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( 動画時間 1:32 ) ↓ ↓ ↓
これは、
江連忠プロが動画の中で
はっきりと語っている言葉です。

あなたも、
こんなふうに考えていませんか?
「パターは感覚だから」
「練習はしているから問題ない」
「ショットの方が重要だ」
ですが、
もしそう思ったまま
今までと同じ向き合い方を続けているなら・・・
この先も、
大事な場面で外し
入れたい距離で手が緩み
寄せたいロングパットが寄らず
せっかく積み上げた流れを
グリーン上で失うことになるかもしれません。
プロゴルファー
1968年東京都生まれ。中学高校と故・棚網良平プロに師事。アメリカの3大コーチのひとりであるジム・マクリーンの元で学び日本初のマスターインストラクターを取得。プロを教えるプロとして日本の第一人者となる。教えたプロは片山晋呉、伊沢利光、星野英正、諸見里しのぶ、上田桃子など、賞金王やツアー優勝プロを含むツアープロが多数。1996年に、ゴルフダイジェスト社のレッスン・オブ・イヤー受賞。「江連忠ゴルフアカデミー(ETGA)を主宰し指導にあたっている。2016年、長年のゴルフ界への貢献が認められ、皇室から賜る宮賞「日本三大賞」のうちの一つである「東久邇宮記念賞」を受賞。
■メディア掲載実績

ドライバーのミスは
すぐに分かります。
大きく曲がる
飛ばない
OBになる
だから危機感を持てます。
ですがパターは違います。
1打の重さが見えにくいまま、
静かにスコアを削っていく。
入るはずの1打
防げたはずの3パット
流れを止めた1打
それが積み重なっているのに、
多くの人は
「今日は入らなかった」で
終わらせてしまいます。
ですが実際には、
その取りこぼしこそが
100切りできない理由になり、
90切りできない壁になり、
80台が安定しない原因になります。
パターは、
年齢や筋力に大きく左右されにくく、
真剣に向き合った人から
結果が変わりやすい分野です。

たった1打でも、
- ダボがボギーで収まる
- ボギーがパーに変わる
- 3パットが減る
- ラウンド全体の流れが安定する
こうした変化は、
スコアにそのまま跳ね返ります。
しかも、
正しく向き合えば
- 構えた時の不安が減る
- 距離感が合いやすくなる
- 短い距離で手が止まりにくくなる
そんな違いは、
たった2週間、1カ月でも
出始める可能性があります。
もしあなたが今、
- パターに苦手意識がある
- スコアが頭打ちになっている
- 大事なところで決めきれない
- 3パットで流れを失うことが多い
- 練習しているのに手応えが薄い
そう感じているなら、
今のまま自己流を続けるのは
遠回りかもしれません。
パターを変えれば、
まだまだゴルフは変えられます。
そのきっかけになる
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ただし、公開期間は1週間のみ。
他で購入することのできない門外不出の内容のため、
お見逃しにだけご注意ください。









