ここ最近、ゴルフクラブ市場の中でも、
特に注目を集めているパターがあります。
それが、
ゼロトルクパター
です。

すでにゴルフ雑誌やYouTube、SNSなどで
名前を見たことがある方も多いかもしれません。

では、なぜ今、ゼロトルクパターがこれほど話題になっているのか?

それは、パターの中でも特に重要な
「方向性」の悩みを、 打ち方ではなく、
クラブの構造からシンプルに解決してくれるからです。

「狙った方向にまっすぐ打つ」

言葉にすると、とても簡単です。

しかし実際にやってみると、
これほど難しい動きはありません。

短い距離ほど、
ほんのわずかなフェースの向きのズレが結果に出ます。

1m、1.5m、2m。

距離が短いから簡単に見えるのに、
実際には一番プレッシャーがかかる場面。

「右に押し出したくない」
「左に引っかけたくない」
「まっすぐ打ち出さないと」
「ショートしないように」
「オーバーし過ぎないように」

そう考えた瞬間、
手首が少し動く。
フェースが少し開く。
インパクトで少し緩む。
ストロークが硬くなり、軌道がわずかにズレる。
その小さなズレだけで、
ボールはカップを外れていきます。

これは単に技術や練習量の問題と感じるかもしれませんが、
そもそもパターヘッドとシャフトの構造は、
まっすぐ打ち出すことを根本的に難しくしていること
をご存じでしたか?

既存のパターは、構造的にターゲットを狙うことを難しくさせる構造的な原因があります。

それがパターヘッドの「ねじれの動き」です。

シャフトの軸線上と、パターヘッドの重心位置にはズレがあります。

このズレが、ストロークでパターを動かしたときにフェースが自動で開閉する「ねじれの動き」を生み出します。

そうすると、ゴルファーはこのねじれによってフェースが開閉する中、ベストタイミングでボールを芯で捉える必要があるわけです。

しかし、緊張する場面ではストロークが固くなったり、器用な手先や手首を効かせてしまい、フェースの開閉が疎外されて上手く出来ないことは多々あります。
あなたにも心当たりがありませんか?

では、
そもそもねじれの動きが発生しない、シャフト軸と重心が一致している
フェースの開閉を抑制できる構造のパター
なら、
ミスの確率も、ミスの影響も少なると思いませんか?

ゼロトルクパターの最大の特長は、構造的に起こる”ねじれ”を無くすことで
フェースの開閉を構造的に抑え、方向性のズレを起こさなくさせることです。

一般的なパターでは、
クラブの重心とシャフト軸にズレがあるため、
ストローク中にフェースが自然と開閉しやすくなります。

つまり、あなたがまっすぐ動かそうとしていても、
クラブ側にはわずかに回転しようとする力が働く。

そのわずかなフェース向きのズレが、
ショートパットを外す原因に、
ロングパットではタッチの悪化や3パットの原因になります。

ゼロトルク設計は、
この余計なフェースの開閉を抑え、
目標方向へ自然に打ち出しやすくするためのテクノロジー
です。

パターを、
「手先でフェースをタイミングよく合わせるクラブ」から、
「構造で方向性をサポートする道具」へ。

これこそ、今ゼロトルクパターが話題になっている理由です。

パターの成功率を握る要素には、大きく分けて3つの要素があります。
1. 方向性
狙った方向へ正しく打ち出せるか。
2. 距離感
カップまで最適な強さで打てるか。
3. ライン読み
傾斜や芝目を読んで、正しい狙いを作れるか。

この3つが揃って、初めてパットは入ります。
つまりパターが苦手な方は、
毎回この3つを同時に処理して打っているわけです。

しかし、ゼロトルクの特性を100%活かすことができれば、
これを非常にシンプルにすることが可能になるのです。

まず「方向性の不安が消える」のは言うまでもありません。
そして右への押し出しや、左への引っ掛けも抑制されるので、
必然的に当たり損ねによるタッチのミスも減っていきます。

そうすれば、ラインの読みはアドレス前に完了しますから、
ストローク中にはタッチのこと以外考えなくて良くなります。

これだけ考えることが減れば、当然ストロークも滑らかになり、
プレッシャーも減らすことができます。

ゼロトルクパターは、方向性を安定させやすい。
これは大きなメリットです。

しかし一方で、従来のゼロトルクパターには
好みが分かれやすいポイントもありました。

それが、次の2つです。

デメリット1
構えた時の違和感が強い

【一般ゼロトルクとパターのアドレスで構えた時の見え方の違い】

ゼロトルクパターは、その構造上、
一般的なパターとはシャフトの刺さり方、構えた時の見え方が異なります。
そのため、構えた時に 強いハンドファースト感が出やすい。

普段のパターに慣れているほとんどの方は、

「なんだか構えにくい」
「フェースをどこに向ければいいかわからない」
「いつもの感覚でストロークできない」

という違和感につながることがあり、
この違和感がインパクトの際に

・ダウンブロー気味に当たって順回転がかかりにくい
・ダフったり、跳ねたりする

といったミスの確率が上がってしまいます。

いくら方向性に優れていても、
インパクトが悪化しては元も子もありませんから、
「ゼロトルクが合わない」という方の多くは、
この構えた時の見え方の違いによることが多いです。

デメリット2
打感や距離感がぼやけやすい

【通常パターよりゼロトルクの方がシャフトがフェースから遠いことを比較する図】

パターは方向性だけではありません。

タッチ、つまり距離感も非常に重要です。

特に、ミドルパットやロングパットでは、
いくら方向性が良くても、距離感が合わなければ3パットにつながります。

従来のゼロトルクパターでは、
構造上、シャフトが通常のパターよりもフェースから
離れた位置に刺さるため、打感がぼやけやすいと感じることがあります。

特にゼロトルク構造で通常のパターのようなミーリングをそのまま適用してしまうと、

「細かい距離感の違いがわかりにくい」
「強く打ったのか、弱く打ったのか判断しづらい」
「方向性は良さそうだが、距離感がコントロールしにくい」

この打感の悪さを解消しないと、
ゼロトルクに興味はあってもなかなか手を出しにくい。

そこで開発されたのが、
ゼロトルクのメリットを最大化しながら、
この弱点を補う新設計パターです。

ZT-STELLAは、
フェースの開閉を抑制するゼロトルク設計をベースにしながら、
従来モデルで不安視されやすかった

・構えた時の違和感
・ハンドファースト感の強さ
・打感のぼやけ
・距離感の出しにくさ
・ストロークの乱れに気づきにくい問題

まで見直した、新しいゼロトルクパターです。

ただ奇抜な構造にしたわけではありません。
目指したのは、
ゼロトルクの方向安定性を、普通のパターに近い感覚で使えること。

だからこそZT-STELLAは、
ゼロトルク初心者にも扱いやすく、
パターに悩むゴルファーが導入しやすい設計になっています。

STELLAが搭載した7つの特徴

特徴1
フェースの開閉を抑えるゼロトルクテクノロジー構造
【パターヘッドかっこよい図とゼロトルク間のある感じに】

一般的なパターでは、
シャフト軸と重心位置のズレによって、
ストローク中にフェースが自然と開閉しやすくなります。
このわずかな開閉が、
ショートパットでは致命的なミスになります。

ZT-STELLAは、この問題に対して
「ストロークの精度を上げる」のではなく、
「クラブ構造でフェースの動きを安定させる」
というアプローチを取っています。

だから、手先でフェースを合わせにいく必要が減り、
パターがシンプルになります。

特徴2
過度なハンドファースト感を抑える
-2°設計「オリジナルZTグリップ」
【グリップの中の透明になって斜めに穴が開いているようなイメージ図】

ゼロトルクパターに興味があっても、
構えた瞬間の違和感でインパクトが上手くいかない方は少なくありません。

その理由のひとつが、
ゼロトルク特有の強いハンドファースト感です。

ZT-STELLAでは、この違和感を軽減するために、
グリップに2度の傾きを持たせた
「オリジナルZTグリップ」を採用しました。

グリップ側でシャフトの傾き角度を吸収することで、
通常のパターに近い感覚で構えやすくなります。

つまり、
ゼロトルクの方向性の安定感は活かしながら、
構えた時のギャップは抑えられる設計です。

初めてゼロトルクパターを使う方でも、
違和感を最小限にして使いこなしやすい。

これがZT-STELLAの大きな強みです。

特徴3
手首の余計な動きを抑える
太めのピストル型グリップ設計

【グリップの写真】

グリップのこだわりに関して、
ハンドファースト対策に加えて重要視したのが
「手首の動きを抑える設計」です。

パターでミスが出る大きな原因のひとつが、
手首の使いすぎです。

入れたい気持ちが強くなるほど、
インパクト直前に器用な利き手の手首が動きます。

フェースを返すしすぎる。
押し込む、逆に緩む。
パンチが入る。

このわずかな動きが、
フェースの向きと距離感を狂わせます。

ZT-STELLAのグリップは対策として
太めのピストル型を採用し、
手の中で余計な動きが出にくく、
肩や体の動きでストロークしやすくなります。

ゼロトルク設計によるフェース安定性を、
グリップ側からも最大限強化する設計です。

特徴4
打感を鮮明に伝える
デルタZTミーリング

【ミーリングのアップ】

ゼロトルクパターで課題になりやすいのが、
打感と距離感です。

方向性が良くても、
インパクトの感触を手で感じ取れなければ、
タッチを合わせるのが難しくなります。

そこでZT-STELLAでは、
フェース面にゼロトルク専用に開発した
「デルタZTミーリング」を採用しました。

これは、ゼロトルクパターに適した打感と転がりを目指し、
48以上の溝のパターンの中から厳選した
ゴルフライブオリジナルのゼロトルク専用ミーリングです。

小さな突起を配置することで、
インパクトの感触が手に残りやすく、
強く打ったのか、弱く打ったのかを感じやすい。

これにより、
ショートパットの方向性だけでなく、
ミドルパット・ロングパットで大切な距離感も出しやすくなります。

特徴5
順回転をサポートする小型突起フェース

【フェースとボールが接触す両なイメージ図】

また、パターのタッチで大切なのは、
ただ打ち出すことだけではありません。

ボールがスムーズに順回転で転がるかも重要です。

ZT-STELLAのデルタZTミーリングは、
打感を鮮明にするだけでなく、
複数の突起がボールと接触することで
順回転もサポートしやすい設計です。

転がりが安定すれば、
ラインに乗りやすくなり、
カップ際でのひと転がりにも期待できます。

特に、
「打ち出しは悪くないのに、最後にカップ横で切れる」
「転がりが弱く、ショートしやすい」
という方にとって、
この転がりの安定感は大きな安心材料になります。

特徴6
ストロークの乱れを確認できる
ブラックヘッド+ホワイトライン

【ヘッドを上から見た図?】
せっかくゼロトルクでフェースの開閉を抑えても、
ストロークそのものが乱れていれば、
打ち出し方向は安定しません。

そこでZT-STELLAでは、
ブラックアルマイト仕上げのヘッド中央に、
太いホワイトラインを配置しました。

この白いラインは、ただ構えた時に
目標に合わせるためだけのものではありません。

素振りをした時、
ラインが目に残像として残りやすく、
ストロークがブレているかどうかを一目で確認できるのです。

ラウンド後半、
疲れや緊張で知らないうちにストロークが乱れていることがあります。

そんな時でも、
パット前の数秒の素振りで、
自分のストロークのズレに気づきやすい。
これは、実際にパットする前に
自分のストロークに自信を付けられるという意味でも
非常に心強いメンタル上のサポートになります。

特徴7
CNC削り出しによる精密なヘッド設計
【CNC削り出しの機会の写真?をメーカーに依頼中】
ゼロトルクは緻密な設計が施されたパターです。

そのためZT-STELLAのヘッド本体は、
CNC(コンピュータ数値制御)による精密な削り出しによって、
アルミから削り出す機械製法を採用。

手先でヒョイと動かしすぎない重量感があり、
ゆったりとしたストロークを作りやすい仕様です。

後方にも羽根型で重量配分をすることでストロークを安定させるとともに、
MOI(慣性モーメント)を高めでスイートエリアを広めに設計。

手先の感覚に頼らず、芯も広く方向性も安定する。
まさに多くのゴルファーが違和感なく導入しやすい一本に仕上がっています。

▼メモ▼

ラインの読みは悪くなかった。
距離感も、大きく外していない。
それなのに、あとひと転がりが届かない。

短い距離ほど、なぜか不安になる。
真っ直ぐ打とうとするほど、かえってぎこちなくなる。

そんな“惜しいパット”が、
あなたのスコアを少しずつ、でも確実に崩しているとしたら…

もう、そろそろその状態と決別しませんか?

実は、こうした悩みは、決してアマチュアだけのものではありません。

日本ゴルフ界最高のスーパースター、
“ジャンボ”ことジャンボ尾崎氏。

ツアー通算113勝。
世界ゴルフ殿堂入りも果たした、
まさに日本ゴルフ史に残る偉大な存在です。

圧倒的な飛距離と勝負強さ、
そして、見る者を惹きつける圧巻の存在感。

そんなジャンボ尾崎氏でさえ、
かつてはパターに苦しんだ時期がありました。

どれだけショットで圧倒しても、最後に沈めきれなければ勝ちきれない。

ゴルフにおいてパターがいかに重要か。
それを誰よりも知っていたのがジャンボ尾崎氏だったのです。

だからこそ、ジャンボ尾崎氏のパターへのこだわりは並大抵ではありませんでした。

構えた瞬間に違うと思えば使わない。
少しでも感覚に合わなければ手放す。

そんなレベルで、クラブ、
特にパターに対して強いこだわりを持っていたと言われています。

引用:https://golfdigest-play.jp/info/17434241

ジャンボ尾崎氏が
長く愛したことで知られる名器、
『Tommy Armour IMG5』

引用:https://golfdigest-play.jp/info/17434241

シャープなブレード。独特のグースネック。
ショットの延長のように感覚を出せる操作性。
そして、打ち手の感性をそのままボールに伝える繊細さ。

今なお、
「ジャンボのパターと言えばIMG5」と語るゴルファーが多いのは、
それが単なる名器ではなく、ジャンボ尾崎氏の100勝を超える
勝利の時代を支えた系譜だからでしょう。

実際、L字パターは、ジャック・ニクラス、ベン・クレンショー、ラリー・マイズなど、
往年のパット名手たちも手にしてきた歴史があります。

難しい。上級者向け。そんな印象を持たれがちな一方で、
ショットを同じ感覚で打てること、感性に活かせること、
他には代えがたい魅力を持った形状
でもあります。

ここが大きな問題です。

今の市場では、
本格的なL字型パターを真剣に作っているメーカーは、決して多くありません。

あったとしても、

  • 昔の名器の雰囲気はあるが軽すぎる
  • 顔はいいのに、今のグリーンでは頼りない
  • 見た目は良いが、実戦では扱いづらい

そんなモデルも少なくありません。

だからこそ、


と考えました。

それが、、、

このパターは、
ただ懐かしさを再現するための復刻モデルではありません。

かつてジャンボ尾崎氏が愛用した
Tommy Armour IMG5 をはじめ、
往年の名器として語り継がれるL字型パターたち。

その美しい形状や思想を踏まえながら、
クラブデザイナー増田雄二氏が現代のゴルファーに向けて再構築したのが、

ただ昔の名器をなぞっただけではありません。

言い換えるなら、

名器の形をなぞったパターではない。
名器の思想を、今のゴルファーが実戦で使える形へと進化させたパター。

それが、このMASDA Putter TYPE-Lです。

※マスダゴルフ契約の横峯さくらプロ

クラシックなL字パターには、
今なお色あせない魅力があります。

※マスダゴルフ契約の横峯さくらプロ

見た目はクラシック。
しかし中身は、今のグリーンでしっかり戦える現代仕様。

過去の名器の魅力を受け継ぎながら、
いま本当に使える形へと進化させたL字パターです。

※マスダゴルフ使用プレーヤー
永島花音プロ、鬼頭さくらプロ、武尾咲希プロ、小野祐夢プロ

さらに、ジャンボ尾崎氏の感性や、
名器IMG5系譜から受けた
インスピレーションを元に生まれ、

ジャンボ尾崎氏ゴルフアカデミーに来ていた
プロや女子プロの練習の中で使われながら
磨かれてきた背景を持っています。

※マスダゴルフ使用プレーヤー
永島花音プロ、鬼頭さくらプロ、武尾咲希プロ、小野祐夢プロ

だからこそこのTYPE-Lには、
単なる復刻でも、単なる懐古趣味でもない、
“名器の系譜をいまに受け継ぐリアリティ” がある
のです。

引用:https://lesson.golfdigest.co.jp/gear/topics/photo/187211/1/412310/

今のパター市場で支持されているのは、
大型ヘッド、高慣性モーメント、
真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出しやすい設計のモデルです。

引用:https://lesson.golfdigest.co.jp/gear/topics/photo/187211/1/412310/

いわゆる
“やさしいパター”
“オートマチックなパター”
と呼ばれるものです。

確かに、それらには大きな魅力があります。
フェースのブレを抑えやすく、ミスを減らしやすい。

ですがその一方で、こんな感覚を覚えたことはないでしょうか?

パッティングは、
ただ真っ直ぐ打てればいいわけではありません。

距離感、タッチ、ラインの出し方。
わずかな違いが結果を分ける世界だからこそ、感性を活かせる余白も必要です。

やさしさ一辺倒では、パッティングの本質をすべてカバーできるわけではない。

そこに気づいているゴルファーほど、今、改めてこのパターに惹かれています。

L字型パターは、今人気のゼロトルク系とは対極にある存在です。

フェースの開閉を使いやすく、操作性が高く、
打ち手の感覚をストロークに反映しやすい。

“やさしさ”だけで比較すれば、L字型は決して万人向けとは言えないかもしれません。

ですがその代わりに、

という、他には代えがたい魅力があります。

例えば、下りのライン。

ただ真っ直ぐ、ただ強く打てばいいわけではありません。

少し芯を外して転がりを弱める。
あるいは、パンチを入れて決め打ちする。

そんな繊細な表現ができるのも、
L字型ならではの世界です。

つまりL字とは、単なる“難しいパター”ではありません。

使い手の感性と技術を、最大限に引き出してくれるパター。

それが、L字型の本質です。

引用:試打ラボ しだるTV https://www.youtube.com/watch?v=xHcPutNJYqE

パターにおいて大切なのは、理論や数字だけではありません。

本当に重要なのは、構えた瞬間に「これなら任せられる」と思えるかどうか。

どれだけ理屈が優れていても、アドレスで違和感があれば、
そのパターを本当に信頼することはできません。

このパターは、伝統的なL字シェイプを活かしながら、
構えたときにより安心感が出るよう、形状を見直しています。

ただシャープなだけではない。ただ美しいだけでもない。

ストイックな雰囲気の中に、どこか官能的な魅力があり、
構えた瞬間に「打ちたくなる」顔をしている。

さらに、
ヘッドの存在感を高めることで、プレッシャーのかかる場面でも
気持ちよくアドレスに入る頼もしさを備えました。

それは単なるデザインではありません。
“勝負どころで頼れる形”として磨き上げられた結果です。

そして、このパターを手がけたのは、
ジャンボ尾崎氏のチーフデザイナーとして、
ドライバーからパターに至るまで、数々のクラブの開発・製作を任されてきた、
マスダゴルフ主宰のクラブデザイナー、増田雄二氏です。

クラブデザイナー 増田雄二ますだ ゆうじ


1962年、熊本県生まれ。マスダゴルフ主宰。
空前のブームを巻き起こしたパター「WOSS」の開発に携わり、その卓越した設計力で尾崎将司プロから全幅の信頼を寄せられてきたクラブデザイナー。
以来、トッププロの厳しい要求に応えながら、勝つためのクラブづくりを追求してきた。
2004年にマスダゴルフを設立。構えた瞬間の安心感、打感、打音、操作性、そして結果につながる機能美にこだわり、量産モデルからハンドメイドまで数多くのクラブを世に送り出している。その設計は、過去の名器への深い理解と、既成概念にとらわれない大胆な発想を兼ね備えている点に特長がある。
近作の「M425」ウェッジは、国内男子ツアー史上初のエージシュート達成にも貢献。豪胆さと繊細さをあわせ持つものづくりで、多くのゴルファーとトッププレーヤーを魅了し続ける、日本を代表するクラブデザイナーのひとりである。

ジャンボ尾崎氏の全盛期を、用具の面からすぐ近くで支え、
その感性やこだわりを間近で見続けてきた増田雄二氏。

左:ジャンボ尾崎氏 右:増田雄二氏

増田氏にとって、
ジャンボ尾崎氏とのクラブ作りは特別なものでした。

左:ジャンボ尾崎氏 右:増田雄二氏

増田氏自身、
「ジャンボさんのパターを造るためにゴルフ業界へ入った」
と語っています。

そこからドライバー、アイアン、
ウェッジへと開発は広がり、
やがて14本全てのクラブ作りに携わることになりました。

勝ち続けるために、ほんのわずかな違いにも妥協しない。
そんなジャンボ尾崎氏の姿を、増田氏は最も近い距離で見続けてきた
のです。

だからこそ、単に形を似せるだけではない、
“ジャンボ尾崎氏が求めたものは何か”という
本質まで踏み込んだパターづくり
ができるのです。

言い換えればこのパターは、
ジャンボ尾崎氏のプレー、感性、そしてクラブへの厳しい要求を
知り尽くした増田雄二氏だからこそ生み出せた一本だと言えるでしょう。

▼実際の研磨の様子▼

そんな増田氏が、パターに求めるものは何か。

それは、絶対的な信頼です。

少し砕けて言えば、頼りがいのあるパターであること。

もちろん、顔の良さや座りは譲れない。
しかし、それだけでは足りない。

必要なのは、
プレッシャーのかかる場面でも、重圧の中でドンと構えられるような存在感です。

きれいにまとめることばかりに囚われると、
線の細い、弱いイメージのパターになってしまう。

だからこそ、無骨なまとまりの中に、
繊細なタッチを生み出せるイメージを埋め込みたい。

この思想は、マスダゴルフの全てに息づいています。

ただ、上品なだけではない。ただ、やさしいだけでもない。
無骨さと繊細さを、同時に宿した一本。

それこそが、増田雄二氏が目指したパターなのです。






このパターは、ただクラシックなL字を懐かしむための一本ではありません。

かつて多くのゴルファーを魅了してきた名器L字パターの美しさや思想をベースにしながら、増田雄二氏が現代のゴルファーに向けて再構築。

過去の名器が持っていた特別感を受け継ぎながら、今の時代に見ても古さを感じさせない存在感に仕上げられています。

L字パターにとって、構えた瞬間の印象は何より重要です。

このパターは、伝統的なL字シェイプを活かしながら、さらに美しく、さらに安定感のある形状へと進化。

顔の良さ、座りの良さ、そして構えた時の自然な安心感まで含めて、“ここぞという場面で頼れる形”へ磨き上げられています

昔のL字の魅力を残しながら、ヘッド重量を増やすことで現代仕様の安心感を手に入れました。

その結果、

  • ストローク中のふらつきを抑えやすい
  • 手先の余計な動きが入りにくい
  • ゆったりとしたテンポで振りやすい
  • ボールを押し出す感覚を出しやすい

といったメリットに繋がります。

一見すると、L字パターは難しそうに見えるかもしれません。
ですがこの TYPE-Lは、重心をしっかり感じられる設計になっているため、見た目の印象ほどシビアすぎず、思っているより扱いやすいのも特徴です。

今の主流パターには、真っ直ぐ打ちやすい、ミスに強いという良さがあります。

ですが、ラインによっては微妙なタッチの違い、フェースの使い方が結果を分けます。

MASDA Putter TYPE-Lは、今人気のゼロトルク系にはない“感覚でラインを出せる”魅力をしっかり残しています。

ただオートマチックなだけではない。
使い手の感性や技術を引き出してくれる操作性こそ、このパターならではの価値です。

ただ難しいだけではない。ヘッドの動きを感じながら、自分の感覚でラインを出しやすい。そこに、このパターならではの面白さがあります。

MASDA Putter TYPE-Lには、軟鉄素材を採用。

軟鉄の魅力は、ただ柔らかいだけではありません。

柔らかさの中に、しっかりと芯があり、インパクト時の打感と打音が距離感を作るうえで大きな助けになります。

“弾く”のではなく、“押し出す”ような感覚を得やすいので、タッチを大切にしたいゴルファーにとっては大きな武器になるはずです。

MASDA Putter TYPE-Lの魅力は、完成度の高い既製品で終わらないことです。

表面仕上げは、

PVDブラック仕上げ
ニッケルクローム仕上げ

に対応可能。

好みに合わせて、見た目の印象や構えたときの雰囲気を選ぶことができます。

精悍で引き締まった印象を求めるなら、PVDブラック。
上品でクラシックな存在感を求めるなら、ニッケルクローム。

どちらもL字特有の美しい輪郭を引き立てながら、このパターならではの存在感をより際立たせてくれます。

見た目の好みだけでなく、構えた瞬間の気分や安心感にもつながる。
それもまた、このパターを選ぶ楽しさのひとつです。

構えた時の印象、ストロークした時の感覚、
そして「これが自分の一本だ」と思える感覚まで含めて、
より理想に近い形へ仕上げることができます。

日本で早くからゴルフ用シャフトづくりに取り組み、
長年にわたり技術を磨いてきた老舗メーカー
SHIMADA(島田ゴルフ製作所)による、日本製スチールシャフトです。

国産ならではの丁寧なものづくりと、
積み重ねられてきた技術蓄積を感じられる、
信頼性の高いベーシックモデルです。

ピンパターに合わせやすい、
標準重量のベーシックなパターシャフトで、
幅広いゴルファーに扱いやすい設計。

やや広めなステップ感覚を持ち、
スチールらしいしっかり感と、
クセの少ない素直な振りやすさを両立しています。

余計な主張をしすぎず、
ヘッドの持つフィーリングやストロークのイメージを自然に引き出してくれるため、
素直で安定したストロークを目指したい方に選びやすい仕様です。

構えたときからインパクトまで、
違和感の少ないフィーリングで、
手元にしっかりとした安心感をもたらし、
落ち着いたストロークを支えてくれます。


落ち着いた高級感と、精悍な存在感をあわせ持つ
PVDブラック仕上げ。

L字らしいシャープな輪郭をより印象的に見せ、
構えたときの引き締まった表情が、
このパターならではの特別感を際立たせます。


上品な光沢と落ち着いた高級感を備えた
ニッケルクローム仕上げ。

L字特有の美しい輪郭を引き立て、
構えたときにも自然な見やすさと
洗練された存在感を感じられます。

このパターには、
専用のヘッドカバーをお付けしてお届けします。

大切な一本をキズや衝撃から守る実用性はもちろん、
クラブバッグに収まったときにも
このパターならではの存在感を引き立ててくれます。

ただ保護するだけではありません。
見た目にもこだわり、このパターにふさわしい一体感を感じていただける特典です。

見た目も、機能も、所有する喜びも。
細部まで手を抜かない姿勢は、この専用ヘッドカバーにも表れています。

細部にまでこだわるMasdaらしさを、ぜひ、こうした付属品からも感じてください。

優れたヘッド形状や素材を用意して終わりではありません。

その魅力を最大限に引き出すために、
最終的な組み立ては
国内の熟練クラフトマンが担当しています。

仕様面はもちろん、
実際に手にした時の一体感や完成度は、
最後の組み立て精度によって大きく左右されます。

だからこそ、ただパーツを組み合わせるのではなく、
一本のパターとして丁寧に仕上げていく工程にも妥協はありません。

今回、MASDA Putter TYPE-Lにはクラブ保証をお付けしてお届けします。

長く付き合っていく一本だからこそ、手にした後の安心感を大切にしたい。

そんな思いから、購入後も安心してお使いいただけるよう
クラブ保証をお付けいたします。

初期不良や、通常の仕様の範囲内による故障につきましては修理・交換をいたします。

  • 今パターに不満はないが、どこか物足りなさを感じている

  • 真っ直ぐ打ちやすいだけのパターでは満足できない

  • 感性を活かしてラインを出したい

  • L字パターに憧れがある

  • 本当に使えるL字パターを探している

  • マレット型ではしっくりこない

  • 愛着の湧く一本を持ちたい方

  • 長く付き合える“信頼できるパター”を探している方

一方で、すべてのゴルファーに向くパターではありません。

もしあなたが、

  • とにかくオートマチックなやさしさだけを求めている

  • 自分でフェースを操作する感覚はなるべく排除したい

  • パターに感性やフィーリングは求めていない

  • できるだけ大型ヘッドの安心感を優先したい

というタイプであれば、他の選択肢の方が合う可能性もあります。

ですがその代わりに、
分かる人には、はっきりと分かる魅力がある。
合う人には、深く刺さる魅力がある。

そんなパターです。

プレッシャーのかかる場面。
あとひとつ決めたい場面。
流れを引き寄せたい場面。

そんな時、あなたは今のパターを本当に信頼できますか?

構えた瞬間に、迷いなくアドレスに入れるでしょうか。
打つ瞬間に、「これでいい」と思えるでしょうか。

もしそこに、ほんの少しでも不安が残るなら、
パターを見直す価値は十分にあります。

MASDA Putter TYPE-Lは、ただやさしいだけのパターではありません。

無骨さの中に、繊細なタッチを秘めた、“勝負どころで頼れる一本”です。

もっと感性を活かして打ちたい。
もっと信頼できる一本を持ちたい。

そんなあなたのために生まれた、過去と現在が交差して生まれたL字パターです。

ここまでお読みいただいて、
このMASDA Putter TYPE-Lが、
単なるクラシック調のパターではないことは
すでにお分かりいただけたと思います。

名器の系譜を受け継ぐデザイン。
現代グリーンに対応する重量設計。
軟鉄ならではの打感。
国内熟練クラフトマンによる組み立て。
さらに、選べるヘッド仕上げ、専用ヘッドカバー、クラブ保証まで付属。

ここまで細部にこだわって作られたL字パターは、
市場で見ても決して安価な部類ではありません。

実際、こうした
素材・設計・組み立て・仕上げにまで
こだわったパターは、
市場で見ても8万円~10万円前後の価格帯で
入ってきても不思議ではありません。

それだけの価値を備えた一本です。

ですが今回、
一人でも多くのゴルファーにこのパターの魅力を届けたいという想いから
ゴルフライブ限定価格をご用意しました。

MASDA Putter TYPE-L
(SHIMADA NPS-120シャフト)
57,000円(税込62,700円)

このMASDA Putter TYPE-Lをゴルフライブでご紹介するにあたり、
より多くの方にこの価値を体感していただきたいという思いから、
ゴルフライブが各種費用を負担。

その結果、今回は特別に
下記の価格でご案内できることになりました。

MASDA Putter TYPE-L
(SHIMADA NPS-120シャフト)

54,800円(税込60,280円)

かつてジャンボ尾崎氏が使用した名器系譜の後継モデルとして、
その美しさ、存在感、そして感性を活かせる操作性を受け継ぎながら、
現代のゴルファーに合わせて再構築されたMASDA Putter TYPE-L。

ここまでの内容を備えた名器系譜のL字パターを、
この条件で手にしていただける機会はそう多くありません。

ゴルフライブで本格的にご案内するのは、
まさに特別な機会です。

このMASDA Putter TYPE-Lには、
どうしてもさけられない問題があります。

それは、
今回ご案内できるのが、
19本限定ということ。

このMASDA Putter TYPE-Lは、
大量生産を前提としたパターではありません。

一本一本、国内熟練クラフトマンが丁寧に組み立て、
ヘッド仕上げや細部にまでこだわりながら仕上げています。

そのため、
一般的な量産モデルのように大量に作って一気にご用意することができません。
今回ご案内できるのは、19本限定です。

また、ご注文内容に応じて仕上げるため、
お届けまで約1ヶ月ほどお時間をいただきます。

ですが、そのぶん大量生産にはない完成度と、
長く信頼して使える一本としての価値を感じていただけるはずです。

なお、完全受注対応品のため、ご注文後のキャンセル・返品はお受け付けできません。
あらかじめご了承ください。


■ヘッド:MASDA Putter TYPE-L
ヘッド素材 軟鉄鍛造
ロフト角 3
ライ角 72
長さ 33インチ
34インチ
35インチ
総重量 566g(±2g)
570g(±2g)
573g(±2g)
■スチールシャフト:SHIMADA NPS-120
トルク
重量 121g(±2g)
チップ径(mm) 9.40mm
パット径(mm) 14.80mm
■グリップ:MASUDA スリックフィットパターMD(黒)
重量 約95g
バックライン 無し

※±数gの公差あり

※クラフトマンによる手組み仕上げ

ご注文はこちら >

ヘッドの選択は
ご購入画面でご選択いただけます。
完全受注生産のため、
お届けまで約1ヶ月ほどお時間をいただきます。

「L字なのに思ったより難しくない」
(東京都・60代男性)

一言で言うと、最高です。座りがよく構えやすく、ヘッドにしっかり重量があるので振りやすいです。少し開き気味に構え、アプローチするような感覚でラインを出すと、イメージした方向へしっかり転がってくれます。転がりも良く、芯に当たったときの打感は極上です。
一般的なパターと比べると芯はやや狭く感じますが、他のL字と比べれば広い方だと思います。とにかく打ち出し方向のイメージが出しやすく、アプローチ感覚でピンポイントに狙える数少ないパターです。
L字は難しい、という固定観念を捨てて、一度試してみてほしいパターです。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。

「L字なのに思ったより難しくない」
(東京都・60代男性)

一言で言うと、最高です。座りがよく構えやすく、ヘッドにしっかり重量があるので振りやすいです。少し開き気味に構え、アプローチするような感覚でラインを出すと、イメージした方向へしっかり転がってくれます。転がりも良く、芯に当たったときの打感は極上です。
一般的なパターと比べると芯はやや狭く感じますが、他のL字と比べれば広い方だと思います。とにかく打ち出し方向のイメージが出しやすく、アプローチ感覚でピンポイントに狙える数少ないパターです。
L字は難しい、という固定観念を捨てて、一度試してみてほしいパターです。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。

「打感が気持ちいい」
(神奈川県・50代男性)

もともとピン型のパターを使っていましたが、今ひとつフィーリングが合わず、アプローチ感覚で打てるL字に戻しました。
これまでマレットやピン型など、いろいろなパターを使ってきましたが、惰性で打つパターや低重心のパターはことごとく合いませんでした。
L字はスコアに直結しづらいと言う方も多いですが、一度は試してみてほしい一本です。少なくとも感覚は磨かれると思います。
打感が良く、転がしていて楽しい。見た目も綺麗で、とても気に入っています。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。

「構えやすく、ラインのイメージが出しやすい」
(千葉県・40代男性)

最近パターが入らなかったこともあり、あまりにもカッコよかったので購入を決意しました。前作よりヘッドが重くなった影響もあるのか、非常にスムーズにストロークできます。
L字なので、真っ直ぐ打ち出すのは難しいのかなと思っていましたが、思ったよりシビアさもなく、かなり好印象です。これからエースパターとして使っていきます。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。

「顔の良さ、打感、そして感性を引き出してくれる一本」
(千葉県・40代男性)

インターネットで見かけて、
・ゴルファーの感性を育てる
・作り手の気持ちや、道具の使い方が伝わりやすい
・ゴルファーの技術向上に資する
という評価に、実際に使ってみて強く同意しました。
価格だけを見ると決して安くはありませんが、近年の値上がり傾向や品質を考えると、むしろ安いと感じるほどです。全体的に顔が良く、打感もとても気持ちいい。L字パターは難しいと思っていましたが、ヘッドに重さがあるおかげか、思ったほど難しく感じませんでした。
※個人の感想であり、必ずしも効果を保証するものではありません。



■ヘッド:MASDA Putter TYPE-L
ヘッド素材 軟鉄鍛造
ロフト角 3
ライ角 72
長さ 33インチ
34インチ
35インチ
総重量 566g(±2g)
570g(±2g)
573g(±2g)
■スチールシャフト:SHIMADA NPS-120
トルク
重量 121g(±2g)
チップ径(mm) 9.40mm
パット径(mm) 14.80mm
■グリップ:MASUDA スリックフィットパターMD(黒)
重量 約95g
バックライン 無し

※±数gの公差あり

※クラフトマンによる手組み仕上げ

ご注文はこちら >

ヘッドの選択は
ご購入画面でご選択いただけます。
完全受注生産のため、
お届けまで約1ヶ月ほどお時間をいただきます。

通常のラウンドで使用できますか?
もちろんご使用いただけます。ルール適合ですので、競技会・コンペでも問題なく使用していただけます。
左利き用の準備はありますか?
申し訳ありません、レフティー用は今回ご用意がございません。
カーボンシャフトの用意はありますか?
通常仕様はSHIMADA製スチールシャフトとなっておりますが、カーボンシャフトも在庫に限りはあるものの、個別にご用意できる場合がございます。ご希望の方は、お手数ですがお問い合わせください。

ゴルフライブ お客様サポート >
■MAIL:info@g-live.info(メールは24時間受付)
■TEL:03-5295-7334(10時-17時 土日祝日休)

納期までどのくらいですか?
ご注文を頂いてから職人が組み立てますので納品まで約1ヶ月ほどお時間をいただきます。
返金保証は付いていますか?
完全受注生産のため、返金保証はお付けしておりません。初期不良への交換・修理対応につきましては、お送りしたゴルフクラブにお気づきの点がありましたら、ゴルフライブが責任をもって対応させていただきます。
クラブサポートはどこから受けられるの?
ご注文後、メールに記載のゴルフライブサポート窓口までメールをお送りください。クラブ全体のご相談の場合は、他のクラブのスペックもご記載いただけると対応がスムーズです。
分割払いで申込みしたいのですが?
クレジットカードのご契約によりますが、最大24回分割までご使用になれます。なお、クレジットカード分割手数料はお客様負担となりますのでご注意下さい(お支払い総額はクレジットカード会社の規定に準じます)。
注文について不明な点があるのですが、、
お電話での注文やその他ご不明点につきましては、下記よりお問い合わせください。

ゴルフライブ お客様サポート >
■MAIL:info@g-live.info(メールは24時間受付)
■TEL:03-5295-7334(10時-17時 土日祝日休)

■ヘッド:MASDA Putter TYPE-L
ヘッド素材 軟鉄鍛造
ロフト角 3
ライ角 72
長さ 33インチ
34インチ
35インチ
総重量 566g(±2g)
570g(±2g)
573g(±2g)
■スチールシャフト:SHIMADA NPS-120
トルク
重量 121g(±2g)
チップ径(mm) 9.40mm
パット径(mm) 14.80mm
■グリップ:MASUDA スリックフィットパターMD(黒)
重量 約95g
バックライン 無し

※±数gの公差あり

※クラフトマンによる手組み仕上げ

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ヘッドの選択は
ご購入画面でご選択いただけます。
完全受注生産のため、
お届けまで約1ヶ月ほどお時間をいただきます。