DOCUS Reloaded+NEOドライバーcn2607

ゴルフライブのお客様へ|ここだけの話

大手最新モデルを見た
DOCUS代表・原健太郎氏が驚いた理由

このDOCUS、
発売が早すぎたのかもしれません

大手メーカーの2026年最新ドライバーを見た
DOCUS代表・原健太郎氏から、
メーカーとしては少し話しづらい
率直な言葉が飛び出しました

なぜなら、

DOCUSが先行して採用してきた
「Wフェース」と、

大手最新モデルが採用した複合フェースに、 かなり近い発想を感じたからです。

原さん本人の言葉で、 その率直な感想をお聞きください。

※動画内には、原健太郎氏個人の率直な感想が含まれます
※両製品の構造が完全に同一であることや、 模倣関係にあることを示すものではありません

DOCUSが先に
形にしていたもの

RELOADED+ NEO Driverでは、 チタンフェースの内側に カーボンシートを配置する

カーボン内蔵Wフェース

を採用しています。

DOCUS カーボン内蔵Wフェースの構造イメージ

そして2026年、 大手メーカーの最新ドライバーにも、

チタンとカーボン系素材を組み合わせた 新しい複合フェースが登場しました。

もちろん、 両者の構造は完全に同一ではありません。

ただ、

チタンとカーボンを組み合わせ、
フェースの性能を引き出す

という方向性には、 確かに近いものがあります。

原さん自身が、
今も使っています

今回の動画で原さんは、 RELOADED+ NEO Driverを自ら使用し、

  • 適正なスピン量
  • キャリーとランを合わせた飛距離
  • ラウンド中に感じる方向性の良さ

についても語っています。

新商品だから紹介しているのではありません。

作った本人が実際に使い続け、 あらためて良さを感じているドライバーです。

大手メーカーが今向かっている方向を、
DOCUSは一足先に
形にしていたのかもしれません

以前にこのドライバーを見送った方も、 今回の話を踏まえて、 もう一度ご覧になってください。

Wフェース搭載ドライバーの
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