





この2つの条件に当てはまるなら、
“努力”よりも先に、クラブ選択で一気に楽にできる可能性があります。
逆に、ヘッドスピードが速く、球が高く上がりすぎる方はこのクラブの恩恵が薄い場合があります。


「長いパー3は乗る気がしない…」
「ドライバーは良かったのに、
2打目でミスして結局ボギー」
「アイアンで打つと低くて届かない、
グリーンに止まらない」
「UTはチョロ・引っかけ・ダフりが怖い」

もし1つでも心当たりがあるなら、あなたが苦しんでいるのは
スイングの問題ではなく、“クラブの選択”の問題かもしれません。
なぜなら、120〜180yは、
“飛距離が落ち始めたゴルファーほど難しくなる距離”だからです。
これはスコアメイクにおいて、ドライバーの飛距離以上に影響が大きく、
パーオン、ボギーオンの確率を大幅に削ってしまう深刻な原因になりかねません。


120yから180yというのは、
日本のPar3ショートホールの平均的な長さ。
また、Par4、Par5でも頻繁に打つ機会の高い、
飛距離と精度の両方に気を配らないといけない距離です。

ドライバーのようなある程度の精度で、
しっかり飛距離を出すのとも、
ショートアイアンのように飛距離はほぼブレず、
精度に気を配るのとも違う。
しっかり飛ばすために力みがちで、かつ精度も高くしたい。
そんなバランスが難しい上に、ここを疎かにするとPar3の1オンが見込めないため、
スコアメイク上の大きな分岐点ともいえる距離です。
実は飛距離の低下に悩むゴルファーにとっては、
ドライバーやFWの飛距離以上に、この距離に対する悩みが
スコアを崩す大きな要因になっていることが多いんです。
その悩みの内容はというと・・
ここで重要なのは、これらの悩みは筋力の低下に伴い、必ず起きるということ。
あなたが悪いのではなく、むしろ真面目にやっている人ほど悩みやすい、ということです。
飛ばなくなった分を取り返そうとして
力みやすくなる→ミスが増える→自信がなくなる
この悪循環が起きます。
もしあなたが、そんな状態なら―
必要なのは練習量ではありません。
必要なのは「UTが難しい理由」と「アイアンが上がらない理由」を
クラブ選択で解決することです。
ですが、、、


このお悩みをショップで相談したら、ほとんどの場合、こう言われます。
「じゃあ新しいユーティリティ入れましょう」
もちろんUTが合う人もいます。
ですが、50〜70代で飛距離に悩み始めた世代がつまずきやすいのもUTです。
ですが、これはショップの方が悪いわけではありません。
単純に大手クラブのラインナップだと、
それ以外の選択肢がない、もしくはより難しくなってしまうからなんです。
つまり、
“一般的に勧められている”=あなたに最適とは限らない、ということ。
そして実は、プロやトップアマのような高ヘッドスピードのゴルファーではない限り、
UT以上に“合理的な選択肢”が存在します。
そのために、あなたに新たなクラブセッティングを提案したいのですが・・・


例えば、今のクラブセッティングが下記のようなゴルファーがいたとします。
(実際に試打したゴルファーのセッティングです。)


もちろん、アイアンは飛距離を出すためのクラブではなく
狙った距離や方向性を安定して出すクラブですが、
特に「この番手からはちゃんと寄せていきたい」というショートゲームのための役割と、
飛距離を確保しつつ狙ってもいきたい、
バランス重視の中距離用のクラブイメージも持っていると思います。
今回は一例として、下記のように区分します。


今回のご提案では、このバランス重視の部分を、
思い切ってFWで再編成するというご提案です。


ウェッジ以外のアイアンが2~3本って、
いくら何でも突拍子もないんじゃないか?
そう思うかもしれません。
ですが、この試打結果を見れば、
このクラブ編成がいかに合理的で、スコアメイクに適した選択か、
その理由がご理解いただけると思います。


実際に、試打で140y先のグリーンを想定して、
それぞれの距離に適したアイアン、ユーティリティ、
そして今回ご紹介するFWで打ち比べをしていただきました。
結果は、下の図の通りです。


ラン(着地してから転がった距離)が
アイアン・UTの1/3~1/4 以下に抑えられており、
ボールの高さもしっかり出ているデータがわかります。
仮にこれが本当のグリーンだったなら、
たとえ同じ飛距離の目標にショットを打ったとしても、
フェアウェイよりも球が転がりやすいグリーンに残ってくれる確率は
FWの方が圧倒的に高いでしょう。
同じ距離を打てるなら、UTもアイアンもFWも大差はないように思えますが、
しっかり高さで止まる球を安定して出せるか、その差は大きなスコアの違いへ直結します。
これらのショートFWを使うメリットをまとめると、
このように、ショートFWが適合する方にとっては、
他のクラブでは代えがたい魅力が詰まった選択肢なのです。


120〜180y、ロング~ミドルアイアンに相当するこの距離は、
飛距離とコントロールのバランスが良く、使用頻度が非常に高いため、
「スコアメイクの架け橋」となる重要なクラブです。
しかも、パー3でスコアを稼ぐのにも貢献するため、
この距離を安定して打てるかでスコアが5打以上は変わってきます。
ここでグリーンを狙えないと、
その時点で“寄せワン頼み”のゴルフになります。
逆に言えば―
この距離が安定すると、ゴルフは驚くほど楽になる。
だからこそ、あなたに提案したいのが、
UTでもロングアイアンでもない




「フェアウェイウッド」と聞くと、
多くの人が思い浮かべるのは3番や5番かもしれません。
ほとんどのゴルファーはその2本か、7番までを入れた3本編成が9割以上でしょう。
大手のFWクラブでも、ラインナップされているのは7番までが多いです。
でも今回ご紹介するのは、そこではありません。
あなたのスコアのカギとなるのは、
あえて“高番手(高ロフト)だけ”に絞った
ショートFWです。
具体的には、9番からの13番までの3番手
#9(26°)
#11(30°)
#13(34°)
アイアンで言えば、
だいたい7番が31°~34°程度ですから、
アイアン・UTの5〜7番帯の距離を担う番手です。


そもそもユーティリティ(ハイブリッド)は、
アイアンとFWの中間として作られたクラブです。
だからこそ、長所も短所も“中間”になりやすい。
では、それぞれの長所と短所はというと・・・


このように、
アイアン=ヘッドスピードがしっかり出せる上級者
FW=ミスに寛容で、ヘッドスピードが低い方でも距離が安定する
という特徴があり、
構造上的にもFWは
という“やさしさの土台”を持っています。
つまり、飛距離にお悩みの世代にとっては、
FWの方が、クラブが勝手に助けてくれる。
ここが本質です。


まず大前提として、フェアウェイウッドは構造上、
アイアンやUTよりも低重心にしやすく、球を上げやすいクラブです。
しかし、これが「高ヘッドスピードのゴルファー」にとっては、逆にデメリットになります。
ヘッドスピードが速い人が、ロフトの大きいFWを使うと、
球が必要以上に上がり、飛距離がロスするという現象が起きやすいからです。
つまり、市場の中心が大手の契約プロのように
「ヘッドスピードのある層」を基準に設計されている限り、
#9以下の高番手FWは一般的でなく“売りづらい”。
だから、多くのメーカーはラインナップを作らない、というわけです。
でも、ここがポイントです。
あなたがもし、
ヘッドスピード40m/s以下で、120〜180yが苦手なら―
その「市場の都合で消えた番手」こそが、
本当はあなたのスコアを救う“ど真ん中”の選択肢になります。


UTは便利そうに見えます。
でも、50〜70代の多くがつまずくのもUT。

それは「技術不足」ではありません。
構造上、ミスが起きやすい弱点があるからです。
UTはソール幅が比較的タイトで、入射角が少しズレると
つまり、FWのように
インパクトゾーンを広くとれるレベルブローよりも、
UTは比較的シビアなダウンブロー気味に打たないとミスになりやすい
“ちゃんと当てないと結果が出ない”クラブになりがちです。
また、飛距離が落ちた世代ほど、飛ばすために力みやすくなります。
すると、UTの弱点が一気に表面化し、160y前後が“安定しない距離”のまま残ります。
アイアンで苦しむ理由は、もっと明確です。
ヘッドスピードが落ちると、アイアンは
グリーンを狙うショットで必要なのは、
キャリーで距離を出してしっかり止めること。
そこにアイアンの“高さ不足”と”スイートエリアの狭さ”は、最も難易度が高くなるのです。


高番手FWは、UTやアイアンの弱点を構造でカバーします。


多少レベルブロー気味でも、ソールの構造でミスになりにくく、
スイートエリアも広いので無理に振らなくても結果が安定し、結果として力みが減る。
つまり、あなたが変えるべきはスイングではなく、
「失敗しにくい道具」を選択することなんです。
しかし、先述のように大手メーカーFWに、7番よりさらに下のFWをそろえているケースは稀。
契約プロのようなゴルファーでは適合しにくいクラブなので、仕方ない側面はありますが。
そのため、この解決策を形にしたのが、



「GRAVITY」は代表の原田安浩氏が
外資ゴルフメーカーでの経験から、
「飛びの感動を生むクラブ作り」を
目指して作られたブランドです。

大きな特徴として、大手ツアーモデルのような
「ハードヒッター専用」とは対をなす
“力がなくても飛ばせる”地クラブ
として知られています。
さらに、「飛び」を狙いながらも
飛距離だけの感動で終わらない、安定性の思想も入っているのが大きなポイント。
他社には真似ができない独自設計のクラブ・シャフトの設計へと次々と挑戦し、
多くのゴルファーに「飛び」の感動を与え、高い信頼を獲得。
FWでは“上がりやすさ・止まりやすさ”に寄せた設計が強く、
飛距離に悩むゴルファー、セカンドショットで攻めきれないゴルファーなどから
絶大な支持を得ています。




WACWAC-7 FWの最大の特徴は、そのロフト角の高さのラインナップです。
通常のFWは#3~#7番程度までのものがほとんどですが、WACWAC-7ではショートウッドとして#9、#11、#13の高ロフト角をラインナップ。

各ロフト角は下記の通りで、通常のアイアンのロフト角は7番が31°~34°程ですので、5~7番アイアンのロフト角を担うクラブということです。

これは他のメーカーではほぼ例を見ないロフト角設計ですが、UTやアイアンよりも低重心、そして滑らかで広いソール形状は、圧倒的な球の上がりやすさ、ダフリの抑制という唯一無二の性能を可能にしています。
球が上がらずに悩むゴルファーにとって、この簡単に球が上がるメリットは予想以上に大きいです。

軽く振っても飛距離、打ち出し高さを確保できるショートFWは、余計な力みを取り除き結果を安定させるのに最適です。
筋力の低下に伴い、アイアンやUTはどうしても高さを出すのにヘッドスピードが求められますが、高いロフトと、構造的にUTより低重心が可能なFWだからこそ、無駄な力みがゼロのスイングで理想の弾道を実現出来るのです。


低弾道になりやすく、キャリーが出てしまうアイアンやUTでは、どうしてもある程度長い距離ではグリーンに残らずにオーバーしてしまうか、逆に砲台グリーンのような場面では手前でショートしてしまいます。
しっかりキャリーで距離を出す打ち出し高さを獲得することで、120~180yといった「できれば狙いたい距離」でも、果敢に狙っていくことが可能になります。


グリーン周りでは頻繁にガードバンカーが設置されています。
また、長いショートホールなどでは池越え、谷越えなども定番のコース設計であり、こうしたハザードを避ける意味でも、高い弾道でキャリーを稼ぐことは効果的です。
また、谷越え、池越えなどミスが許されない場面では、よりチョロやダフリが出にくいFWの方が高確率で最悪のミスを予防でき、スコアの大きな崩れを予防してくれます。
UTやアイアンと比べ、構造的にボールが上がりやすいという優位性を持つフェアウェイウッド。
そのFWに対し、さらに素材レベルから低重心設計を追求することで、その性能を最大限に引き出しました。
クラウンには高弾性カーボンを採用し、ヘッド上部の重量を大幅に軽減することで、さらなる低重心化を実現しています。

FW本来の形状による低重心の強みと融合することで、“最大級の超低重心設計”を完成。その結果、打ち出し角はメーカー調査で18%向上。
高弾道でしっかりと運べるから、グリーンで止まりやすい。
「球が上がらない」そんな悩みを、この超低重心FWが解決します。
フェイスには高強度・高靭性の350cマレージング鋼を採用。

飛距離をだすならチタンフェイスと考える方も多いですが、ヘッドサイズの制約があるショートFWでは、軽量のチタンよりも低重心とのバランスを取りながら、チタン合金より効果的に飛び性能を向上させる事ができる素材です。
小ぶりなFWヘッドでも“強く弾く”素材なので、軽い自然なスイングでも初速がでて、力みによるミスを抑制して安定した飛距離を実現。
力任せの飛距離ではなく「当たり負けしない弾き」でショットをサポートします。
球の高さを最大化しつつ、スイートエリアも広がり左右へのミスにも寛容なワイドスイートエリアを実現。

ボール初速をしっかり出しながら、飛距離を損なわない理想的な高弾道とつかまりを両立させました。
流面シャローフェイスとWAVEソール形状で空気抵抗を軽減し、ヘッドスピード5.3%向上(メーカー調査値)。

さらにFW特有の広いソールが地面との接触時に滑るため、UTやアイアンのように刺さりにくい。
その結果、
この安心感が、ミスを減らします。
ユーティリティ・アイアンが苦手な方の意見として多いのが、強く打ち込もうとしすぎたりすると、ダフリやトップのミスが出やすい。という点が挙げられます。
アイアンとの中間特性を持つUTなどは、ライが悪い時や傾斜で大きくダフリの可能性が上がります。WACWAC-7FWはソールが広くダフリのミスになりにくく、ヘッド設計もつかまり重視のためスライスも予防。

また、ダウンブローよりレベルブロー気味に振った方がインパクトゾーンが広くなるため、スイング軌道が安定しやすく、フェイスコントロールの安定性向上にも寄与します。






飛距離と精度のバランスが絶妙なこのFWにおいて、シャフトの選択肢は特に重要です。
飛距離も低くならず、かつしっかり安定したインパクトを実現する。
そのために、あらゆる選択肢をテストし、
プロのフィッターがたどり着いた答えが、このシャフトでした。
5軸組布カーボンとボロンシートをハイブリッドすることで、
しなりによる飛距離をキープしながら、高い方向性も両立。
とにかく力まず、自然に振りぬいてしっかり飛びますが、
ハイブリッド設計が“しなり系シャフト”にありがちな
「切り返しでの不安感・スイング中の違和感」も払拭しているので、
安心してしっかり振りぬける仕上がりになっています。




WACWAC-7は、グリップにも妥協はありません。
プロのフィッターと相談のうえで選ばれたのは、
STM社の人気モデルM-1(M-series)です。
手に吸い付くようなフィット感で、
雨や汗などのコンディション変化でも滑りにくく、
ラウンド中も安心して振り切れるのが特長。
強く握り込まなくてもホールド感が得られるため、
余計な力みを抑え、ショートFWに求められる
安定したスイングパフォーマンスの再現性を高めてくれます。
バックラインあり仕様で毎回同じ位置で握りやすく、
手元が迷いにくいのでフェース向きが安定しやすいのも直進性を高める大きなメリットです。
「当たりは悪くないのに左右にブレる…」という方ほど、違いを感じていただけるはずです。
「握る感覚が安定するだけで、ショットが安定する」
その変化をぜひ体感してください。


さらに、WACWAC7-FWを実際に使用し、
7番以上の番手も使いたくなったら、
今回同様の特別割引でのご案内も可能です!
※ご購入者限定にメールで特別案内のURLをご案内します。数量には限りがございますのでご注意ください。


WACWAC-7 FWをお買い上げの方には、1年間のクラブ保証をお付けいたします。
初期不良や、通常の使用の範囲内による故障につきましては無料修理・交換をいたします。




高ロフトFWが生み出す
「狙える高さ」と「止まるキャリー」

120〜180yが苦手な方の多くは、
「飛距離」ではなく「高さ」が足りない
ことで失敗しています。
しかしWACWAC-7の高ロフトFWは、
構造そのものが「高さを出して、止める」ことに最適化されています。
だから、あなたがやることは難しくありません。
“上げよう”とする必要も、無理に飛ばそうと力む必要もない。
自然に振るだけで、安定してグリーンを狙える高さが出ます。
ですが、当然ながらFWですから、
飛距離においてUTやアイアンにも遅れを取ることはありません。
クラブの編成でクラブの種類を変える時というのは、
悩みを解決するために、何かしらの取捨選択をしていることと思います。
「飛距離が落ちてきたから、精度は落ちるけどアイアンをFWに変えるか…」
「精度アップのために、飛距離は諦めてロングアイアンを採用しよう…」
しかし、今回の提案は
飛距離、精度のどちらもあきらめないための選択です。


ただし、FWの構造的に、唯一使用を避けていただきたい場面があります。
それは、FWの弱点として「深いラフが不利」ということ。
ですが、ここで一度、考えてみてください。
深いラフから、遠くのグリーンを無理に狙う。
それは本当に、スコアにとって正解でしょうか?
多くの場合、安全なマネジメントは
まず確実に脱出する、打ちやすい場所へ運ぶ、
次のショットでしっかり寄せられるようにする。
無理に狙おうとすれば、ラフに負けないように力みがちになり
FWに限らず、UT・アイアンにもチョロやダフリの危険が跳ね上がります。
つまり、深いラフから“無理をすること”を前提にしない方が、
トータルのスコアは良くなります。
そして、あなたが本当に解決したいのは、
深いラフよりも―
フェアウェイや薄いラフ、Par3のティーイングエリアなど
120〜180yを狙えるチャンスを確実にものにできるようになること
ではないでしょうか?
WACWAC-7 ショートFWは、まさにそこに特化しています。
だから、実戦ではこのFWの弱点は「スコアの致命傷」になりにくいのです。


再三にわたってお伝えしてきましたが、
これらのクラブが決して悪いというわけではありません。
構造上、起きやすいミスがあるだけです
UTは便利なクラブです。
しかし、飛距離が落ちてくる世代ほど、
高さも飛距離も不安定になり、飛ばそうとして力みます。
そして力むほど、入射角が乱れます。だから、UTでスコアを壊しやすくなる。
ここを「練習で何とかする」のではなく、最初からミスが起きにくい設計のクラブに変える。
それが高ロフトFWという新たな選択肢です。


WACWAC-7 FWは、試打動画でも
「アイアン・ユーティリティが苦手な人の救世主」
という文脈で紹介されています。
実際に、球が上がらない・UTが怖い層ほど、
「簡単に高さが出る」ことを体感しやすいクラブです。








この特別なクラブの価格は、どれくらいでしょう?

通常のwebサイトから購入した場合、
シャフト選択で上下しますが、だいたい3本セットで
316,800円~402,600円
30万円を下回ることのない、
文句なしに一級品のクラブです。
ですが、今回はゴルフライブ読者様限定のご案内を用意しました。
この3本セットでの購入に限り、
セット割引として一般価格より大幅にカットし、
#9,#11,#13の3本セットで
270,000円(税込297,000円)としました。
ただ、ちょっと待ってください。
このショートFWというのは、まだまだ限定的なクラブであり、
流通数も製造している数もごくごくわずかなクラブです。
実際、ゴルフライブも1年以上の予約待ちの状態から、
今回ようやく少量だけご案内に至ったという経緯があります。
しかし・・・確保できたのが当初の予想よりも半数以下の、
本当にごく少数だったんです。
そのため、この貴重なFWを手にしていただく方には、
より良い条件で手に取っていただくため、
セット特別割引に加えて、
送料、組立工賃、さらにシャフトも価格も特別割引を適用し、
今回のお申し込み分に限り、3本セット
234,000円(税込257,400円・送料無料)でお届けします。
ただし何度も言いますが、この大幅な割引を受けられる人は、ごくわずかです。
どのくらい少ないかというと…


先ほども申し上げた通り、ゴルフライブでは1年以上前から予約待ちの状態で、
今回ようやく確保できたという経緯があります。
1年も待ったなら、50セットくらい?もしくは100セットは用意できるのでは?
普通のクラブであれば、そうかもしれません。
しかし、このクラブはその希少性ゆえに、常に予約待ちの状態。
製造数も限られるのに、入荷しては売れて、売れては予約が入ってのイタチごっこ状態。
その中で、今回ご用意できたのは、
わずか11セットのみ。
少なすぎて、驚かれたでしょうか?
しかし、それだけ人気で確保が難しいということです。


このFWは、すべてのゴルファーに適合するものではありません。
ヘッドスピードが高い方には、球が上がりすぎて、
せいぜい「ダフリにくい短い番手」くらいに認識して
このクラブの魅力の半分も享受できないでしょう。
しかし、飛距離に悩みがあり、
120~160yといった、Par3などの距離に苦手意識がある方。
そして、そこを本気で狙っていきたいゴルファーにとっては、
他では一切変えがきかない、唯一無二の選択肢です。
ただ、ご案内できる機会はごく少なく、
次はのご案内またどれくらい先になるかもわかりません。
また、仮にご用意ができたとしても、今回の特別価格でのご案内はまず不可能でしょう。
苦手を解決するために、新たな選択肢を手に入れるか?
ミスの起きやすい構造のクラブを使い続けるか?
いまこの瞬間が、これからのあなたのクラブ編成、
そして今後のスコアを決定づけるゴルフの分岐点です。
先着11名のみの限定チャンス。
どうか、完売しないうちにお早めにご決断ください。





| フェイス | 350cマレージング鋼 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ボディ | 300cマレージング鋼 | |||||
| クラウン | 高弾性カーボン | |||||
| ロフト角 | 26° | 30° | 34° | |||
| ライ角 | 63° | 63.5° | 63.5° | |||
| FP | 135cm³ | 130cm³ | 130cm³ | |||
| ヘッド重量 | 228g | 234g | 240g | |||
| クラブ長さ(inch) | 41.75 | 41 | 40.25 | |||
| 総重量 | 326g | 333g | 340g | |||

| フレックス | ワンフレックス |
|---|---|
| 重量 | 52g |
| トルク | 4.6° |
| キックポイント | 中元 |

| 重量 | 50g±1g |
|---|---|
| 口径 | M60 |
| BL | あり |
| 硬度 | 50 |
※±数gの公差あり







| フェイス | 350cマレージング鋼 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ボディ | 300cマレージング鋼 | |||||
| クラウン | 高弾性カーボン | |||||
| ロフト角 | 26° | 30° | 34° | |||
| ライ角 | 63° | 63.5° | 63.5° | |||
| FP | 135cm³ | 130cm³ | 130cm³ | |||
| ヘッド重量 | 228g | 234g | 240g | |||
| クラブ長さ(inch) | 41.75 | 41 | 40.25 | |||
| 総重量 | 326g | 333g | 340g | |||

| フレックス | ワンフレックス |
|---|---|
| 重量 | 52g |
| トルク | 4.6° |
| キックポイント | 中元 |

| 重量 | 50g±1g |
|---|---|
| 口径 | M60 |
| BL | あり |
| 硬度 | 50 |
※±数gの公差あり