





スポンサーのロゴがびっしり貼られたクラブが並ぶ中、
ひとりだけ契約を断り、好きなクラブだけをバッグに入れるプロがいる。

生源寺龍憲(しょうげんじ・たつのり)
──2025年にツアー2勝、
ポイントランキングでトップを独走する男が選んだのは、
大量生産&宣伝用のクラブではなく、
姫路の職人が一本ずつ削り出す
“工房アイアン”だった。

なぜ彼は、多額の契約金より“本物”を選んだのか?
その理由は、単なるツアープロの
活躍ストーリーではありません。
あなたがゴルフの上達で悩まれていることと、
驚くほど重なるものです。
どういうことか? 続きをお読みください。




そんなふうに感じているなら、
今日ご紹介するアイアンはまさに、あなたのためのクラブです。
2025年でツアー2勝の生源寺龍憲プロ
なぜなら今回ご紹介するこのアイアンは、
2025年に賞金王争いを演じた生源寺龍憲プロが、
“実戦でパーとバーディを拾うため”に選んだ、
唯一無二のアイアンだからです。
2025年でツアー2勝の生源寺龍憲プロ
しかも今回、
そのプロ仕様の思想はそのままに、
60〜70歳代(80歳代も)の
アマチュアゴルファーでも
扱いやすいようにラインナップした
「軟鉄鍛造アイアン」として、
特別にご用意することができました。


生源寺プロは賞金王争いをするほどの実力を持つツアープロですが、
実はクラブ契約をしていません。
引用:横田真一チャンネル https://youtu.be/e6-gEAYWGXU?si


つまり、生源寺プロは“スポンサーの都合”ではなく、
といったものだけを基準に、
本当に良いと思ったクラブだけを選んで使っているということです。
そんな生源寺プロが
アイアン・ウェッジともに長年頼っているのが、
姫路の鍛造工房「藤本技工」。

藤本技工は
「日本国産アイアンヘッド発祥の地」と呼ばれる、
兵庫県市川町で60年以上、
その技術を伝承してきました。
そんな藤本技工と生源寺プロとの出会いは、
生源寺プロ自らが工房に出向いたことから始まります。
引用:横田真一チャンネル https://youtu.be/e6-gEAYWGXU?si


まさに “勝てるための道具”を求めて生源寺プロがたどり着いたのが、
この「藤本技工」のクラブだったというわけです。


今回あなたにご紹介するのは、藤本技工の「101CB シリーズ」と呼ばれる


易しさを重視したキャビティバック(CB)のアイアンです。
実のところ生源寺プロのアイアンセッティングは、プロらしい少し変則的な構成になっています。
藤本技工のアイアンでホールインワンも達成
(ロピア フジサンケイクラシック2025)
ここで注目してほしいのは、
キャビティバック(CB)のアイアンを
5番〜7番で採用していること。
8番〜PWのショートアイアンは、
ピンを刺すショットを求めるという、
プロならではの事情により、
マッスルバックのアイアンが選択されています。
「7~5番までは
やさしくグリーンをキャッチしたい。」
ショートアイアンのMB(マッスルバック)は、
しっかりターゲットを狙っていく一方で、
ミドル&ロングアイアンは
CB(キャビティバック)で易しさを求める…
厳しいセッティングのコースで戦うプロとして、非常に合理的で賢い選択です。
藤本技工のアイアンで
ホールインワンも達成
(ロピア フジサンケイクラシック2025)
今回あなたにお届けするのは、この“プロも頼る易しい部分”をベースとして、
6番〜PWをすべてキャビティで揃えました。
操作性とやさしさのバランスを、
アマチュア目線で最適化する理想のセットとなっています。


もしあなたが…
そうしたことでスコアを崩しているとしたら、
このアイアンは今のあなたにとって必要不可欠で価値のあるものです。
あなたがこのアイアンから手に入れられるメリットとは…?



「飛びすぎる方が、僕らプロには怖いですから。」
このアイアンを愛用する生源寺プロがこう表現しているように、アイアンショットで最もスコアを左右するのは、 実は“左右のブレ”よりも縦距離のブレです。
数多くのスタッツ(部門別成績)で上位に食い込んでいる生源寺プロ。

それは努力に努力を重ねた技術の賜物ですが…
その技術を支えているのが、誤差を極限まで排除し、一本一本の重量管理も怠らない、類まれなる藤本技工の“軟鉄鍛造ヘッド”です。
この藤本技工101CBは、キャビティ構造でありながらも重心を絶妙な位置に調整し、上下の飛距離誤差を最小限に抑える重心設計を採用しているため、
芯からのブレが多少あったとしても、同じだけ飛ぶという“縦距離の再現性”を生んでいるのです。

今のゴルフのスキル、年齢や性別などは一切関係ありません。プロにも認められる縦の安定性によって、今まであなたを苦しめてきた「ショートしない」「飛びすぎない」「グリーン奥にこぼれない」の三重苦から解放されて、グリーンを的確に捉えて今よりもゴルフを楽しんでください。
いわゆるアイアンの顔つき(トップライン・リーディングエッジ・フェース角)というのは、ターゲット方向への“無意識の方向性”を決めてしまいます。

このアイアンを愛用する生源寺プロも 「顔の形状」「顔の均一性」といった、いわゆるラインが出しやすいクラブに徹底的にこだわっています。
101CBはその全てを職人による手作業に委ねているため、全番手で顔のデザインが揃っており、セット全体で一貫したターゲットイメージを作ることが可能です。

大量生産のクラブでは得られないこうした細部の精度によってアドレス時の迷いも激減し、結果として「構えて → 振る」このシンプルな動作だけで、球筋が安定し始めます。
年齢を重ねたゴルファー層がもっとも嫌う「方向のブレ」を抑える、大人のゴルファーのための設計思想です。
キャビティアイアンヘッドについては、プロにとっては「やさしすぎることで距離感が合わせずらい」「鈍すぎて操作しづらい」というデメリットを訴える場合がありますが、アマチュアにとってはこれが100%のメリットに転化します。

本来の“やさしく飛ぶ”設計から、たとえトップ気味に当たったり薄く当たったとしても、グリーン方向にしっかり前進する寛容性を有しています。また、必要以上に弾きすぎないので距離も暴れることがありません。

とりわけまた、年齢が上のゴルファーにとっての悩みの種となりやすい
といった状況でも、スコアを崩さない“やさしい正確性”が光ります。
すべてが手作業によって生み出させるからこそ「いいとこ取り」の両立ができる──競技志向でもありながら、アマチュアゴルファーにも扱いやすいように仕上がっているのが、このキャビティアイアンの最大の特徴です。
アイアンで最も困るのが「上の番手になるほどグリーンで止まらない」ということではないでしょうか?
101CBアイアンは、軟鉄鍛造フェースの“食いつく”特性と、手作業によって鍛えられた精密なフェース厚設計により、ボールがフェースにしっかり乗って、番手が上がってもスピン量が落ちにくい構造になっています。

それによって
アマチュアが苦手にする硬いグリーンでも突っ込める上に、ラフからでも球が浮きにくいため、ライによる前後のズレが少ないショットが自然と増えていきます。
グリーン上でコントロールできて「余計なことをしなくても、勝手に止まる球が打てる」アイアン――それがこのフェースの最大の武器です。
藤本技工が世界から評価される理由は、 “姫路の精密鍛造”という、ほとんど芸術に近い製法にあります。

そのため、
101CBアイアンは使えば使うほど手に馴染み、あなたのスイングを正しい方向に導いてくれます。
また、藤本技工のアイアンは機能面だけではなく
1本1本が職人の手で削り出され、角度・重量公差が少ない精密ヘッドは、 量産メーカーでは絶対に再現できない吸い付く打感を持っています。

これは単なる工房クラブではなく、あなたの相棒になる一生モノのアイアンです。






“粘って戻る”からミスが出ない、安心のツアー系シャフト──
N.S.PRO MODUS3 110(R / S)は弾きすぎず、
しなりすぎない「中間剛性」で硬すぎず、
柔らかすぎない絶妙な設計です。
そのためヘッドが暴れないので、
インパクトの再現性が上がり、方向性が安定します。
また、適度な重さがあるため、
シニアに多い「軽すぎてタイミングが合わない」問題を解消します。
力に自信がなくてもブレずに振り抜けるのが特徴です。
生源寺プロは、ツアー選手としてより重く、
より硬いX系(上位モデル125)を使用していますが、
今回の選択したMODUS3 110(R/S)はアマチュアが
もっとも恩恵を受けらえる“実戦スペック”となっています。
重すぎるツアーシャフトのような難しさがなく、
長くゴルフを続けてきた大人のゴルファーが
自然に、気持ちよく振れる剛性感は、年齢層が上の方にも最適なモデルと言えます。
生源寺プロがこのアイアンを使用する際に語る
「捕まる」「球が乗る」感覚も得やすく、
スピンの入った止まる球が自然と打てます。
101CBアイアンヘッドとも相性抜群で、
フェースに乗ってスピンがかかり、打点も安定するという
軟鉄アイアンらしい打ち応えを最大限に味わえます。




“軽さ”ではなく“振りやすさ”で選ぶ新基準。
一般的にカーボンシャフトは“軽い=暴れる”というイメージがあります。
特に60〜70g台だと軽すぎて逆にタイミングが狂うというゴルファーも多い中、
このBCS85シャフトはシャフト重量を80g台に設定(フレックスはワンフレックス)。
適度な重量感があるため、「勝手にクラブが下りてくる」心地良いリズムが作れます。
体力に不安があっても、無理なく18ホールを通して振り切れる安心感も持ち合わせています。
振り遅れなどの心配もない絶妙な重量体です。
トップ・ダフリのミスが減り、強い当たりが自然に出る設計です。
市販カーボンシャフトの汎用品ではなく、
藤本技工が自社ヘッドの特性に合わせて開発されたオリジナルモデルですので、
ヘッド挙動や振り心地もとてもマッチし素直で安定性抜群。
101CBの軟鉄フェースと組み合わさると、
上の番手でもスピンが乗って“グリーンでしっかり止まる”ボールに。
長いアイアン番手の苦手意識も薄れます。
つかまり過ぎることもなく、吹け上がったり、左右のバラつきも小さく、
101CBの精密なヘッド性能を損なわず、むしろ“扱いやすさ”を底上げします。
「スチールの重さはちょっと。でも軽すぎるカーボンもミスが出ないかと不安」
そんな方でも力に頼らずミートしたい、上下左右のブレを減らしたい、
スコアを安定させたいの最適解となっています。








言うまでもないことですが、アイアンの性能を手元で支えるのはグリップです。
今回は生源寺龍憲プロも実戦で愛用する
Elite Grips(エリートグリップ)のTour Stingray(ツアースティングレー・バックライン有)を
特別採用しました。
強く握らなくても、ブレない
ラバーの密着感が高く、軽い握りでもクラブが安定します。
結果として力みが消えて、スイングの再現性がアップします。
雨・汗に強く、滑りにくい
梅雨や夏の汗でも性能が落ちることなく
「滑る不安」から解放される全天候型グリップです。
手首・肘に優しいソフトな握り心地
衝撃を吸収するため、ミスヒット時の“ビリッ”とした感触が
抑えられることで手や腕、肘への負担を軽減します。
Tour Stingray はツアー現場でも高評価のモデル。
構えた瞬間に“プロと同じ道具”という安心感が得られ、所有満足度が高まります。
生源寺プロが信頼して選ぶ理由は、
そのままアマチュアゴルファーにとっても安定感と持ちやすさにつながっています。
今回、グリップのバージョンアップや追加工賃などを全てゴルフライブ側が負担することで、
この魅力的なラインナップが実現しました。


1.工賃ゴルフライブ負担(無料)
この藤本技工 101CBアイアンは、
藤本技工内の工房にて専門フィッターが一本一本手作業で、
あなたのために制作をさせていただきます。

通常ゴルフショップでクラブをオーダーした場合は
「一本あたりいくら」といった工賃が発生しますが、
これらの工賃はゴルフライブ側で
全額負担させていただきます。
2.送料ゴルフライブ負担(無料)
ゴルフクラブ、しかもアイアンセットとなると、
大型の箱でお送りする必要もあるため、
通常お客様の手元にお届けする場合には送料がかかります。
しかしながら、今回の藤本技工 101CBアイアンの注文に限り、
送料は弊社負担として完全無料でお届けいたします。
どうぞお気軽にお申し込みください。
(一部離島ならびに海外発送については送料実費をいただきます。
事務局までお問い合わせください)
3.初期不良対応
この藤本技工 101CB アイアンについては、製品および組立の品質には自信を持っておりますが、
もし万が一初期不良(ヘッドの損傷、シャフトの折れ、ヘッドの接合不良など)が
発生した場合はお問い合わせください。
送料弊社負担で完品のアイアンを送付させていただきます。






これが、藤本技工 101CBアイアンの
持つ真価です。
熟練職人の手で一つひとつ
削り出される軟鉄鍛造ヘッド。
その精度と造形美は、
もはや“工業製品”という域を超え、
アイアンという道具の可能性を押し広げた
といっても過言ではありません。

ヘッドの重量配分はミリ単位で整えられ、
軟鉄特有の“球が乗る”打感と、
キャビティ構造による寛容性を両立。
そこに、あなたの希望に合わせて選べるN.S.PRO MODUS3 110や
FUJIMOTO BCS 85 カーボンシャフトが組み合わさることで、
方向性・スピン・安定性が一段階引き上げられます。
「最近アイアンの飛距離が落ちてきた…」
「6番・7番アイアンのミスが増えてきた…」
もし、そんな悩みを抱えているなら、
101CBアイアンは必ずあなたの助けになります。
これらはすべて、軟鉄鍛造×藤本技工の精密加工が生むメリットであり、
あなたのゴルフ寿命を確実に延ばしてくれる要素です。
あなたは、これほどのメリットに、どれほどの価値を感じるでしょうか?
もし今、これらの魅力に強く惹かれながらも
「ひとつだけ気になることがある…」そう思っているとしたら、おそらく──


気になるのは、やはり“価格”ですよね。
とくに藤本技工のように、
ヘッドを一つひとつ手作業で削り出す工房のクラブと聞けば
「相当高いのでは…?」と感じて当然だと思います。
実際、藤本技工はツアープロからの信頼も厚く、
市販品でも“名器”と呼ばれるものは市場価格が高く、
一般的な量産アイアンとは一線を画しています。
今回はその藤本技工に、6番〜PWの5本セットで特注依頼をし、
シャフトも
というヘッド性能を引き出す組み合わせを用意しています。
そこで私たちはすべてをセット販売価格として「22万円」を提示しようと考えました。
この精度と仕上げ、手作業、素材を考えれば、むしろ“適正”と言える金額です。
しかし──
101CBをゴルフライブで正式にご案内するのは今回が初めて。
そして今はちょうどゴルフのオフシーズン。
“次のシーズンに向けて静かに腕を磨ける時期”でもあります。
そんなあなたの情熱を後押しするため、
今回は工房と何度も交渉し、初回限定の特別条件を準備しました。
その結果──
N.S.PRO MODUS3 110モデル 5本セット(R/S シャフト)
148,000円(税込162,800円・送料無料)
FUJIMOTO BCS 85カーボンモデル 5本セット(ワンフレックス)
181,000円(税込199,100円・送料無料)
この価格でご提供できることになりました。
工房での直接組み立てによる特注セットが驚きの価格で手に入ります。
ただし… ここまでお読みいただいた方に、
ひとつだけ事前にお伝えしなければならない“問題”があります。


ここまでお伝えしてきた通り、
藤本技工 101CBアイアンは、軟鉄鍛造の打感・精度・操作性と、
キャビティ構造による寛容性を高次元で両立した“理想のアイアン”です。
ですが──
このクラブにはどうしても避けられない、たった一つの問題があります。
それは、生産数が極端に少ないということ。
101CBは軟鉄を削り、形を整え、重量をミリ単位で調整し、
そのすべての工程を熟練した職人が手作業で行います。
大量生産のアイアンとは違い、一日に作れる数はごくわずか。
今回ゴルフライブでは、工房と直接交渉し、
特別に在庫分と追加製造分を確保していただきましたが──
最短でご用意できるのは “わずか13セット” のみです。
藤本技工はツアープレーヤーからの依頼も多く、製造スケジュールは常にぎっしり。
次回ロットがいつ作れるかは完全に未定で、一度完売すれば、次のご案内は確約できません。
これは決して“売り文句”ではなく、工房側の体制上どうしても発生する現実です。
あなたには誤解なくお伝えしたいのですが─
迷っている間に、次の入荷が半年先…ということも普通に起こり得ます。
ですから、このアイアンに少しでも魅力を感じていただけたなら、どうか早めにご検討ください。
101CBは、あなたのゴルフを確かに変えてくれる“本物の道具”です。
その価値を理解してくださる方に、ぜひ使っていただきたいと願っています。





148,000円
(税込162,800円・送料無料)


181,000円
(税込199,100円・送料無料)
ご注文を頂いてから職人が組み立てますので3週間ほどお時間をいただきます。
年末年始のお休みをはさむため1/13(火)前後の発送となりますことをご了承下さい。
その分品質の高い商品をお届けいたします。




| #5 | #6 | #7 | #8 | #9 | PW | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ロフト角 | 25度 | 28度 | 32度 | 36度 | 40度 | 44度 |
| ライ角 | 61度 | 61.5度 | 62度 | 62.5度 | 63度 | 63.5度 |
| FP | 4 | 4 | 4.25 | 4..25 | 4.5 | 4.5 |
| ヘッド重量 | 256g | 263g | 270g | 277g | 284g | 292g |
| 長さ(inch) | 38.0 | 37.5 | 37.0 | 36.5 | 36.0 | 35.5 |
| 素材 | 軟鉄(S15CK)鍛造 / ニッケルサテンクロムメッキ仕上げ | |||||


| N.S.PRO MODUS3 TOUR110 |
N.S.PRO MODUS3 TOUR110 |
FUJIMOTO BCS 85 カーボン |
|
|---|---|---|---|
| フレックス | R | S | Multi Flex |
| クラブ長さ(inch) | 37.0(#7) | 37.0(#7) | 37.0(#7) |
| 総重量(g) | 422(#7) | 426(#7) | 400(#7) |
| バランス | D2 | D2 | C8 |
| シャフト重量(g) | 105.0(#7) | 110.0(#7) | 81.0(#7) |
| トルク(°) | 1.8 | 1.6 | 2.6 |
| キックポイント | LOW | LOW | LOW |

| 素材 | ラバー(カラー:ブラック) |
|---|---|
| 重量 | 50.0g ± 3g |
※表示データは設計数値となっております。実測値が設計数値と若干異なる場合があります


ドライバーショットのヘッドスピード目安
44~48m/s:N.S.PRO MODUS3 110 フレックスS
40~44m/s:N.S.PRO MODUS3 110 フレックスR
36~40m/s:FUJIMOTO BCS 85カーボン

生源寺龍憲プロがアイアンについて語った言葉──
「道具は契約しないですね。好きなの使いたいんで。」
この言葉には、技術の高さだけではなく、
本物を使う歓びを知る者だけが持つプライドがにじみ出ています。
そして、そのプロが選んだ工房が、藤本技工。本物のクラブには、説明できない魅力があります。
構えた瞬間に、背筋が伸びる。芯を食った打感が、手のひらに残り続ける。
結果がついてくるから、もう一球打ちたくなる。自分のゴルフが“まだ伸びる”と信じられる…
年齢を重ねて、飛距離や体力の低下を感じることはあるかもしれません。
ですが、本物に触れる喜びだけは、変わることはありません。
今回ご案内する101CBは、まさにその条件を満たした“本物”です。
生産数は限られていますので、追加でのご案内は一切未定です。次にいつ手に入るかは誰にもわかりません。
もし今、少しでも「一度使ってみたい」「このクラブでゴルフをしたい」
そんな感情がよぎったのなら、それはあなたの中にまだ「本物でゴルフを楽しむ心」がしっかり生きている証拠です。どうか、その衝動を大切にしてください。
本物を手にするよろこびは、何歳になっても、あなたのゴルフを輝かせてくれます。
ゴルフライブチーム




148,000円
(税込162,800円・送料無料)


181,000円
(税込199,100円・送料無料)
ご注文を頂いてから職人が組み立てますので3週間ほどお時間をいただきます。
年末年始のお休みをはさむため1/13(火)前後の発送となりますことをご了承下さい。
その分品質の高い商品をお届けいたします。