なぜ、振っているのに飛ばないのか?
クラブが自然に走り出す理由を、大森睦弘コーチが約15分で解説します。
飛ばそうとしているのに飛ばない方ほど、一度ご覧ください。
無料オンラインセミナー
こんな方に見ていただきたい無料セミナーです
- 以前より飛ばなくなった
- ちゃんと振っているつもりなのに距離が出ない
- 力を入れるほどミスヒットが増える
- 今さら大きくスイングを作り変えるのはしんどい
- 難しい理論は苦手だが、感覚だけでなく納得して取り組みたい
今回の15分では、なぜ飛ばないのか、なぜ「もっと振る」では解決しにくいのか、 そして何を入口に見直せばよいのかを、大森睦弘コーチがやさしく整理します。
「なぜ振っているのに飛ばないのか?」その理由と、フロート・ローディングの入口が分かる
無料映像をすぐにご覧いただけます
この無料セミナーで分かること
- なぜ、飛ばない方ほど頑張ってしまい、逆に苦しくなるのか
- なぜ「もっと振る」「もっと右脚で蹴る」では解決しにくいのか
- フロート・ローディングとは何か
- なぜ手首を使うのではなく、手首が邪魔しない状態が大切なのか
- なぜ右手片手素振りが、ただの片手ドリルではないのか
- まずどこから体感していけばいいのか
今回の15分では、理論の入口だけでなく
実践の入口にも触れます
今回のセミナーでは、単に新しい言葉を紹介するだけではありません。
なぜ多くのゴルファーが「振っているのに飛ばない」という状態に入りやすいのか。
なぜ「もっと振る」「もっと力を入れる」では、逆に苦しくなりやすいのか。
そして、フロート・ローディングをどこから体感し、何を入口に見直していけばいいのか。
そこを、大森コーチの視点からやさしく整理していきます。
難しい理論は苦手だけれど、感覚だけで終わらせず、納得して取り組みたい。
そんな方にこそ見ていただきたい内容です。
この動画を見た後、こう変わります
動画を見終わるころには、
- 自分がどこで力んでいたのか
- なぜクラブが自然に走らなかったのか
- 何をいきなり全部変えるのではなく、まず入口から見直せばいいのか
が整理されるはずです。
いきなりフルショットを変えるのではなく、まずは考え方と入口を知る。
そのための無料セミナーです。
その視点を整理するための無料セミナーです。
講師プロフィール
「ゴルフでのからだの使い方」をやさしく紐解くゴルフコーチ・アナリスト 大森睦弘コーチ
1957年生まれ。大学卒業後、世界有数の大手電機メーカーに勤務。 社内の中央研究所や外部機関の客員研究員(東京大学)など、研究開発に従事。
その類まれな分析力と強靭なメンタルは、ビジネスでの成功だけにとどまらず、 スポーツでも発揮。国民体育大会アルペンスキーで優勝など、 その競技力と長年の指導実績から、神奈川県アルペンスキーコーチとしても活躍。
その後、会社を早期退職し、ゴルフのインストラクターを養成するコースを卒業。 卒業と同時に、コーチとして、プロ、ジュニアや一般の方々へのコーチング、 ツアーキャディーなど、幅広い層に対するコーチングを行う。
現在はフリーのコーチとして、一般の方の本当の気持ちになって、 どんなことでもとことん説明するなど、 今まで納得できなかったと言われたことにも、やさしく解説することを信条としている。