そこに注目するかしないかで成功率に大きな違いが出ます。

バックスウィングでこれだけは守ってほしいポイントとは?

これを見れば、今日からバックスウィングで悩む必要はありません。むしろ、悩んでいたことがバックスウィングのトラブルを増やしているのです。このポイントだけ知れば、一生涯困ることはないでしょう。

ストレート・ドロー・フェードを打ち分ける法則とは?

プロが当たり前のようにしているボールの打ち分けってとてもカッコいいですよね。自分も出来たらどんなに楽しいか。。。考えたことのあるゴルファーもいると思います。本来なら難しいテクニックなのですが、江連プロによればちょっとしたアドレスの取り方を変えるだけで、スイングを変えることなく打ち分けることが出来るそうです。一度覚えればずっと役に立つ技術です。

Lesson10(10ヶ月目)気持ちいいゴルフには欠かせない
「クリーンヒット」

世界のトッププレイヤーのスウィングに共通することって何かご存知ですか?それは「音」です。
具体的にはインパクトの音です。男女問わず、超一流の選手は音が違います。江連プロによれば、スイングを見なくとも、音だけで誰が打って、どんな出球になり、良いスウィングか悪いスウィングかが分かるとのこと。
是非、あなたもこれを見て、良い音のするスウィングを目指してください。

江連プロがオフに行う秘密の練習とは?

この練習は江連プロがコンディションチェックをする時によく実践している練習です。一見地味な練習ですが、この練習で良い音が出るインパクトにならない限り、フルスイングしても成功するなんてことはありません。地味ながらも非常に重要な意味を持つ練習です。

ダフリが多いなら、絶対に試して欲しいこととは?

江連プロがダフリで悩むゴルファーに必ず実践してもらう練習があります。江連プロによれば、左足の使い方を学ぶのにとても効率的だそうです。自宅にあるもので気軽に簡単に実践可能です。

全てを台無しにしてしまうゴルフスウィングとは?

残ボールを引っ掛けたり、ダフったりしてしまうゴルファーの99%が陥っているスウィングミスがあります。しかもこれのミスについては自覚症状がありません。ただ、ダフる原因はほとんどこのミスなんです。果たしてそのスウィングミスとは?

真剣にゴルフが上手くなりたいならドライバーを振ってはいけない理由

もし、あなたが真剣にゴルフ上達を目指すなら、ドライバーの練習を今の半分、むしろそれ以下にしてください。そのかわり、ショートアイアンの練習を倍にしてください。どうしてショートアイアンの練習を増やすのか?その理由を江連プロが詳しく解説します。

ゴルフにおける両腕の使い方を完璧に理解する

あなたもゴルフにおいて右手と左手の役割が違うことはご存知かもしれません。ただ、一般的に言われているような役割の他に、さらなる役割があることに江連プロが気付いています。そして、その役割を発揮するにはグリップにも普通のゴルファーが知りえない秘密が隠されています。その意外な秘密とは?

Lesson11(11ヶ月目)アマチュアのスコアアップ最大のカギ「パター」

このプログラムはパッティングについて触れますが、内容としては30パットを切れるだけの情報をあなたにレッスンします。しかも、感覚だけではなく論理的に、科学的に30パットを切る方法です。2パットを目指すのではなく、そのさらに先の1パットも取りにいきましょう。

NASAの研究員が解明した最もボールが入る方法とは?

NASAと言えば、世界に誇る宇宙開発の研究施設ですが、じつは様々な研究を行っています。その中の一つに「カップに沈めるには何cmオーバーするパッティングが最も入るか?」という研究があります。この研究によってどの強さで打つのが良いのか、既に30年前に解明されているのです。最もベストな距離とは?

プロゴルファーがグリーンを読む時に考えていることとは?

グリーンを読むと聞いた時にどんなことを想像しますか?傾斜、距離を想像した方がほとんどでしょう。もし、余裕があれば、江連プロがお伝えする「第三の読み方」を習得してください。プロゴルファーはそれを実践しているのですが、アマチュアはほとんど実践していません。覚えるだけで、劇的にタッチがよくなります。

パッティングストロークを無料で鍛える秘密のアプリとは?

スマートフォン全盛の現代では、じつに様々なアプリケーションがあります。その中に、パッティングストロークを練習するのにこれしかないと江連プロが太鼓判を押すアプリがあります。しかも無料で手に入ります。江連プロも日々実践する練習をあなたにもお伝えします。

必ずカップインするパッティング3大要素とは?

パッティングについては様々なポイントがありますが、とにかく入れるということを考えたとき、徹底的に覚えたいのはたったの3つしかありません。江連プロは、この3つが出来ればまず間違いなくカップインするとのこと。あなたもパッティング3大要素を理解してパッティングにトライしましょう。

Lesson12(12ヶ月目)やれば70台も見えてくる「アプローチ」

アプローチという言葉を日本語訳すると近づくという意味になります。ですが、実際にちゃんと近づけているゴルファーは思いの外いません。アプローチは数ヤードの差が大きくスコアに影響します。そしてアプローチのミスはリカバリーがほぼ出来ません。なので、江連流アプローチの真髄を手に入れ、寄せワンを狙えるようになりましょう。

とてもシンプルなアプローチの基本にして真実とは?

アプローチになると、普段のスイングとかけ離れたスイングをするゴルファーがじつはとても多いのです。アプローチと言えでも、普段のスイングとイメージは一緒です。そして、アプローチの上達を考えるなら、大前提となる知識はたった一つ。これを知らずして、再現性が高いアプローチは出来ないと思ってください。

ゴルフが劇的に上手くなる練習とは?

ゴルフで欠かすことの出来ない練習があなたの中にも1つや2つは必ずあるでしょう。その中に、この練習は絶対に取り入れてください。江連プロもプロを目指すゴルファーに必ずやってもらう練習で、正直これをたくさんミスするようではプロでやっていけないと烙印を押されるくらい、重要な練習です。アプローチを極めるなら、この練習は外せません。

あなたに最も合ったアプローチのアドレスとは?

ゴルフは老若男女がプレーするスポーツなので、アドレスは絶対こうしろということが言えません。背が高い人は高い人なりに、低い人低い人なりのベストポジションがあります。では、そのポジションを見つけるにはどうすればいいのか?それが分かれば、もうアドレスで迷うことはありません。

これでもう迷わない!アプローチデモンストレーション

アプローチは状況に応じて細かな微調整が必要です。このプログラムでは、江連プロ自ら実際にコース上で打つ様々なアプローチを収録。もちろん状況別の注意点も細かく掲載しているので、これさえあれば理想のアプローチのイメージを瞬時に掴むことが出来ます。

特典高みに登るための「最後のマスターキー」

今回のプログラムを最後まで視聴してくださる方のために、全ての教材の最後に「スペシャルディスク」を用意しました。この12ヶ月の内容をより定着させるための「最後のワンピース」とも言える内容になります。
 
実はこれについてを教えることにはためらいがありました。実際私もレッスンではこの項目を進んで教えることはほとんどしていません。なぜならそれは「劇薬」でもあるからです。
 
ですが、12ヶ月の内容を真摯に学んでいただけた人であれば、この項目の重要性を曲解せずに正しく理解していただけると信じています。そのような理由から、公開に踏み切りました。
 
最後まで参加された方だけに許される、特別授業です。

永遠普遍の方法で上達法を
手に入れることに
どれだけ投資できますか?

以上がこのプログラムであなたが手に入れることができることの全貌です。

あなたに12回に渡って、お届けするゴルフの核心、
スウィングの核心を知っていただくことで、
あなたはスウィングを自由自在に
軌道修正させることができるようになります。

理想のスウィングというものを、何よりも深く理解しているからです。

それを下地にすれば、あなたはゴルフで生涯迷うことのない力を手に入れることができます。
これはアマチュアゴルファーにとって何物にも代えがたい力です。

「人が生きている限り、奪うことができないものがある。それは知恵である。」
という格言もあるように、一度確立したノウハウは消えることはないのです。

多くの人が高額なゴルフレッスンで何年もの間ゴルフを磨き続けたり、
Youtubeや雑誌で垂れ流される流行のスウィング理論に踊らされる中、
あなただけはこの普遍の理論を通して一生ゴルフで困らない人生を手に入れる…

これほど無駄のない投資はないのではないでしょうか?

流行り廃りのない
スウィングスキルを
あなたにインストール

ゴルファーには2種類のタイプがあります。
1つは、最近の流行りに食いつくゴルファー。
そしてもう一つは、時代が変わっても変わらない
本質的な上達法を取り入れるゴルファーです。

ダイエットなどを例にとれば分かりやすいと思いますが、
テレビやYoutubeなどで紹介されている、
真新しくて私たちの目を引くようなダイエット法が紹介されては数ヶ月後には消えていきます。
こういったことがゴルフ界でも日々起きています。

つまり、流行りの方法というのは移ろいゆくから「流行り」なのであり、
移ろいゆくものでは結果を出し続けることはできません。

常に永遠不変の手法を一度手に入れることができてしまえば、
そういった流行り廃りに惑わされたり、悩むことはなくなります。

ベン・ホーガンの下半身をしっかりと使った無駄な力みのないスウィングは、
1950年から70年以上たった今でも全く廃れることがなく、
最強のスウィングスタイルとして残り続けており、

プロのスウィングがベン・ホーガンのスウィングをベースに結果を出し続けています。

現在、インターネット社会、情報社会、知識社会で、多くの誤った情報が氾濫する中で、
玉石混交の情報が増えすぎてしまったことで、ホンモノの情報が圧倒的に不足しています。

そんな中で、こうしてベン・ホーガン書籍の情報にたどり着いたあなたは、
賢明かつ幸運なゴルファーだと言えるでしょう。

だからこそ、あなたにはこのホンモノのベン・ホーガンの
スウィングを120%インストールして、一生使えるスウィングスキルを身につけてほしい。

そういう願いを持って、今回のプログラム企画を立ち上げました。

このスウィング理論をもってすれば、
誰もがうらやむ永久不滅のスウィングを手に入れることができるでしょう。

まずは1ヶ月
無料お試しトライアルで
ベン・ホーガンの
スウィングを
体験してください

ここまで読んで、このプログラムに少しでも興味をお持ちの方で

「でも、やっぱり実際に中身を見なければ信じられない」

そう思っている堅実な方に向けて

初回お申し込みの方に限り、

月々2,980円(税込3,278円)→
初月無料

でお試しいただくことが可能です。
1ヶ月お試しで確認して、このノウハウがあなたに本当に必要なのか、、、
という不安を解消していただければと思います。

半信半疑でもいいので、まずはチャレンジしてみてください。

もし、どうしても付いていけない…
そう感じた場合は、お電話一本、メール一通で解約できます。
その際、あなたには一円も解約費用等は発生しませんので、ご安心して試してみてください。

ぜひ、この機会をお見逃しなく。

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私自身、ジム・マクリーンのもとで徹底的に学んだりしたスウィング理論と、
そこから発展させてきた自分自身の「江連理論」によってゴルフに対する迷いを、
その後感じなかったと自負しています。
(もちろんいまだに進化の途中、発展途上ではありますが)

現在でもツアープロたちを指導する活動を行っています。

その一方で、アマチュアゴルファーの方の指導も行っていますが、
アマチュアゴルファーの方の多くから言われるのが、
「今までそんな考え方は聞いたことがなかった」「もっと早く知っておけばよかった」
といった声なのです。

そこで、今回私のスウィング理論のスキルを全て教える…
月額制サービス「江連忠のザ・スウィング理論オンライン」の
1ヶ月無料お試し特典をプレゼントします。

自宅にいながら、江連の直弟子になることができます。

気に入っていただけた場合は、何もせずにメンバーとして
月額わずか2,980円(税込3,278円)の割引価格で継続していただけます。

料金は自動的に請求されます。
ですが1ヶ月の無料期間中に何らかの理由で
継続したくないと判断した場合は、遠慮なくご連絡ください。
メンバーシップをキャンセルさせていただきます。

そしてもちろん、どのような決定をしたとしても、
江連忠式・自宅ゴルフ上達プログラムについては変わらずあなたのものです。

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